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「書籍」に関する記事一覧

「すき家」のゼンショーがコロナ禍で過去最高益!数字でわかる「協力金」と「補助金」の威力
「すき家」のゼンショーがコロナ禍で過去最高益!数字でわかる「協力金」と「補助金」の威力 複数回の緊急事態宣言で大打撃を受けた外食産業。2021年の市場の全体売上は、コロナ前の2019年比で16.8%減でした(外食産業市場動向調査)。その一方で、「すき屋」などを運営する外食大手のゼンショーは、約139億円と過去最大の利益を上げています(22年3月期決算)。何があったのでしょうか? 『100分でわかる!決算書「分析」超入門2023』より紹介します。
【ゲッターズ飯田が教える】お金持ちの「家」に共通する3つのこと
【ゲッターズ飯田が教える】お金持ちの「家」に共通する3つのこと 25年間で6万人以上を無償で占い、一貫して「開運」を極め続けてきた芸能界最強の占い師・ゲッターズ飯田さん。お金持ちを占う機会も多くあったという飯田さんが見つけた、「お金持ちの共通点」とは?  著書『ゲッターズ飯田の金持ち風水』(朝日新聞出版)から、一部編集してご紹介します。
「ベストな言葉」を手放すと会話が楽になる!雑談が苦手な人こそ試してほしい“言葉の反射神経”の鍛え方
「ベストな言葉」を手放すと会話が楽になる!雑談が苦手な人こそ試してほしい“言葉の反射神経”の鍛え方 なぜラジオは3時間の生放送でも聞き続けられるのか? ラジオDJとして25年、第一線で活躍し続ける秀島史香さんですが、実は「もともと緊張しがちで人見知りで心配性」といいます。そんな秀島さんだからこそ見つけられた、誰でも再現できる「人が聞き入ってしまう会話のレシピ」を一冊に詰め込んだ『なぜか聴きたくなる人の話し方』からの連載。今回は、ゲーム感覚で続けることで着実に「言葉の反射神経」がアップする、秀島流語彙力アップ法をご紹介します。
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「挑戦する勇気」が大切な日 銀の時計座
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「挑戦する勇気」が大切な日 銀の時計座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
長期脳死の末、3年8カ月で亡くなった兄 11歳で「ヤングケアラー」になった女性が語った“無力化”という自己喪失
長期脳死の末、3年8カ月で亡くなった兄 11歳で「ヤングケアラー」になった女性が語った“無力化”という自己喪失 ここ数年、家族をケアする子ども、「ヤングケアラー」がメディアで頻繁に報じられるようになった。しかし、言葉そのものが独り歩きするかのように、身体的な介護や家事労働に時間を取られ、学校に通えない子どもといったイメージが固定化しがちではないだろうか。実際には、そのどちらもしていないケースもあれば、鬱病や薬物依存の親をケアしている子どももいる。
今まで誰も知らなかった『関ヶ原』 徳川家康の“本当の敵”は誰だったのか
今まで誰も知らなかった『関ヶ原』 徳川家康の“本当の敵”は誰だったのか 日本史上最大の合戦「関ヶ原」を、徳川家康と毛利輝元の対立構造で描き出した長編歴史小説『天下大乱』(朝日新聞出版)が刊行された。ブックジャーナリストの内田剛氏をして「武者たちの息づかいまでも聴こえる迫真の群像劇。紛れもない、これぞ本物の関ヶ原だ!」と言わしめた本作は、著者・伊東潤氏の“集大成”といっても過言ではない。刊行を記念して、伊東氏に作品にかけた思いを語ってもらった。

この人と一緒に考える

季節の話は「白いご飯や食パンみたいなもの」 ラジオDJが勧める“季節ハント”に出かけませんか?
季節の話は「白いご飯や食パンみたいなもの」 ラジオDJが勧める“季節ハント”に出かけませんか? なぜラジオは3時間の生放送でも聞き続けられるのか? ラジオDJとして25年、第一線で活躍し続ける秀島史香さんですが、実は「もともと緊張しがちで人見知りで心配性」といいます。そんな秀島さんだからこそ見つけられた、誰でも再現できる「人が聞き入ってしまう会話のレシピ」を一冊に詰め込んだ『なぜか聴きたくなる人の話し方』からの連載。今回は、雑談の鉄板・季節の話題の「引き出しの増やし方」をご紹介します。
【ゲッターズ飯田】10月の開運のつぶやき「つまずいても転んでも、前に進めるならそれでいい」銀の羅針盤座
【ゲッターズ飯田】10月の開運のつぶやき「つまずいても転んでも、前に進めるならそれでいい」銀の羅針盤座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「慣れた仕事ほど集中して行うように」金の鳳凰座
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「慣れた仕事ほど集中して行うように」金の鳳凰座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
クレイジーケンバンド横山剣の意外な一面には「ずるい!」 褒め上手になるための技“褒めツッコミ・補足ぼめ・時差ぼめ”
クレイジーケンバンド横山剣の意外な一面には「ずるい!」 褒め上手になるための技“褒めツッコミ・補足ぼめ・時差ぼめ” なぜラジオは3時間の生放送でも聞き続けられるのか? ラジオDJとして25年、第一線で活躍し続ける秀島史香さんですが、実は「もともと緊張しがちで人見知りで心配性」といいます。そんな秀島さんだからこそ見つけられた、誰でも再現できる「人が聞き入ってしまう会話のレシピ」を一冊に詰め込んだ『なぜか聴きたくなる人の話し方』からの連載。今回は、ほめるのが苦手な人でも、照れずに伝えられる「ほめ言葉のテクニック」をご紹介します。
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「目を閉じて静かに休む時間とつくるといいでしょう」銀のイルカ座
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「目を閉じて静かに休む時間とつくるといいでしょう」銀のイルカ座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
【ゲッターズ飯田】9月の開運のつぶやき「他人を感動させられる人に幸運はやってくる」金のカメレオン座
【ゲッターズ飯田】9月の開運のつぶやき「他人を感動させられる人に幸運はやってくる」金のカメレオン座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。

特集special feature

    橋下徹が安倍元首相の国葬に反対する「フェア」な理由
    橋下徹が安倍元首相の国葬に反対する「フェア」な理由 9月27日に安倍晋三元首相の国葬が行われる。産経新聞社とFNNの合同世論調査(9月17~18日)では賛成31.5%、反対62.3%。岸田首相の国会での説明に「納得できない」と答えた人は72.6%にのぼる。そんな状況でのいわば強行だが、果たして先日のイギリス・エリザベス女王の国葬のように「しめやかに敬意が示された」などと言えるかどうか。元大阪市長の橋下徹氏は当初から「反対」のコメントを発信してきた。最新刊『最強の思考法 フェアに考えればあらゆる問題は解決する』(朝日新書)の中でも、「安倍元首相は国葬に値する。しかし今のやり方での国葬には反対する」と明言。同書から一部抜粋して、橋下氏の反対論の真意を紹介する。
    現代のねこブームを遥かにしのぐ江戸時代の「大ねこブーム」 熱狂ぶりがわかるグッズの数々
    現代のねこブームを遥かにしのぐ江戸時代の「大ねこブーム」 熱狂ぶりがわかるグッズの数々 時速50キロで走る、嗅覚は人間の10万倍、1.5メートル以上跳ぶ……。ねこの調査研究を行っている動物学者・山根明弘氏が、優れた身体能力や感覚器の鋭さから人間の治癒力まで、ねこの“すごい”生態を解明した一冊『ねこはすごい』(朝日文庫)から、江戸時代にもあった「大ねこブーム」について一部抜粋・再編してお届けする。
    励ましは「~しない」ではなく「~する」で! 言葉を味方に付ける方法
    励ましは「~しない」ではなく「~する」で! 言葉を味方に付ける方法 なぜラジオは3時間の生放送でも聞き続けられるのか? ラジオDJとして25年、第一線で活躍し続ける秀島史香さんですが、実は「もともと緊張しがちで人見知りで心配性」といいます。そんな秀島さんだからこそ見つけられた、誰でも再現できる「人が聞き入ってしまう会話のレシピ」を一冊に詰め込んだ『なぜか聴きたくなる人の話し方』からの連載。今回は、「否定形を使った声かけ」をやめたほうがいい理由をご紹介します。
    日本一古いアーケード商店街「魚町銀天街」の名物居酒屋で味わう県民性 太田和彦が呑んだ“福岡”
    日本一古いアーケード商店街「魚町銀天街」の名物居酒屋で味わう県民性 太田和彦が呑んだ“福岡” 居酒屋をめぐって47都道府県を踏破した太田和彦氏が、居酒屋を通して県民性やその土地の魅力にせまった『居酒屋と県民性』(朝日文庫)から、福岡の居酒屋と県民性について、一部抜粋・再編してお届けする。太田さん推薦の居酒屋も必見だ。
    日本で急増する陰謀論集団「Qアノン」信奉者…背景に野放し状態の「ブログ」文化が
    日本で急増する陰謀論集団「Qアノン」信奉者…背景に野放し状態の「ブログ」文化が 米国の5、6人に1人がその主張の柱を信じているとされている陰謀論集団「Qアノン」。昨今は日本でも信奉者が急増している。その裏側には、匿名性の高い「ブログ」の存在があると専門家は指摘する。朝日新聞国際報道部記者で、『Qを追う 陰謀論集団の正体』の著者でもある藤原学思氏が、陰謀論が広がる土壌ができつつある日本社会のバックグランドを探り、処方箋を提示する。

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