阪神・高橋遥人が異次元の開幕10連勝 「日本でNo.1左腕」でもメジャーが獲得調査に動かないワケ 6月28日の広島戦で阪神・高橋遥人が6回3失点で10勝目を挙げた。これで開幕から無傷の10連勝と、異次元の投球を見せている。 プロ野球高橋遥人 6/29
オランダより戦いやすい? なぜブラジルはパスミスが多いのか W杯決勝トーナメント初戦のキーマンは「堂安」との声 北中米W杯に出場している日本代表が26日にスウェーデン戦と対戦し、1-1で引き分けた。この結果、グループリーグで1勝2分の勝ち点5となり、3大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。 サッカーW杯ワールドカップサッカーW杯2026 6/27
「君が代」で大ブーイングの過去も…SNSなどで日本代表を応援する「中国人サポーター」が増えている? サッカー北中米W杯での日本代表の戦いぶりに、注目度が高まっている。初戦のオランダ戦で2度のビハインドを追いついて2-2のドローに持ち込むと、2戦目のチュニジア戦は4-0と快勝。W杯で1試合4得点は日本代表の最多記録で、アジア勢の1試合最多得点記録も更新した。 サッカーW杯ワールドカップサッカーW杯2026 6/26
藤浪晋太郎、デュプランティエが稼働せず、山本祐大を放出 低迷するDeNAに「フロントの意図が見えない」の声 DeNAに上位浮上の兆しが見られない。交流戦で5勝13敗と大きく負け越すと、リーグ戦再開後も1勝3敗。6月は4勝12敗と大失速で、現在4位だが、3位のヤクルトとの差は8.5ゲームと広がり、最下位の中日は3ゲーム差。目標に掲げていたV奪回どころか、最下位転落の危機を迎えている。 プロ野球DeNA 6/25
DeNAのエース・東克樹にメジャーが熱視線 ポスティングの“壁”は先発陣が不安定なチーム事情か メジャーで日本人選手の活躍が続き、メジャーのスカウトがNPBの球場で視察をする姿は日常的になった。現在、スカウトの注目度が最も高いのは佐藤輝明(阪神)と平良海馬(西武)だ。いずれもメジャー挑戦を熱望しており、ポスティングシステムを使ってのメジャー挑戦を目指している。 6/24
巨人・捕手陣が飽和状態 大城と岸田の一塁起用、甲斐の初昇格、ファーム暮らし続く山瀬のモチベーションは? 橋上秀樹監督代行が就任して迎えた交流戦で10勝6敗2分とセ・リーグ球団で唯一勝ち越し、交流戦終了時にリーグ首位に浮上した巨人。リーグ戦が再開すると、最初のカードである6月19-21日の中日3連戦で1勝2敗と負け越して、阪神に首位を明け渡した。6月23日時点では阪神と同率首位で、ヤクルトが0.5ゲーム差の3位。今後もしばらく、この3球団の首位争いは続きそうだ。 プロ野球巨人岸田行倫大城卓三山瀬慎之助甲斐拓也 6/24
吉井監督が電撃就任の楽天 チーム改革へ「現場を尊重する西武を見習うべき」の声 楽天が6月17日、前ロッテ監督の吉井理人氏の監督就任を発表した。リーグ戦が再開する19日のロッテ戦から指揮を執る。 プロ野球楽天吉井理人 6/19
中村俊輔、名波浩、長谷部誠…森保ジャパン支える“レジェンド参謀” 愛され天然キャラ「将来の代表監督候補」とは 北中米W杯で優勝を目指す日本代表で、森保一監督をサポートするのが現役時代に名選手として活躍したコーチ陣だ。名波浩コーチは攻撃面、前田遼一コーチは攻撃とセットプレーを担当し、斎藤俊秀コーチは守備戦術の構築、長谷部誠コーチは攻守全般に加え、選手とコーチの橋渡し役を担っている。そして、今年4月から新たに就任した中村俊輔コーチは攻撃面やセットプレーの得点力向上で助言を送っている。 サッカー日本代表W杯ワールドカップサッカーW杯2026 6/19
「どんどん成り上がってほしい」 佐野海舟、欧州クラブで争奪戦か 今夏ビッグクラブに移籍の可能性も W杯活躍次第で市場価値100億円を超える? 底が知れない。日本人選手が到達したことのない領域にたどりつく可能性を秘めた逸材が、北中米W杯に出場する日本代表でボランチを務めるMF佐野海舟(マインツ)だ。 サッカー日本代表W杯ワールドカップサッカーW杯2026 6/19
小笠原慎之介、古巣の中日でなく巨人入りで「上沢式FA」批判再燃か 争奪戦には「過大評価」の声も 巨人が6月17日、ナショナルズ傘下の2Aハリスバーグに所属していた小笠原慎之介と契約合意したことを発表した。 プロ野球小笠原慎之介上沢式FA 6/18
NEW 「渡辺直美」の東京ドーム公演が圧巻だったワケ “存在そのまま”がエンタメになる感動と熱狂〈THE MUSIC DAY2026きょう出演〉 渡辺直美渡辺直美(20)in東京ドームビヨンセCrazy in LoveLADY GAGATHE MUSIC DAY2026 1時間前