点数は座布団!「捨てる会議」で社内の断捨離 固定観念、不要な部署や施設……。日本企業にはムダが多い。断捨離上手になれば、業績も空気も自然と変わる。積極的に「捨てる」作業を行っている企業を取材した。 仕事 10/12
生きるのが下手な子どもに必要なのは「戦略思考法」だった 経営コンサルタントの鈴木貴博氏が、物事や人生についての選択肢を増やすための思考法“戦略思考”に関して書いた『ぼくらの戦略思考研究部』(朝日新聞出版)。この本に込めた、生きるのが下手な子どもが、少しでもうまく生きていける方法とは? 仕事朝日新聞出版の本 10/6
SNSで「本当の人脈」は到底作れない 磨くべきは“編集力” 人脈は恋愛と同じ。待っているだけではやって来ない。ただSNSのフォロワー数や名刺の数だけ集めてもダメ。“編集力”が必要だ。(ライター・羽根田真智) 仕事 10/5
凄すぎるレジェンド社員を妄信するとロクなことはない プロ野球現役最年長選手として注目されてきた中日ドラゴンズの山本昌氏が今季限りで現役を引退することになりました。次々と「最年長記録」を塗り替えてきた日本球界のレジェンド(語り継がれる存在)が、ついにユニホームを脱ぎます。 仕事 10/5 ダイヤモンド・オンライン
「ドラッカーの教え」で会社を再生させた男が伝授する“三つの秘訣”とは 世の中にはドラッカーの著作もドラッカー関連本もあまたあるが、実際にドラッカーの教えを経営に落とし込み、会社を再生させた人物はそういない。その1人が、キヤノン電子社長の酒巻久氏だ。酒巻社長はドラッカーの教えを元に、キヤノン電子をわずか6年で売上高経常利益率1%から、10%超の高収益体質の会社へと成長させた手腕の持ち主である。 仕事企業朝日新聞出版の本 9/28
猟師に銃で撃たれそうになることも…まともな「ペット探偵」は “3K” 愛犬や愛猫が、ひょんなことから逃げ出してしまった。そんな時には、信頼できるその道のプロ「ペット探偵」を探して頼む手がある。 仕事動物 9/27
スティーブ・ジョブズと孫正義に信頼された男 キヤノン電子を、わずか6年で売上高経常利益率1%から、10%超の高収益体質の会社へと成長させた手腕でビジネスパーソンの支持を得ている酒巻久社長。実は酒巻氏は、故・スティーブ・ジョブズ氏と孫正義氏という、希代のカリスマ・ベンチャー経営者と仕事をし、2人の信頼を得た人物だった。 仕事企業朝日新聞出版の本 9/25
地方移住者の職探しに役立つ?「給与について書かない」転職SNS 都会で働く者にとって、地方移住のネックになるのが仕事探し。でも、地方でこそ都会人にニーズはある。地方で仕事を見つけるためのツールも生まれている。 仕事転職 9/10
常識を覆す「緩まないネジ」 大事故も防ぐその構造は どんなに固く締めたネジでも、時間が経てばいずれ緩む。有史以来の常識を覆す技術革新を、6年前に設立された総勢20人ほどのベンチャー企業が実現しようとしている。 仕事 8/27
35歳が境目?職場の「意識断層」 分かり合えない上司と部下 「隣の上司が」「隣の部下が」理解できない……、と思っている人はいませんか。それもそのはず。双方の見てきたもの、常識、使いこなすツールが全然違うのです。 仕事 8/26
東京五輪エンブレム問題 佐野研二郎氏に足りなかった“マネジメント力”とは? 新国立競技場の建て替え問題を皮切りに、何かと話題の絶えない2020年東京オリンピック事情。中でも現在進行形で大きな騒ぎとなっているのが、アートディレクター・佐野研二郎氏が手がけたエンブレム問題だ。 仕事朝日新聞出版の本東京五輪 8/25
「日本で起業」にはメリット多い? アメリカ人兄弟が日本選んだ理由 アメリカには「◯◯ブラザーズ」と称する有名企業が少なくない。きょうだいは起業に向いているのか? 日本で起業したアメリカ人兄弟の場合は、こんないきさつだった。 仕事 8/21
社内外の人間関係を「見える化」するSNS その影響は 職場でのコミュニケーションは、仕事を円滑に進めるうえで重要なファクター。だが一方で、見えづらいものでもある。そんな把握しづらい仕事上の人間関係を「見える化」するツールを開発したベンチャー企業がある。 仕事 8/19