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「アナウンサー」に関する記事一覧

武内陶子さんが語るNHKの同期・有働由美子アナとの関係 新人時代に「うちら体力採用やんな」
武内陶子さんが語るNHKの同期・有働由美子アナとの関係 新人時代に「うちら体力採用やんな」 今年9月にNHKを退職し、サンミュージックへ移籍したアナウンサーの武内陶子さん(58)。「おはよう日本」のキャスターや、紅白歌合戦の総合司会を務めるなど、同局の看板アナだった武内さんは、移籍後、早くも民放のバラエティーなどで活躍している。NHKを退職することを決めた理由や、その影響力の大きさを肌で感じたというNHK時代のエピソード、同期で大学の後輩の有働由美子さん(54)との関係性などを聞いた。
NHK退職の報告に「まじ?」 武田真一アナが「なめるように可愛がって」きた息子たちに見せた姿
NHK退職の報告に「まじ?」 武田真一アナが「なめるように可愛がって」きた息子たちに見せた姿 NHKの報道の顔からフリーへと転身し、現在は日本テレビ系の情報番組「DayDay.」のMCを務めるアナウンサーの武田真一さんは、「なめるように可愛がること」を大切にして、二人の息子にたくさんの愛情を注いできた。そして成長した彼らに見せた、武田さんの姿とは。
武田真一アナが語る子煩悩な育児術 「なめるように可愛がったほうがいい」とことん楽しんできた
武田真一アナが語る子煩悩な育児術 「なめるように可愛がったほうがいい」とことん楽しんできた NHKの報道の顔からフリーへと転身し、現在は日本テレビ系の情報番組「DayDay.」のMCを務めるアナウンサーの武田真一さんは、2人の息子の父親だ。「なめるように可愛がること」を大切にして、これまで積極的に育児にかかわってきたという。子どもたちにたくさんの愛情を注ぎ、成長を見守ってきた武田さんだったが、やがてそれぞれの「道」を選択するときが訪れた……。
元TBS・堀井美香アナが実践してきた「聴く技術」 最初はどんなに気持ち悪くても「自分の声を聞きまくる」
元TBS・堀井美香アナが実践してきた「聴く技術」 最初はどんなに気持ち悪くても「自分の声を聞きまくる」 2022年に古巣のTBSを退職した堀井美香アナウンサーが、2冊目の本を出版した。今年2月に『一旦、退社。~50歳からの独立日記』を出版し、退職する心構えからフリーランスとして独立した現在までの姿を、等身大で描いて話題になった。それから3カ月で出したのが『聴きポジのススメ 会話のプロが教える聴く技術』(徳間書店刊)だ。しゃべる専門家のアナウンサーが「聴く技術」? TBSを退職する決心をしてからこの本を書くまで、何を考え、なぜこの本を出したのか、語ってもらった。
「ブス」「コネ」過去の誹謗中傷を乗り越え「高橋真麻」が出世したワケ
「ブス」「コネ」過去の誹謗中傷を乗り越え「高橋真麻」が出世したワケ 11月に第2子を出産したフリーアナウンサーの高橋真麻(41)。19日に更新されたブログでは産後の抜け毛の多さについて嘆き、「ビジュアルはどうでもいいのよ! お掃除が大変なのよ!」とつづった。さらに同日のブログでは長女と長男を連れてワンオペ外出したことも報告。「娘はちょろちょろ動くし いきなり抱っこマンと化すし 荷物は多いし 息子は泣くし 疲労困憊」と大変だったな様子。家族が増え、育児や家事に忙殺される日々を過ごしているようだ。

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山崎夕貴アナ「フジテレビは社会勉強のつもりで受けました」 アナウンサーが目標になった岡山大時代を語る
山崎夕貴アナ「フジテレビは社会勉強のつもりで受けました」 アナウンサーが目標になった岡山大時代を語る フジテレビアナウンサーの山崎夕貴さんは、岡山県の出身。高校時代は勉強に励み、見事第1志望の岡山大学経済学部への合格を手にした。人気アナが『国公立大学by AERA2023』で語った、大学受験の思い出やアナウンサーを目指したきっかけ、受験生に送るメッセージとは?
日テレ・郡司恭子アナが「アパレル事業」立ち上げの真意を初告白 デザインに込めた“女性アナ”の視点
日テレ・郡司恭子アナが「アパレル事業」立ち上げの真意を初告白 デザインに込めた“女性アナ”の視点 9月22日、日本テレビアナウンサーの声から生まれたアパレルブランド「Audire」(アウディーレ)の発表記者会見が行われた。テレビ局のアナウンサーがアパレル事業を立ち上げるという初の試みに、多くのメディアの注目が集まった。この事業の提案者は、同局の郡司恭子アナウンサー(32)。報道・情報番組、スポーツ中継と多忙な彼女がアパレルブランドを提案し立ち上げた背景には、どんな思いがあったのか。郡司アナ本人に事業への熱意やファッションへのこだわりを聞いた。
「新井恵理那」熱愛報道もマイナスなし 令和の“最強女子アナ”たるゆえん
「新井恵理那」熱愛報道もマイナスなし 令和の“最強女子アナ”たるゆえん フリーアナウンサーの新井恵理那(32)に突然の熱愛報道が持ち上がった。写真週刊誌「FLASH」(11月1日号)に、都内のスーパーでマッチョな男性と買い物デートをする姿を激写されたのだ。記事では「ほぼ同棲中」という知人の証言も掲載された。一方、新井は自身のインスタグラムで報道について「今回のことは盗撮されて勝手に書かれたもので、わたしとしては怖いです」「お相手のこともありますし、間違った内容も多くとても不快に思っています」と胸中を明かし、報道された内容とは食い違いがあることを指摘した。
弘中綾香アナが「しそうでしない」フリー転身 見え隠れする“思惑”とは
弘中綾香アナが「しそうでしない」フリー転身 見え隠れする“思惑”とは 先月30日、テレビ朝日の弘中綾香アナウンサー(31)が結婚を発表した。お相手は、資産15億円とも言われる英語学習サービス「プログリット」の岡田祥吾社長。同社は同月29日に東証グロース市場に上場したばかりだが、岡田社長の結婚発表後には株価が上昇し、インターネット上では「弘中アナ効果」や「結婚のご祝儀相場」といった書き込みも見られた。
国葬報じるキャスター・アナ「なんで真っ黒?」服装チェック さすがな元アイドルも!
国葬報じるキャスター・アナ「なんで真っ黒?」服装チェック さすがな元アイドルも! 安倍晋三元首相が銃撃された当日、速報が流れると一斉にアナウンサーの服が真っ黒になり、いわゆる喪服っぽい装いに変わった。安倍氏の国葬が行われる27日、各局の番組では早朝から「今日は国葬」とのニュースが報じられているが、アナウンサー、キャスターの服装はどうだったのか? 番組をチェックすると、そこにはさまざまな「事情」が垣間見えた。
5年でフジ退社の「久慈暁子」に向けられる業界人の厳しい目
5年でフジ退社の「久慈暁子」に向けられる業界人の厳しい目 4月30日をもってフジテレビを退社した久慈暁子(27)。「めざましどようび」のメインキャスターや「さんまのお笑い向上委員会」のアシスタントを務めるなど、次世代のフジテレビを担う看板アナウンサーになれる逸材であったが、わずか5年で自らその座を明け渡すことを選んだ。

特集special feature

    テレビ局五輪アナウンサー「評価を上げた人」「下げた人」
    テレビ局五輪アナウンサー「評価を上げた人」「下げた人」 新型コロナウイルスの感染拡大で東京都に緊急事態宣言が発令される中での「異例の開催」となった東京五輪は8日に閉会式を迎えた。日本勢は金メダル27個を含む過去最高の58個のメダルを獲得し、国民に感動を与えた。と同時に、競技を放送した各テレビ局も大いなる“盛り上がり”をみせた。
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