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「朝日新聞出版の本」に関する記事一覧

温泉は腰痛に効く? 朝起きると痛いのはなぜ? 「腰」のギモンに専門医が回答
温泉は腰痛に効く? 朝起きると痛いのはなぜ? 「腰」のギモンに専門医が回答 2016年の「国民生活基礎調査」で、自覚症状のある病気やけがのうち、男女ともにトップ1、2に入るのが腰痛です。発売中の週刊朝日MOOK「腰痛 肩こり ひざ痛のいい病院」では、腰痛について病院では聞きづらいことを整形外科の専門医に聞きました。JCHO大阪病院副院長の冨士武史医師がズバリお答えします。
ゴッホの奇行と作風は梅毒のせい?それとも薬物中毒? 現代医師が診断
ゴッホの奇行と作風は梅毒のせい?それとも薬物中毒? 現代医師が診断 『戦国武将を診る』などの著書をもつ日本大学医学部・早川智教授は、歴史上の偉人たちがどのような病気を抱え、それによってどのように歴史が形づくられたことについて、独自の視点で分析。医療誌「メディカル朝日」で連載していた「歴史上の人物を診る」から、ゴッホを紹介する。
海外経験、留学経験ゼロ! ニューヨーク・タイムズで大活躍する“純ジャパ”記者がいた
海外経験、留学経験ゼロ! ニューヨーク・タイムズで大活躍する“純ジャパ”記者がいた アメリカの有力紙「ニューヨーク・タイムズ」東京支局で取材記者として働く上乃久子さんは、帰国子女ではなく、留学経験もない。いわゆる“純ジャパ”の彼女がどうやっていまのポジションを得たのか? 「AERA English 2017 Autumn & Winter」(朝日新聞出版)で上乃さんに話を聞いた。
老人ホーム入居のため愛犬を保健所へ… 「失意の最期減らしたい」ペット可・施設長の思いとは
老人ホーム入居のため愛犬を保健所へ… 「失意の最期減らしたい」ペット可・施設長の思いとは 犬や猫を子どものように考えている人にとって、一緒に入れる高齢者ホームは、まさに理想の場所──。発売中の週刊朝日ムック「高齢者ホーム 2018」では、そんなペット入居可の高齢者ホームでのニャンともワンだふるな暮らしぶりに密着した。

この人と一緒に考える

「じっくり考える」が損を生む!? ビジネスで必要な「速読思考」とは
「じっくり考える」が損を生む!? ビジネスで必要な「速読思考」とは じっくり考えても、すぐに答えを出しても、結論は同じ?(※イメージ写真) 角田和将(つのだ・かずまさ)/Exイントレ協会代表理事。高校時代、国語の偏差値は40台。本を読むことが嫌いだったが、借金を返済するため投資の勉強をはじめる。課題図書40冊を読む必要から速読を学び始め、学び始めてから8カ月後に日本速脳速読協会主催の2010年第6回速読甲子園で準優勝、翌月開催された全国速読・速解力コンテストで速読甲子園優勝者を下して日本一になる。その後独立し、ワンランク上の速読を目指しつつ、挫折しない、再現性の高い指導を行っている。投資においても約1000名の受講生に対して、「最小限の時間投資で最大限の利益を」をモットーに、速読思考に基づく指導を行い、月収数十万円~数百万円の利益を上げるトレーダーを多数輩出している。著書に『行動する時間を生み、最速で結果を出す速読思考』(朝日新聞出版)、『1日が27時間になる! 速読ドリル』(総合法令出版)などがある。 角田和将オフィシャルサイト http://limixceed.co.jp/blog/  提出するよう指示された企画書をすぐに提出したら「本当にじっくり考えたのか? もっとちゃんと吟味してから改めて出し直せ」と上司に言われたことはないでしょうか?
生田斗真、ファンを驚かせた国際映画祭での英語力
生田斗真、ファンを驚かせた国際映画祭での英語力 マカオ国際映画祭、ベルリン国際映画祭に参加して、流暢な英語を披露した生田斗真さん。世界中の映画ファンに向けて英語でスピーチするために、忙しい俳優業の合間を縫って必死に勉強したという。現在発売中の「AERA English 2017 Autumn & Winter」(朝日新聞出版)から、インタビューの一部を抜粋してお届けする。
なぜ親は着なくなった子どもの服を着るの?
なぜ親は着なくなった子どもの服を着るの? 老け込んだ親の姿にハッとしたことはありませんか? そんな親のきもちや行動を、もしかしたら私たちは誤解しているかもしれません。大阪大学大学院教授で、老年行動学を専門とする佐藤眞一先生のやさしい文章と、まんが家・北川なつさんのマンガで、老いた親のきもちをわかりやすく解説した『マンガで笑ってほっこり 老いた親のきもちがわかる本』(朝日新聞出版)から、いくつかのアドバイスを紹介します。第8回は「着なくなった子どもの服を着るのが不思議」です。
高齢者施設に「竜宮城があると思わないで」 ホーム選びの「プロ」が明かす現実
高齢者施設に「竜宮城があると思わないで」 ホーム選びの「プロ」が明かす現実 高齢者ホームに関する本やウェブサイトは数あれど、実際のところ、何をもって「いいホーム」と言うのだろう。お金? それとも設備!? 発売中の週刊朝日ムック「高齢者ホーム 2018」では、メディアや講演などで活躍している3人のホーム選びの「プロ」に相談。ホンネを聞き出したので、3回に渡ってお届けする。3回目となる今回は、医療体制などについて聞いた。
遺影の常識を覆す!生前に笑顔で撮影する「寿影」 70代コンビが体験してみた
遺影の常識を覆す!生前に笑顔で撮影する「寿影」 70代コンビが体験してみた 嵐山光三郎さん「考えてみると、あらゆる記念写真は遺影ですよ」(撮影/渡辺達生) 南伸坊さん「葬式や位牌、遺影とは、残った家族のもの」(撮影/渡辺達生)  自分の遺影を考えたことがあるだろうか。いざという時、“いい写真”がなくて困る遺族が多いそうだ。元気なうちに撮っておくのも準備のひとつ。週刊朝日ムック「高齢者ホーム 2018」では、カメラマン・渡辺達生さんが生前に撮影する「寿影」の取り組みを取材。その撮影現場をのぞいてきた。
終活の第一歩は写真から! 寿影を撮ろう
終活の第一歩は写真から! 寿影を撮ろう 女優やアイドルを40年も撮り続けてきたグラビア撮影の第一人者、カメラマンの渡辺達生さんが生前に遺影を撮る「寿影」に取り組んでいる。そのスタジオを訪れたのは「週刊朝日」で1千回を超える名物連載「コンセント抜いたか」の名コンビ、作家・エッセイストの嵐山光三郎さん(75)と、イラストレーターの南伸坊さん(70)。さて、どんな撮影になったのか!?

特集special feature

    グループでの会話は“大皿料理”? 誰からも愛される「取り分け方」とは
    グループでの会話は“大皿料理”? 誰からも愛される「取り分け方」とは みんなで和気あいあいの場のはずなのに、ポツンと話の輪から取り残されてしまったとき、つらいですよね。「もう帰りたい」と切なくなるし、難易度の高いシチュエーションです。生来の人見知りで「緊張しい」だという人気ラジオDJの秀島史香さんが、20年の経験の中で培ったコミュニケーション術に、「あの人を呼びたい」「あの人に仲間に入ってほしい」と思われる人になる、大勢が集まる場の雰囲気づくりがあります。自著『いい空気を一瞬でつくる 誰とでも会話がはずむ42の法則』で明かしてくれた、その方法をご紹介します。
    高齢者施設の見学は「お昼の時間がオススメ」 ホーム選びのプロが語るその理由とは?
    高齢者施設の見学は「お昼の時間がオススメ」 ホーム選びのプロが語るその理由とは? 高齢者ホームに関する本やウェブサイトは数あれど、実際のところ、何をもって「いいホーム」と言うのだろう。お金? それとも設備!? 発売中の週刊朝日ムック「高齢者ホーム 2018」では、メディアや講演などで活躍している3人のホーム選びの「プロ」に相談。ホンネを聞き出したので、3回に渡ってお届けする。2回目の今回は、施設見学のときに必ず知っておきたいプロの視点だ。
    いい高齢者ホームは「お任せください」と言わない  施設選びのプロが解説
    いい高齢者ホームは「お任せください」と言わない  施設選びのプロが解説 高齢者ホームに関する本やウェブサイトは数あれど、実際のところ、何をもって「いいホーム」と言うのだろう。お金? それとも設備!? 発売中の週刊朝日ムック「高齢者ホーム 2018」では、メディアや講演などで活躍している3人のホーム選びの「プロ」に相談。ホンネを聞き出したので、3回に渡ってお届けする。1回目は、ホーム選びの基本を紹介しよう。
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