深く熱いコミュニティーができる理由とは? 「ジェーン・スー 生活は踊る」など、人気番組を手がけたプロデューサーがラジオの強みを考察した『ラジオ最強説』 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 この人のこの本橋本吉史ラジオ 6/27
上田耕司 生島ヒロシ「すべては自分が蒔いた種」 過ちからマイクを離れた1年2カ月、75歳で問われた“やり直し”の条件 「すべては自分が蒔いた種」。そう語る生島ヒロシさん(75)は、1年2カ月の活動自粛を経て、再びラジオのマイクの前に座った。4月5日に始まった文化放送の番組「生島ヒロシの日曜9時ですよ~」で復帰したのだ。自粛期間をどのように過ごし、いま何を伝えようとしているのか。本人に率直に語ってもらった。 生島ヒロシ生島ヒロシの日曜9時ですよ~文化放送ラジオ 6/16
若いリスナー増「ラジオ」の新潮流 那須川天心らパーソナリティーの多様化、番組発のイベントも ポッドキャストやradikoなど、新たな音声メディアも含めると「ラジオ」のリスナーは増えているという。SNS展開やイベント開催なども活発で、新たなコミュニティー形成のハブにもなっている。AERA 2025年5月19日号より。 ラジオポッドキャストradiko水曜喋るズ リリー・嶋佐のソプラノCTOKYO FMコジ10 小島秀夫の「最高の10時にしよう」SCALP D presents 那須川天心のかんきもラジオTBSラジオ 5/18
角田奈穂子 鈴木おさむ「ラジオは番組を通じて深いコミュニティーを作れている」 “濃いお客さん”がつくラジオの強み 時代が変わっても愛される古くて新しいメディア、ラジオ。ラジオの魅力を放送作家の鈴木おさむさんに聞いた。AERA2023年10月2日号より。 ラジオ鈴木おさむ 9/29
角田奈穂子 ラジコの登場で進化を続けるラジオ 次の一手は「コミュニティFM」? 災害に強いメディアとして再認識されたラジオ。コロナ禍にはテレワークのお供に聴く人も増えた。リスナーとの距離をグッと縮めたのは、便利に聴ける環境作りにあった。AERA2023年10月2日号より。 ラジオ 9/28
角田奈穂子 武田砂鉄が語る「リスナーは鼻をほじっているかもしれない」 聴き手に自由があるラジオ 東日本大震災以降、災害に強いという観点から見直されたラジオ。コロナ禍のテレワークで、仕事のお供に聴く人も増えた。多様でパーソナルなメディアは、危機の時代にこそ本領を発揮する。AERA2023年10月2日号より。 ラジオ武田砂鉄 9/27
春風亭一之輔 春風亭一之輔、ラジオ局で高校時代の同級生たちにバッタリの思い出 「元々ラジオを作る側になりたかった」 落語家・春風亭一之輔さんが連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今回のお題は「ラジオ」。 春風亭一之輔ラジオ 9/10
カンニング竹山 カンニング竹山『たまむすび』ロスに 赤江珠緒さんの集大成をぜひ聴いてほしい! 人気ラジオ番組『赤江珠緒 たまむすび』(TBSラジオ)が3月いっぱいで終了する。月曜パートナーとしてこの番組に出演するお笑い芸人のカンニング竹山さんもロスになりながらも、この番組で学んだこと、ラジオ番組の偉大さを語りつくす。 たまむすびラジオ赤江珠緒 3/22
北原みのり NHKのラジオも安心安全ではなかった 自宅で性差別テロにあったような衝撃の父の日 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、先日の父の日にラジオから流れてきた言葉について。 NHKおんなの話はありがたいパパフェミニストラジオ北原みのり父の日 6/23
NEW 2歳娘の母・弘中綾香アナが語る、子育ての展望「娘にとって、一番近くにいる女性の先輩でありたい」〈夫が寝たあとに「妊娠中の体のトラブルランキング」きょう〉 弘中綾香子育てインタビュー 1時間前 AERA with Kids+
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