AERA Books やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL

ビジネス

ポイ活で必須の「クレカ選び」 迷ったらおすすめは老舗の2枚 今ならスタバで最大10.5%還元も
ポイ活で必須の「クレカ選び」 迷ったらおすすめは老舗の2枚 今ならスタバで最大10.5%還元も ポイ活を効率的に進めるうえで重宝するクレジットカード。中でも人気が高い2枚のカードを紹介する。AERA 2024年12月9日号より。(【前編はこちら】【ポイ活ランキング】達人が選ぶサイト&アプリ ベスト10! ハウスクリーニングも数千円お得?)
【図解で解説】物価高にはポイ活で勝つ まずはここから賢い貯蓄術
【図解で解説】物価高にはポイ活で勝つ まずはここから賢い貯蓄術 物価高が続く中、注目が高まっている「ポイ活」。賢く効率よくポイントを貯めれば家計の強い味方になってくれるのは間違いなし! 初心者でも実践できるものから、上級者が使っているテクなど、図解でわかりやすく解説します。AERAでは12月2日発売号(12月9日号)で特集しています。
「ポイントがポイントを生む」好循環の仕掛けとは 投資初心者こそ試したい元ゼロのポイント投資
「ポイントがポイントを生む」好循環の仕掛けとは 投資初心者こそ試したい元ゼロのポイント投資 値上げラッシュが続くなか、生活防衛のために取り組みたいのは「ポイ活」だ。どうすれば効率的にポイントを貯められるのか。AERA 2024年12月9日号より。(【前編はこちら】「【徹底解説】ポイント5大経済圏の最新状況 物価高に負けないポイ活の攻略法」)

この人と一緒に考える

新NISAで買われた投資信託・最新8カ月ランキング「潮目が変わってきた」米国人はリスク敏感に【通常非公開データ】
新NISAで買われた投資信託・最新8カ月ランキング「潮目が変わってきた」米国人はリスク敏感に【通常非公開データ】 新NISA開始の2024年1〜8月に買われた投資信託は? 主要ネット証券5社(SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、auカブコム証券)の非公開データを本誌が集計し、ベスト30を発表!【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2024秋冬号」から抜粋しています】
「音楽はサブスク」時代になぜ? 最高益を更新したタワレコ大復活の理由
「音楽はサブスク」時代になぜ? 最高益を更新したタワレコ大復活の理由 タワーレコードが最高益を更新した。と聞けば、多くの方は「サブスク配信の時代なのに、どうして?!」と驚くのではないだろうか。推し活をバックアップする姿勢、そして、販売データだけに頼らず、スタッフの熱意を大切にする“価値のある無駄”という社風。タワレコ大復活の理由を解き明かす。
「NFTは死んでいない」代替できない唯一無二な特徴をもつNFTだからこそできる役割とは?
「NFTは死んでいない」代替できない唯一無二な特徴をもつNFTだからこそできる役割とは? NFTが大きな話題となり、その最前線にいる約20人がその可能性と未来について書いた『NFTの教科書』が2021年に発売されてから3年。NFT、そしてweb3業界の景色は一変した。生き残ったもの、淘汰されたもの、これから成長するもの、さまざまなビジネスモデルが存在している。現在アニモカブランズで副社長COOを務める天羽健介が、最新刊『新NFTの教科書』を書くことになった背景と意図を解説する。

特集special feature

    有権者はなぜ「給付」ではなく「減税」を求めるのか 名古屋市長・アメリカ大統領・衆議院の選挙の意外な共通点 崔真淑
    有権者はなぜ「給付」ではなく「減税」を求めるのか 名古屋市長・アメリカ大統領・衆議院の選挙の意外な共通点 崔真淑 名古屋市長選挙・アメリカ大統領選挙・衆議院議員選挙では「減税」という共通のキーワードが出てきました。今回は、なぜそのような傾向が強くなったのかについて経済の視点で考察します。
    止まぬ電話とスマホの通知音でパニックに 一本の記事が老舗「鯱もなか」大ブレイクを演出した  
    止まぬ電話とスマホの通知音でパニックに 一本の記事が老舗「鯱もなか」大ブレイクを演出した   名古屋の銘菓の復興を大きく後押ししたのは、若夫婦の頑張りを紹介するYahoo掲載の記事だった。殺到する注文と激励の書き込みで廃業寸前だった老舗は一気に息を吹き返す。「鯱もなか」を経営する古田憲司氏の著書「鯱もなかの逆襲」(ワン・バブリッシング)から一部抜粋し、紹介する。
    「鯱もなか本店には価値がない」突きつけられた債務超過を克服したのはSNSの駆使だった
    「鯱もなか本店には価値がない」突きつけられた債務超過を克服したのはSNSの駆使だった 明治時代から続く老舗の「廃業」をなんとか逃れようと、後継に立ち上がった若夫婦が目をつけたのはあらゆるSNSを駆使した発信活動だった。知名度は徐々に広がり、古くさいイメージがあったお菓子の本当の魅力を再認識することにもつながる。妻とともに店を経営する古田憲司氏の著書「鯱もなかの逆襲」(ワン・パブリッシング)から一部を抜粋して紹介する。
    新NISA超人気eMAXIS Slimの三菱UFJアセット横川社長「赤字の投資信託が値下げ競争を仕掛けても…」独占取材
    新NISA超人気eMAXIS Slimの三菱UFJアセット横川社長「赤字の投資信託が値下げ競争を仕掛けても…」独占取材 日本の投資信託(約6000本)の純資産総額ランキングの1位は「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」で約5兆円、2位は同「全世界株式(オール・カントリー)」で約4兆円。新NISAでもダントツの人気だ。海外投資ブームの火付け役となった三菱UFJアセットマネジメントの横川直社長に運用の舞台裏を聞いた。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2024秋冬号」から抜粋しています】

    カテゴリから探す