僕を見出したのはアルバイト先の店主 障害者支援で注目の社会起業家 いま、ダイバーシティーの分野で急成長を続ける企業がある。障害者の就労支援や発達障害のある子どもの学習支援などを手掛けるリタリコだ。 仕事企業働き方 2/13
あなたの給料が適正なのかわかるようになる方法とは 多くの働く人にとって最も気になることは、やはり自分の給料。自分の給料は安すぎるのではないか、がんばっているのに昇給しない、どうすれば収入アップにつながるのか、など悩みは尽きない。『数字オンチがみるみるなおる! 計数感覚ドリル』(朝日新聞出版)の著者で、計数感覚・養成コンサルタントの千賀秀信さんに、「適正な人件費」についてうかがってみた。 働き方朝日新聞出版の本 2/6
パート妻は微妙に働くと手取りが減る!? 「妻の社会保険の壁」を知っておこう 「手取りを増やす」ためには、税金の仕組みを知ることが早道。新刊『サラリーマンのための「手取り」が増えるワザ65』から、抜粋してそのエッセンスをご紹介します! 働き方 2/5 ダイヤモンド・オンライン
日本の社会起業家の先駆者・大西健丞氏が懸念 若手が陥る「罠」とは? 次々に現れる社会起業家。この流れを止めず、彼らのビジネスを持続させるためには、どう支え、どう発展させていくべきなのか。日本のNGO業界をけん引する認定特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン代表理事兼統括責任者の大西健丞さんに聞いた。 企業働き方 2/4
「生き残れるビジネスパーソン」が持っているもの リストラ、倒産のリスクが高い現代、ビジネスパーソンに求められるのは、自社、取引先など企業の状況をきちんと把握し、どこの会社にいっても「仕事ができる」と評価される能力だ。 仕事働き方朝日新聞出版の本 2/1
東芝だけじゃない 富士フイルムHD、ユニ・チャーム、亀田製菓、昭文社など東証1部で相次ぐ不適切会計 全53社リスト公表 東芝の不正会計が発覚して以降、企業のガバナンス強化は進んだのか。東京商工リサーチによると、2017年に不正会計を開示した企業は53社(53件)で、高止まりしている。特に東証1部上場企業が大部分を占め、今後はさらに増える可能性があるという。どうして「不正会計」は減らないのか。 企業働き方東芝 2/1
2017年に不正会計を開示した上場企業53社 東京商工リサーチによると、2017年に不正会計を開示した企業は53社(53件)で、特に東証一部上場企業が最も多く30社を占めた。全53社の事例をフォトギャラリーで紹介する。 企業働き方東芝 2/1
リモートワークで「肩をたたく」? 離れた相手の「空気感」も読み取る新システム 社会が抱える課題や自分たちの生きづらさをビジネスの力で解決しようと立ち上がる、社会起業家が続々登場している。 働き方 1/31
エクセルは「11センチ×18センチ」の大きな電卓でチェック! 24年間で、外資系・日系の世界的大企業から中堅企業まで、600社以上の人事改革と生産性向上を実現する。自らもその仕事術を実践することで、スタッフからプリンシパル(部長クラス)まで8年という驚異的なスピードで昇進する。 働き方 1/22 ダイヤモンド・オンライン
「銀行にはさらに厳しいリストラが必要」アラサー行員たちのホンネ 日銀のマイナス金利政策がきっかけで本業の「融資」では稼げなくなった、このご時世、当の行員たちはどのように思っているのか。アラサー行員4人を集めて座談会を開いた。 働き方 1/21
銀行員アラサー座談会で見えてきた 出世、年収、働き方… 日銀のマイナス金利政策がきっかけで本業の「融資」では稼げなくなった、このご時世。当の行員たちはどのように思っているのか。アラサー行員4人を集めて座談会を開いてみた。 働き方 1/21
「バブル入行組」は岐路 日本経済に翻弄された銀行員の「天国と地獄」 みずほ銀行のある支店では朝から全員が集められた。昨年10月28日。新聞が「10年間で1万9千人削減」などと報じたからだ。従業員の4分の1に達する。落ち着かない行員たちを前に、支店長が声を張り上げる。 働き方 1/17
「5万人のリストラ」から見えた 万年平社員の共通点とは? 24年間で、外資系・日系の世界的大企業から中堅企業まで、600社以上の人事改革と生産性向上を実現する。自らもその仕事術を実践することで、スタッフからプリンシパル(部長クラス)まで8年という驚異的なスピードで昇進する。 働き方 1/15 ダイヤモンド・オンライン
「スポーツクラブの主婦派閥がコワい」!? 濡れ落ち葉化する“定年女子” 人生の岐路で戸惑いながらも時代の先端を走り続けてきた働く女性たちが、いま「定年」を迎えつつある。ロールモデルなき時代のステージに待ち受けるものとは。 シニア働き方 1/12