「どうする家康」にも登場する軍師たち 合戦以外の場でも活躍していた 徳川家康の軍師と言えば、本多正信。大河ドラマ「どうする家康」で松山ケンイチが演じる「家臣団の嫌われ者」がその人だ。 大河ドラマ歴史どうする家康 7/30
「どうする家康」の現場を見に行く! 三英傑の足跡をたどる名古屋旅【保存版】 松本潤が徳川家康を演じるNHK大河ドラマ「どうする家康」は、7月23日放送の第28話が「本能寺の変」。SNSではオンエア前から、「家康黒幕説?」「家康と秀吉の共謀説?」などと物語の展開予想が白熱。戦国の世をしたたかに生きた信長、豊臣秀吉、家康の「三英傑」に改めて注目が集まっている。 大河ドラマ歴史TRAVEL国内 7/23
ムンディ先生監修!戦国時代の「10大合戦」 長篠の戦いと肩を並べる河越夜戦って? 放送中のNHK大河ドラマ「どうする家康」は、ついに「本能寺の変」を迎え、物語は今後、豊臣秀吉が明智光秀を討ち取る「山崎の戦い」、東西に分かれて20万もの軍勢が戦った「関ケ原の戦い」へと進んでいく。 ムンディ先生大河ドラマ歴史 7/23
早川智 東西交流の要所「シルクロード」が不幸にしてもたらした、人類史上最大規模のパンデミック 2019年暮れに始まった新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の嵐も終盤に差し掛かった感がある。 AERAオンライン限定歴史 4/18
早川智 司馬遼太郎「生誕100年」 秀吉、信長、龍馬…司馬史観で心つかまれるも偉人の「好き嫌い」が多かった? 『戦国武将を診る』などの著書をもつ産婦人科医で日本大学医学部病態病理学系微生物学分野教授の早川智医師が、歴史上の偉人や出来事を独自の視点で分析。今回は、歴史小説家の司馬遼太郎氏を「診断」する。 AERAオンライン限定司馬遼太郎歴史 1/5
「鎌倉殿の13人」から50年後、鎌倉幕府を襲った晴天の霹靂とは? NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」がついに最終回を迎える。1185年11月、諸国に守護・地頭をおき源頼朝によって開かれた鎌倉幕府は、明治維新まで約700年続く武家政権の始まりだった。大河ドラマの主人公、鎌倉幕府2代執権・北条義時は、1221(承久3)年、世にいう承久の乱が勃発した際、鎌倉方を率いて後鳥羽上皇擁する上皇方を打ち破り、北条氏を中心とした強固な武家政権を築き上げた立役者だ。 NHK大河ドラマ歴史鎌倉鎌倉殿の13人TRAVELエンタメ 12/18
佐藤二朗 坂東彌十郎さんに「ヤジュ」!? 佐藤二朗が取った「さりげなく強引」な手法 個性派俳優・佐藤二朗さんが日々の生活や仕事で感じているジローイズムをお届けします。今回は、大河ドラマでは熾烈な権力闘争を繰り広げている北条時政役・坂東彌十郎さんと「すっかり仲良し」になるまで。 大河ドラマ歴史 7/17
早川智 伊藤博文公と安倍晋三元首相 「凶弾」に倒れた二人の宰相を悼む 『戦国武将を診る』などの著書をもつ産婦人科医で日本大学医学部病態病理学系微生物学分野教授の早川智医師が、歴史上の偉人や出来事を独自の視点で分析。今回は、伊藤博文を「診断」する。 AERAオンライン限定安倍晋三歴史 7/12
「源平の合戦」明暗を分けたのは「食」!? 鎌倉武士の質素倹約とは NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」が話題だ。武士の歴史というと何かと華々しい場面が印象に残るが、実際の当時の生活は、かなり地味だったようだ。 歴史 5/22 週刊朝日
道重さゆみは現代の空也上人? 芸人・みほとけが語るその共通点 平安時代、「南無阿弥陀仏」を唱えて流行病に苦しむ人々を助けようと立ち上がった空也上人。没後1050年、東京国立博物館で特別展「空也上人と六波羅蜜寺」が開催中です。芸人・みほとけさんに空也上人の魅力を伝えてもらいます。 歴史 4/22 週刊朝日
早川智 急病のアインシュタインを船上で診察した日本人医師 親密な二人を引き裂いた「戦争」の惨さ 『戦国武将を診る』などの著書をもつ産婦人科医で日本大学医学部病態病理学系微生物学分野教授の早川智医師が、歴史上の偉人や出来事を独自の視点で分析。今回は、アルベルト・アインシュタインを「診断」する。 AERAオンライン限定歴史 3/12
「鎌倉殿の13人」ゆかりの開運スポット 金運、出世運アップも! 新大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の舞台となる神奈川県鎌倉市には、散策しながら詣でたいドラマの登場人物ゆかりの開運スポットが多数ある。その中でもぜひ行っておきたい、三つの神社仏閣を紹介したい。各寺社のコロナ対策を守って安心・安全に参拝しよう。 ドラマ歴史 1/31 週刊朝日
早川智 トラの自由な恋愛を邪魔しているのは人間? 肉食哺乳類「最強」の遺伝子を“診断” 『戦国武将を診る』などの著書をもつ産婦人科医で日本大学医学部病態病理学系微生物学分野教授の早川智医師が、歴史上の偉人や出来事を独自の視点で分析。今回は、寅年の新年企画としてトラの遺伝子を「診断」する。 AERAオンライン限定歴史 1/4
『黒牢城』が1位に! ミステリー作家・米澤穂信が歴史小説に挑んだ理由 歴史・時代小説好きが選ぶ『週刊朝日』恒例の「歴史・時代小説ベスト3」。2021年のランキング1位は、米澤穂信さんの『黒牢城』に決まりました。ミステリー作家である米澤さんが歴史小説に挑んだ理由や、戦国時代への興味を明かしてくれました。 歴史読書 12/29 週刊朝日
早川智 桁外れの金持ち「渋沢栄一」が贅沢豪遊もせずに… 医師でなくてもできる医学貢献の道 『戦国武将を診る』などの著書をもつ産婦人科医で日本大学医学部病態病理学系微生物学分野教授の早川智医師が、歴史上の偉人や出来事を独自の視点で分析。今回は、NHK大河ドラマ「青天を衝け」の主人公・渋沢栄一(1840~1931年)を「診断」する。 AERAオンライン限定歴史 12/26
鮎川哲也 50歳で天文学者に弟子入り 伊能忠敬の子孫が語る“地図人生”秘話 日本で初めての日本地図が完成して200年を迎えた。実測して作り上げ、世界に衝撃を与えた地図の完成度と、日本全土を歩いた伊能忠敬の偉大さを、子孫と関係者に聞いた。 歴史 12/13 週刊朝日
早川智 複数人との恋愛を受け入れた鎌倉時代の日記「とはずがたり」 貴族社会の「愛」の姿とは? 『戦国武将を診る』などの著書をもつ産婦人科医で日本大学医学部病態病理学系微生物学分野教授の早川智医師が、歴史上の偉人や出来事を独自の視点で分析。今回は「とはずがたり」について“診断”する。 AERAオンライン限定歴史 11/20