子ども全員東大理III合格の佐藤ママ「睡眠時間を削って勉強よくない」 3人の息子に続き、末っ子の長女も今春、東大理IIIに合格した佐藤亮子さん。男子と女子の受験戦略の違い、受験時の注意などはあるのだろうか。発売中の週刊朝日ムック「医学部に入る 2018」では、受験生を持つ保護者に向けて「スマートフォンと勉強」について語ってもらった。その一部をお届けする。 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本東大 10/13
小池百合子劇場を予言? 作家・橋本治が発見したアメリカ映画とは 投票まで1週間を切った衆院選。作家の橋本治氏は、台風の目となった小池百合子氏のこれまでの動きについて、あるとんでもない発見をしたという。思わず納得の発見について、橋本氏に話を伺った。 朝日新聞出版の本読書 10/13
「やすらぎの郷」が実在したら入居費いくら? 試算したら驚きの結果に 「やすらぎの郷」ほどドラマチックではないけれど、今日も全国の高齢者ホームで起きている日常生活のあんなことや、こんなこと。発売中の週刊朝日ムック「高齢者ホーム 2018」では、そんなリアルなプチ事件簿をプロファイリング。とっても平和な高齢者ホームの24時間をリポートする。 ドラマ朝日新聞出版の本 10/13
上昌広 舛添要一氏が医師や官僚から評価されていた理由 既得権益との闘いが実を結ぶ 東京を中心に首都圏には多くの医学部があるにもかかわらず、医師不足が続いている。そのような中、現役の医師であり、東京大学医科学研究所を経て医療ガバナンス研究所を主宰する上昌広氏は、著書『病院は東京から破綻する』で、医学部の定員を増やすことに尽力した人物について言及している。 朝日新聞出版の本病院舛添要一 10/13
投票したい政党がない人、必見! 少しでも「マシ」なところに投票する方法 10日、衆院選は公示された。街頭演説や選挙カーでの名前の連呼が始まった。各党自分の政党の政策をピーアールするが、今回の選挙、多くの国民が投票先に悩んでいるのではないだろうか。 2017解散総選挙朝日新聞出版の本 10/13
子ども4人が東大理IIIに合格 佐藤亮子ママ「娘の髪を乾かす間に英単語学習」 3人の息子に続き、末っ子の長女も今春、東大理IIIに合格した佐藤亮子さん。男子と女子の受験戦略の違い、受験時の注意などはあるのだろうか。医学部を志望する学生向けの週刊朝日ムック「医学部に入る 2018」では、合格を勝ち取るための秘訣を伝授。受験生を持つ保護者に、その一部をお届けしたい。 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本 10/12
高齢者ホームで「ゲス不倫」!? 「人生の最後くらい…」と一線越える大胆恋愛の実態 「やすらぎの郷」ほどドラマチックではないけれど、今日も全国の高齢者ホームで起きている日常生活のあんなことや、こんなこと。発売中の週刊朝日ムック「高齢者ホーム 2018」では、そんなリアルなプチ事件簿をプロファイリング。とっても平和な高齢者ホームの24時間をリポートする。 朝日新聞出版の本 10/11
元自衛隊メンタル教官が明かす 人間関係で悩んだ人がやりがちな“マズい行動” 「私たちは、人類史上、最も“人間関係”の悩みが多い時代を生きているのではないか、と感じています」と話すのは、元自衛隊メンタル教官で、現在はカウンセラーとしてさまざまなクライアントを支援している下園壮太さん。 朝日新聞出版の本読書 10/10
医学部の学費安いほど偏差値高い「反比例」の法則 ランキングで検証 国公立、私立問わず激化する医学部入試。とくに私大は難化が著しい。その理由は、多くの大学で学費を大幅に値下げしたことにあるという。発売中の週刊朝日ムック『医学部に入る 2018』では、医学部でかかる学費を徹底調査。「6年間でかかる学費」ランキング表を掲載し、偏差値との相関性を分析している。 大学入試朝日新聞出版の本 10/10
なぜ自分の噂だけはよく聞こえるのか? なるほどな理由とは 老け込んだ親の姿にハッとしたことはありませんか? そんな親のきもちや行動を、もしかしたら私たちは誤解しているかもしれません。大阪大学大学院教授で、老年行動学を専門とする佐藤眞一先生のやさしい文章と、まんが家・北川なつさんのマンガで、老いた親のきもちをわかりやすく解説した『マンガで笑ってほっこり 老いた親のきもちがわかる本』(朝日新聞出版)から、いくつかのアドバイスを紹介します。第6回は「自分の噂だけはよく聞こえるから不思議」です。 シニア介護を考える朝日新聞出版の本 10/8
姿勢を正すだけで…? 疲れにくく集中力も増す簡単な方法 ラジオDJ歴20年の秀島史香さんが新人時代に気づいたのが、姿勢の重要さです。姿勢は見た目だけではなく、ラジオDJの命でもある声にもいい影響があり、疲労や集中力にも変化を感じたそうです。ここでは秀島さんが自著『いい空気を一瞬でつくる 誰とでも会話がはずむ42の法則』でも紹介している、いい姿勢のつくり方と効用をご紹介します。 朝日新聞出版の本読書 10/7
「私の年収、低すぎ…?」その答えは、決算書を読めばわかる! 経営破綻したタカタや巨額損失が明らかとなった東芝など、大手であっても先行き不透明な企業が多い昨今。いち会社員として気になるのは、やはり「給料」だろう。いま勤めている会社の賃金水準は、はたして適正なのか? また今後、賃金が上がる可能性はあるのか……? 仕事朝日新聞出版の本 10/7
耳が遠い人ほど認知症になりやすい!? 医師に聞いたその理由とは 加齢とともに低下する聴力。「みんなそうだから」「仕方ない」とあきらめてしまう人も多い。でも、聞こえの悪さが認知症につながるとしたら……。それでも「年のせいだから」と放っておきますか? 週刊朝日MOOK「家族で読む予防と備え すべてがわかる認知症2017」では、聞こえと認知機能の関係を医師に尋ねた。 健康朝日新聞出版の本病気 10/6
上昌広 女性医師が出産・子育てで離職 医師不足対策のカギは女医「革命家」 東京を中心に首都圏には多くの医学部があるにもかかわらず、医師不足が続いている。現役の医師であり、東京大学医科学研究所を経て医療ガバナンス研究所を主宰する上昌広氏は、著書『病院は東京から破綻する』で「女性医師の増加と支援体制が問われる」と明かしている。 出産と子育て朝日新聞出版の本病院 10/6
小林哲夫 森友学園の“問題小学校”認可者が5つめの大学学長に “渡り”の条件とは 大学トップである学長や理事長。選ばれるのは、その大学の教員のほか、企業や役所の出身者、創設者の親族など、大学により様々だ。なかには、複数の大学の学長を渡り歩く人物もいる。学長や理事長の在任期間などを毎年調査している「大学ランキング」(朝日新聞出版)をもとに、教育ジャーナリストの小林哲夫氏が解説する。 京大朝日新聞出版の本東大森友学園 10/5
早川智 クレオパトラの最期が「毒蛇に咬ませ自殺」ではない理由 現代の医師が診断 歴史上の人物が何の病気で死んだのかについて書かれた書物は多い。しかし、医学的問題が歴史の人物の行動にどのような影響を与えたかについて書かれたものは、そうないだろう。 朝日新聞出版の本歴史病気 10/5
予備校・授業なしで京大医学部に合格して得たもの ノーベル賞候補、坂口志文氏が明かす 世界的研究者・坂口志文さんが発見した「制御性T細胞」は、免疫学の教科書を書き換えるほどインパクトをもたらした。週刊朝日ムック『医学部に入る 2018』では、将来、医学部を志望する中高生たちに向けて、坂口さんが自身の「ターニング・ポイント」を語っている。なぜ、研究者の道を選んだのか。 大学入試朝日新聞出版の本 10/2
10月号竹山博英 Takeyama Hirohideプリーモ・レーヴィの祖先の地 プリーモ・レーヴィはトリーノで生まれ、死ぬまでトリーノで暮らした。そして父のチェーザレも子供の時からトリーノで暮らしていたので、レーヴィはトリーノの作家というイメージがあった。そのため彼の祖先の地がベーネ・ヴァジエンナであることは知っていたが、そこを訪ねるのは何となく後回しになっていた。この町はピエモンテ州の南部にあり、人口は3千ほどだが、鉄道が通っていなくて、交通の便が良くないという点もあった。 朝日新聞出版の本 10/2 著者から