福井しほ 元テレ朝・竹内由恵アナ、「ギラギラ」していた過去、“手持ち無沙汰”な新生活…再出発の裏側語る 医学部入試の女性差別の発覚に、#MeTooや#KuTooの動き。男女差別にノーという機運は高まったが、日本の男女格差指数は世界121位。国際女性デーを前に、女性がどうしたら自分らしく生きられるのか、聞いた。AERA 2020年3月9日号では、フリーとして活動することを決めた元テレビ朝日アナウンサーの竹内由恵さんや、リクルートで執行役員を務める瀬名波文野さんら、自分らしく働く女性たちを取材した。 仕事働き方 3/8
医療者を「ばい菌扱い」の差別と偏見 クルーズ船入り医師の病院では退職者も 脅威は感染拡大そのものだけではない。感染者の周囲や医療者に対し差別や偏見が広がっている。AERA2020年3月9日号から。 #新型コロナウイルス働き方 3/4
井上有紀子 「派遣はテレワークしちゃダメ」の理不尽 トップ忖度した上司が「来い」で全員出社の実例も 従業員への感染を防ごうと、多くの企業がテレワークの導入を打ち出した。だが派遣社員は制度を使えないなど、現場では混乱も起きている。AERA2020年3月9日号は、テレワーク導入現場で生じている新たな問題に迫る。 仕事働き方新型コロナウイルス 3/4
小長光哲郎 井上有紀子 医師の仕事はIT、経営、政治と多極化する “医師兼CEO”が語る「これからの働き方」 新しい働き方が問われているのは医師も同じだ。昨今、起業する医師が増えており、領域を超えた活躍が目立つように、今後は医師の働き方には多極化がカギになるという。医師専用コミュニティーサイト、メドピアの社長で医師の石見陽さんが語った。AERA2020年3月2日号から。 働き方 3/1
技能実習生はゼロ 17カ国約50人の外国人スタッフを雇用する社会福祉法人が重んじていること 介護職を中心に17カ国約50人の外国人スタッフが働く社会福祉法人伸こう福祉会(本部・横浜市)。今のところ、技能実習生はゼロだという。AERA 2020年3月2日号では、同会が外国人スタッフを採用する際に重視している点や、様々な国の出身者がともに気持ち良く働く秘訣を伝える。 仕事働き方 2/28
井上有紀子 小長光哲郎 「無給医」週7日出勤で月額3万円 多忙による婚約破棄に自殺も…過酷すぎる現実 AERA2020年3月2日号では、医師573人へのアンケートを実施。過酷な労働環境ながらも、医師として誇りを持って働く医師たちの声が聞こえてきた。 仕事働き方 2/28
元社員からの高評価企業はメガバンクよりコンサル 20代からの評価が高い理由 アエラは口コミサイト「オープンワーク」の協力のもと、退職した元社員が選ぶ「辞めたけど良かった企業ランキング」を作成した。AERA2020年3月2日号は、新卒時の就職人気ランキングとの比較や口コミを分析。浮かび上がったのはコンサル人気だ(関連記事<グーグル、三菱商事、キーエンス…元社員「辞めたけど良かった企業」ランキング!>も参照)。 仕事働き方 2/28
グーグル、三菱商事、キーエンス…元社員「辞めたけど良かった企業」ランキング! 新年度が始まる4月を前に、転職活動をする人が増えるシーズンだ。何を判断基準にするかは人それぞれだが、元社員から「辞めたけど良かった」と思われる企業には、共通点があった。AERA2020年3月2日号による独自ランキングで見えた、新たな「定義」とは。 仕事働き方 2/28
新型コロナで小中高校一斉臨時休校 親からは「共働きの親にとって絶望的」 安倍晋三首相は27日、全国の小中高校や特別支援学校に、3月2日から春休みにかけて、臨時休校を要請すると発表した。実際に休校するかは各自治体や学校の判断に委ねられる。インターネット上では<子供達がコロナウィルスは掛かってからでは遅すぎる>といった賛成の声が出る一方、学校関係者や保護者らの間では、早くも混乱が広がっている。 働き方安倍政権新型コロナウイルス 2/27
小長光哲郎 井上有紀子 フリーランス医師=「ドクターX」は幻想 でも給与は勤務医より「はるかによくなる」 医師として診療するだけでなく、広く知識や技術を生かした挑戦をする人たちがいる。大学病院の医局から離れたからこそ、実現できた新しい働き方とは。AERA2020年3月2日号から。 仕事働き方 2/27
小長光哲郎 井上有紀子 30代で「脱医局」の変革 純粋培養の「エリート」から脱却する医師たち 少し前まで、医師たちは医局に所属することが当たり前だった。いま、医局を離れるという選択をする医師が増えている。「脱医局」を選んだ医師はどんなキャリアを描くのか。AERA2020年3月2日号から。 仕事働き方 2/26
テレカンの背景、白い壁よりも猫と一緒に? 自分らしい在宅勤務のコツ 定年70歳時代、職場はオフィスだけでなく自宅という人も増えるだろう。長く働き続けるためには、パフォーマンスが上がる自分らしい自宅環境の整備が重要だ。AERA2020年2月17日号では、企業の取り組みや在宅勤務のコツを紹介する。 ねこ働き方 2/17
自宅内に「仕事場」どう作る? カギは“自分を律する仕組み” 70歳まで働く時代の鍵は「自宅」の仕事環境にある。快適かつ、生産性高く。仕事するなら会社のほうが効率いいなんて、もう言わせません。AERA2020年2月17日号は、理想の住空間づくりの例を紹介する。 働き方 2/16
渡辺豪 これからの働き方には準備が必須 リクルート流「納得のいくキャリアを築く方法」 働き方を変えるには、今の自分にできることを知り、先を見通す作業が欠かせない。15年後にやりたいことを思い描き、働くペースや環境を整える一歩を踏み出そう。AERA2020年2月17日号では、自らが納得できるキャリアを築くための具体的な方法を紹介する。 働き方 2/14
渡辺豪 22年在籍のマガジンハウス辞め「大学院」へ 50代女性が“学び直し”で得たもの 政府は本人の希望で70歳まで働ける改正法案を今国会で提出し、いよいよ70歳定年時代が現実味を帯びてきた。本当に働けるのか不安や心配が募る一方で、キャリアの可能性が広がるチャンスともいえる。AERA2020年2月17日号では、自分らしく長く働き続けるヒントを探る。 働き方 2/13
渡辺豪 「50代未経験」で転職成功も 定年70歳時代の“息切れしない”働き方を考える 70代まで働くのが当たり前の時代がやってきた。道のりの長さには呆然とするが、働き方の自由度が高まっているのも事実。息切れしないよう、ときにペースを緩めることだってできるのだ。AERA2020年2月17日号では「働き方」を特集。2人の事例をもとに定年70歳時代の働き方を考える。 働き方 2/11
2兆円稼いで法人税500万ってなぜ? ソフトバンクグループ「租税回避」の手口を誰でも分かる徹底解説! 買収した企業の株をグループ内で移動させることで、法人税を大幅に圧縮する。ソフトバンクグループのそんな手法に、財務省が対策を打ち出した。AERA 2020年2月10日号では、ソフトバンクグループの租税回避の手法や、財務省によるその対策について取材した。 仕事働き方 2/7
『わたし、定時で帰ります。』の作者・朱野帰子 4歳で衝撃を受けた父の言葉<現代の肖像> 働き方改革が進む中、話題になったドラマ「わたし、定時で帰ります。」の原作者は、どんな人生を生きてきたのか。父に植え付けられた仕事中毒への恐怖、就職氷河期に生じた自己否定。自ら経験し、見てきたすべてのリアリティーが、創作の源だ。仕事で受けた傷は、仕事を頑張る人の話でしか癒せない。AERA 2020年2月3日号に掲載された「現代の肖像」から一部紹介する。 働き方現代の肖像 1/27