鮎川哲也 “さぬき”だけじゃない! 石原壮一郎おすすめの「ご当地うどん」4選 大のうどん好きにして、「伊勢うどん大使」でもあるコラムニストの石原壮一郎さん。さぬきうどんは市民権を得たが、それ以外にもおいしいものはあると、全国制覇を狙う(?)勢力を紹介。これから、なが~く愛してください。 グルメ 1/23 週刊朝日
吉崎洋夫 「食べ放題」で損しない10カ条 コスパNo.1はホテル? いま食べ放題が再び盛り上がっている。大手飲食チェーンも力を入れていて、焼き肉やすし、串揚げや焼き鳥など、いろんな料理が楽しめる。お店の紹介だけでなく、たくさんおいしく食べるためにはどうすればいいか、お得な“コツ”も教えちゃいますよ。 グルメ 1/23 週刊朝日
高崎市「絶メシ」で露呈 消え行く「町のソウルフード」の悲しき実情 昨年9月末、群馬県高崎市が市内の老舗食堂を「絶メシ」と銘打って紹介するサイトを開設し、大反響を呼んでいる。絶滅に瀕する食堂を抱えるのは同市だけではない。昭和の大衆食堂はどこへ向かうのか……。ジャーナリスト・鈴木隆祐氏がレポートする。 グルメ 1/22
“秘伝のレシピ”も公開 話題の高崎市「絶メシリスト」誕生のウラ側 「絶メシリスト」なるサイトをご存じだろうか? 群馬県高崎市が市内の絶やしてしまうには惜しい老舗食堂を「絶メシ」と銘打って紹介するグルメサイトで、昨年9月に開設されるやいなや、大反響を呼んでいる。企画立案の背景、掲載店の思いをジャーナリスト・鈴木隆祐氏がレポートする。 グルメ 1/22
岩崎宏美がコロッケに教わった店を絶賛 目当ては「すっぽんの水炊き」 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、歌手・岩崎宏美さんの「心・技・体 うるふ」の「すっぽん水炊き」だ。 グルメ人生の晩餐 1/6 週刊朝日
激戦の東京駅に乗り込んだ肉フェス人気店「格之進」 名物社長の秘策とは? 肉フェスで人気の焼き肉店「格之進」が、初の駅弁専門店をJR東京駅構内で13日オープンした。「段違い肉膳」(税込み2929円)、「段違いハンバーグ」(同1404円)など4種の熟成肉弁当を並べる。運営会社「門崎(かんざき)」(岩手県一関市)の千葉祐士(ますお)社長は「生産者の思いが詰まった世界一のハンバーグを、東京駅から発信したい」と意気込む。 グルメ企業 12/14 週刊朝日
松任谷正隆が絶賛する「昭和のご馳走」はヒレカツと… 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、音楽プロデューサー・松任谷正隆さんが紹介するのは「かつ善 村上」の「特上ヒレかつ定食とカキフライ(小)」だ。 グルメ人生の晩餐 11/28 週刊朝日
台北の名店に匹敵! 銀座の絶品「小籠包」をあのベテラン歌手がおすすめ 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、歌手・ささきいさおさんの「中国薬膳料理 星福(シンフウ)」の「自家製小籠包」だ。 グルメ人生の晩餐 11/19 週刊朝日
フリーキャスター堀尾正明が並んででも食べたい「湯麵」とは? 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、フリーキャスター・堀尾正明さんの「支那そば屋 こうや」の「湯麺」だ。 グルメ人生の晩餐 11/13 週刊朝日
陳建一さんの「料理人の原点」は麻婆豆腐じゃなかった!? 中華料理店「赤坂四川飯店」オーナーシェフで、「中華の鉄人」として知られる陳建一さん(61)。そのルーツを辿ると意外な料理が出発点だった。講師として出演したNHK「きょうの料理」の思い出とともに振り返る。 グルメ 11/13
ツナ缶にコンビーフ缶…簡単でおいしい「缶詰炊き込みご飯」のススメ お米のおいしい季節、食べたくなるのが具だくさんの「炊き込みご飯」。下ごしらえが面倒そうと思っていませんか? でも缶詰を使えば超簡単! あっと言う間にできあがります。どれも材料を入れて軽く混ぜて、炊くだけ! グルメ 11/11 週刊朝日
平野レミさんが語る「トマト手つぶし伝説」の真相 NHK「きょうの料理」「20分で晩ごはん」に出演する度に独特な料理の数々がネットで話題になってきた料理研究家の平野レミさん。そんなユニークな料理の原点、そして平野さんにとっての家庭料理とは? グルメ 11/10
上田耕司 焼酎派おじさん、「美しすぎる」ソムリエにワインデート術を学ぶ! 念願かなって、女性との初ワインデート。さて、どうしよう。記者は焼酎が専門で、おやじ臭たっぷりの「焼き鳥屋」や「立ち飲み屋」がもっぱら。ワインなんてオシャレな知識はない。女性からどん引きされたらどうしよう。そんな悩みに応えてくれたのが、ワインのカリスマで知られる「美しすぎる」ソムリエ・竹内香奈子さん。さっそくデートで幸せな結末になれる方法を伝授してもらおう。 グルメ 11/9 週刊朝日
「息子よ」ツイートが話題の辻仁成 実は息子は読んでない!? 「息子よ」で始まるツイッターでの投稿が話題の作家・辻仁成さん。一人息子に愛情を伝えるため、毎日キッチンに立ち続けた辻さんだが、とうとう作家人生で初となる料理小説『エッグマン』を発表。そんな辻さんに、息子さんとの関係について話を伺った。 グルメレシピ朝日新聞出版の本読書 11/8
吉崎洋夫 こんな経験、かつてない! 老舗メーカーが売り出しためんたいこアイスに賛否両論 創業70周年を迎える老舗のめんたいこメーカー「ふくや」(福岡市)が不思議な味のアイスキャンディーを発売している。その名も「アルプスアイスキャンデー 明太子ミルク味」(1本税込み200円)。めんたいこが約6%含まれているというのだが、その前に、なぜめんたいこのお店でアイスキャンディーなの? グルメ企業 11/5 週刊朝日
「牛肉にだけはうるさい」小倉久寛が絶賛する「ビフテキ丼」 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、俳優・小倉久寛さんの「津つ井」の「ビフテキ丼」だ。 グルメ人生の晩餐 10/1 週刊朝日
庄司陽子が神戸牛懐石を絶賛 「糖尿病ですけど、食べても数値が上がりません」 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、漫画家・庄司陽子さんの「神戸牛懐石511」の「神戸牛づくしコース」だ。 グルメ人生の晩餐 9/19 週刊朝日
NEW 愛子さま 「最近、(母と似ていると)よく言われます」とにっこり! 「おばあさま」と見つめ合った愛情あふれる瞬間 なごみのエピソード集〈ロイヤルスマイル〉 愛子さま雅子さま一般参賀園遊会美智子さま皇室 4時間前