西尾典文 巨人、中日、広島、ロッテ「主力投手」抜けたチーム 穴を埋める“ダークホース”的な存在は フリーエージェント(FA)権を行使した選手の去就も決まり、今シーズンの陣容も固まりつつまるプロ野球。新戦力に注目が集まるが、それ以上に重要となるのが抜けた選手の穴をどう埋めるかということではないだろうか。特に今年は先発投手が抜けたチームが多く、新たな戦力の台頭が待たれる。そんな中でもダークホースとして面白い存在となりそうな先発候補をピックアップしてみたいと思う。 プロ野球 1/10
今川秀悟 〈2025年戦力比較〉連覇狙うソフトバンク ライバルは日本ハムより「勝ち方を知る」あの球団【パ・リーグ編】 FA移籍選手たちの去就が決まり、今年の各球団の戦力が固まってきた。この段階で2025年の各チームの戦力を分析した。今回はパ・リーグ編。 プロ野球パ・リーグ 1/10
今川秀悟 〈2025年戦力比較〉今年は阪神が独走? 巨人やDeNAには「解消できない不安要素」が【セ・リーグ編】 今年の各球団の戦力も固まってきた。この段階で、2025年の各チームの戦力を分析した。今回はセ・リーグ編。 プロ野球セ・リーグ 1/10
dot.sports 阪神・佐藤輝明メジャー挑戦直訴も「夢と現実の差」指摘する声 “実際の評価”、克服すべき課題は 阪神・佐藤輝明がメジャーリーグ挑戦を球団に直訴したことが話題だ。人気球団の中心選手だけに渡米を望んでいることには驚きの声も多いが、持ち前の長打力は米国で通用するのか。またメジャー側からの需要と評価はどの程度なのだろうか……。 プロ野球阪神佐藤輝明 1/9
dot.sports 去就いまだ決まらず…ビシエド、ウォーカー、ロドリゲス 実績ある助っ人3人の今後はどうなる ダヤン・ビシエド(前中日)、アダム・ウォーカー(前ソフトバンク)、エルビン・ロドリゲス(前ヤクルト)。NPBですでに実力は証明している“大ハズレ”の可能性が低い3選手の去就に注目が集まっている。早くもキャンプインが来月に迫っている中、彼らの今後はどうなるのだろうか……。 プロ野球助っ人 1/8
今川秀悟 各球団の主力選手が続々メジャー挑戦志願 「有原式FA」禁止のルール作りが急がれる理由 自分の力がメジャーで通用するか挑戦してみたい――。NPBの選手にとってメジャーで活躍することが身近な目標になっている。今オフには巨人で昨年自身4度目の最多勝に輝いた菅野智之が海外FA権を行使し、オリオールズに移籍が決定。佐々木朗希(ロッテ)、小笠原慎之介(中日)、青柳晃洋(阪神)がポスティングシステムを利用して米国でプレーすることを希望している。 プロ野球有原式FA 1/8
今川秀悟 西武・源田が不倫騒動で「求心力に懸念」 坂本勇人に定位置奪われた二岡智宏と重なる? 西武がグラウンド外の騒動に揺れている。昨年まで主将を務め、チームの顔だった源田壮亮の不倫騒動。銀座の高級クラブで働く20代女性と1年近くにわたり不倫関係を続けていたことが、昨年のクリスマスに文春オンラインで報じられた。記事によると、源田は不倫を認めたという。 プロ野球源田壮亮 1/8
西尾典文 今季で“退団危機”の選手も多数…「ソフトバンクのドラ1」の苦戦ぶり、戦力になれないケース続く 昨年は4年ぶりとなるパ・リーグ制覇を果たしたソフトバンク。長年司令塔を務めた甲斐拓也がフリーエージェント(FA)で巨人に移籍したのは不安要素だが、実績のある投手の上沢直之を獲得しており、今年も優勝争いに加わる可能性は極めて高いだろう。 プロ野球 1/7
dot.sports 巨人入りの田中将大に“結果”を期待できるのか 新天地では野球以外の“好影響”を求める声も 巨人入りした“マー君”こと田中将大のプロ入り19年目のシーズンに注目が集まっている。残り3勝に迫った日米通算200勝の早期達成はもちろん、投手陣の「マスター(=師、先生)」としての役割も期待されている。加えて、ビジネス的にも球団を左右する重要な存在でもあるという。 プロ野球巨人田中将大 1/6
西尾典文 いきなりエース&主軸級の活躍期待も! 今季のNPBルーキー「即戦力度ランキングトップ5」 支配下69人、育成54人の合計123人が指名された2024年のドラフト会議(ソフトバンク育成1位の古川遼は入団辞退)。やはり人気となりやすいのは早くから一軍の主力として期待できる選手たちだが、果たして1年目から活躍できる選手は誰なのか。2025年ルーキーの中で即戦力度が高い選手をランキング形式でセ・パそれぞれ5人ずつピックアップしてみたいと思う。ちなみにランキングは単純な実力だけでなく、チーム事情や適性なども考慮して選出した。 プロ野球 1/5
久保田龍雄 いきなり“減俸”になった男も…「入団前に不祥事」が発覚したプロ野球選手たち ドラフトで指名され、プロ野球選手になる夢が叶ったと思ったら、好事魔多し。入団前の不祥事が明るみとなり、謝罪したり、謹慎する羽目になった選手も、過去に何人か存在する。 プロ野球ドラフト 1/4
今川秀悟 イチロー&松井秀喜氏がデータ依存のメジャーリーグに「ストレス溜まる」と危惧、「日本も危ない」と警鐘 人気ドキュメンタリー番組「情熱大陸 イチロー 2夜連続スペシャル」(MBS/TBS系)で、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏が出演して大きな反響を呼んだ。特に話題となったのはヤンキースGM特別アドバイザーの松井秀喜氏との対談で、データ重視が進む現代の野球に警鐘を鳴らすやり取りだった。 プロ野球イチロー松井秀喜 1/4
dot.sports 阪神の近本、楽天の辰己、中日の柳 移籍ありそうなのは? 早くも注目「FA権取得見込みの3選手」 2024年シーズンのオフはフリーエージェント(FA)選手の去就で盛り上がったが、2025年も実績豊かな阪神・近本光司、楽天・辰己涼介の両外野手、中日・柳裕也投手が国内FAの権利を取得する見込みで、早くも注目が集まっている。(以下、文中の年俸はすべて推定) プロ野球FA 1/3
dot.sports SBが今季もぶっちぎり? 新庄・日本ハムの“リベンジ”は…どこよりも早い順位予想!<パ・リーグ編> 圧倒的な強さで4年ぶりのリーグ優勝を果たしたソフトバンクに、Aクラス入りで自信を掴んだ日本ハムとロッテ、そして新監督を迎えて新たなスタートを切る楽天、オリックス、西武の3球団……。果たして、2025年のパ・リーグのペナントレースはどうなるのか。“どこよりも早く”順位を大予想したい。 プロ野球 1/2
dot.sports 巨人の連覇はあるか、“台風の目”になるのは? どこよりも早い順位予想!<セ・リーグ編> 4年ぶりのリーグ優勝を飾った巨人と26年ぶり日本一に輝いたDeNAに、新監督を迎えて新たなスタートを切る阪神と中日、雪辱を果たしたい広島とヤクルト……。果たして、2025年のセ・リーグのペナントレースはどうなるのか。“どこよりも早く”順位を大予想したい。 プロ野球 1/1
西尾典文 上位指名も? 近年「甲子園を沸かせたスター」たち その後“ドラフト候補”に成長しているのは 日本のアマチュア野球で最も注目度が高いのはやはり高校野球の甲子園大会である。甲子園で大活躍を見せれば知名度も一気に上がることとなる。ただ一方で甲子園のスターがそのままプロ入りできるわけではなく、大学や社会人を選ぶ選手も多い。そんな中で近年甲子園で活躍した選手で、順調にドラフト候補として成長しているケースとしてはどんな名前が挙がるのだろうか。 プロ野球ドラフト 12/30
今川秀悟 「ドラ1」の根尾昂や中村奨成に他球団からシビアな評価 「現役ドラフトでも欲しいと思わない」 今年で3回目となる現役ドラフトが12月9日に開催された。過去の現役ドラフトでは、細川成也(中日)、大竹耕太郎(阪神)、水谷瞬(日本ハム)など前の所属球団で伸び悩んでいた選手たちが環境を変えることでブレークした。今回は「獲得選手の傾向に変化が見られた」とスポーツ紙デスクが指摘する。 プロ野球ドラ1 12/30
今川秀悟 不倫報道の西武・源田 プレミア12中にも台湾密会で「侍ジャパンから追放」危機 西武の源田壮亮が銀座の高級クラブで働く20代女性と1年近くにわたり不倫関係を続けていたことが、12月25日に文春オンラインで報じられた。記事によると、源田は同誌の取材に対し、女性との不倫関係を認めたという。 プロ野球源田壮亮 12/29
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12