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「Netflix」に関する記事一覧

「ラヴ上等」が大ヒットの“プロデューサーMEGUMI”がNetflixと独占契約 グラビアアイドルから始まった軌跡が結実〈櫻井・有吉THE夜会きょう〉
「ラヴ上等」が大ヒットの“プロデューサーMEGUMI”がNetflixと独占契約 グラビアアイドルから始まった軌跡が結実〈櫻井・有吉THE夜会きょう〉 2日放送の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系・よる10時)は、芸能人こだわりの自宅リフォームBefore After SP!キンコン西野約1億の家、TV初公開バービーが営む民泊、MEGUMIプロデュース古民家カフェを紹介する。過去によく読まれたMEGUMIにまつわる記事を再掲する(「AERA DIGITAL」に2026年2月21日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。
はるな愛「向き合いたくなかった自分の戸籍。そのコンプレックスが最大の個性だった」 等身大で生きられるようになるまで
はるな愛「向き合いたくなかった自分の戸籍。そのコンプレックスが最大の個性だった」 等身大で生きられるようになるまで 幼い頃に憧れた「理想の女性像」と現実のあいだで揺れながら、自分らしさを探し続けてきたはるな愛さん。日々の葛藤や不安、そして性別適合手術を経て「等身大の自分」を受け入れるまでの歩みを描いたNetflix映画『This is I』が、いま大きな反響を呼んでいる。そんなはるなさんは、「選択肢の多さが人生の豊かさを決める」と語る。切実な思いを、インタビューで聞いた。
「ラヴ上等」が大ヒットの“プロデューサーMEGUMI”がNetflixと独占契約 グラビアアイドルから始まった軌跡が結実
「ラヴ上等」が大ヒットの“プロデューサーMEGUMI”がNetflixと独占契約 グラビアアイドルから始まった軌跡が結実   動画配信サービスのNetflixが、タレントでプロデューサーのMEGUMIと複数年にわたって新作コンテンツの独占契約を結んだことを明かした。この契約の決め手となったのはNetflixで配信された「ラヴ上等」が大ヒットしたことだろう。
はるな愛の“リアル”がネトフリで映画化 旧来のおネエ系タレント像を超越した唯一無二の存在感
はるな愛の“リアル”がネトフリで映画化 旧来のおネエ系タレント像を超越した唯一無二の存在感 はるな愛の半生を描いたNetflixオリジナル映画『This is I』が、2026年2月に世界独占配信されることが発表された。この作品で描かれるのは、はるな愛(大西賢示)の生い立ちと、賢示に性別適合手術を執刀した医師である和田耕治との運命的な出会いである。和田は賢示と出会ったことで性別違和を持つ人々の苦悩を知り、その現実に向き合い、性別適合手術を担当することになる。
渡部建と西野亮廣を「巻き込んだら面白い」 佐久間プロデューサーが“罵倒”企画に起用した納得の理由
渡部建と西野亮廣を「巻き込んだら面白い」 佐久間プロデューサーが“罵倒”企画に起用した納得の理由 テレビプロデューサーの佐久間宣行氏が手がけた最新コンテンツ「罵倒村」が、Netflixで配信開始された。一歩足を踏み入れると、村人全員から罵倒されるという架空の村に迷い込んだ芸人たちが、村人からの激しい罵倒に対して怒りを表に出すことなく我慢できるかどうかを競い合う。過酷な状況で芸人たちは笑いのセンスと忍耐力を試されることになる。  MCとして罵倒村の様子を見守るのは東野幸治と森香澄。罵倒されるのは渡部建(アンジャッシュ)、渡辺隆(錦鯉)、長谷川忍(シソンヌ)、津田篤宏(ダイアン)、屋敷裕政(ニューヨーク)、すがちゃん最高No.1(ぱーてぃーちゃん)、高野正成(きしたかの)で、西野亮廣(キングコング)も出演する。お笑い界を代表する豪華メンバーが集結した。  出演者である渡部、西野両氏と佐久間氏に、企画の成り立ちや撮影の裏側について語ってもらった。
Netflix「地面師たち」の大根仁監督が、「それでもテレビはオワコンじゃない」と語る理由
Netflix「地面師たち」の大根仁監督が、「それでもテレビはオワコンじゃない」と語る理由 テレビ離れが進む一方、Netflixといった動画配信メディアの存在感は増し、テレビマンも、活躍の場を配信メディアに移しつつある。ドラマ「エルピス―希望、あるいは災い―」や「モテキ」などを手がけた映像ディレクターの大根仁さんも、その一人。Netflixで制作した「地面師たち」が大ヒットしたことを機に、昨年9月に同社と5年間の独占契約を結んだ。そんな大根さんに、“古巣”であるテレビ業界の未来を聞いた。 〈【前編】大根仁監督が語る「地面師たち」がNetflixで実現したワケ “移籍”はテレビから仕事が来なかったから? から続く〉
大根仁監督が語る「地面師たち」がNetflixで実現したワケ “移籍”はテレビから仕事が来なかったから?
大根仁監督が語る「地面師たち」がNetflixで実現したワケ “移籍”はテレビから仕事が来なかったから? Netflixが日本に上陸して、今年で10年。社会現象化した「サンクチュアリ-聖域-」「極悪女王」など数々のオリジナル作品を送り出し、コンテンツメーカーとして確固たる地位を築きつつある。近年、テレビマンたちが続々とNetflixへ移籍しているのも、その証左だろう。ドラマ「モテキ」「エルピス―希望、あるいは災い―」などの代表作をもつ映像ディレクターの大根仁さんは、Netflixで大ヒット作「地面師たち」の監督・脚本を手がけたことを機に、昨年9月に同社と5年間の独占契約を結んだ。作り手視点から見たNetflixの魅力について、大根さんに聞いた。

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「イカゲーム2」は「1をはるかに上回るおもしろさ」 イ・ジョンジェら3人&監督インタビュー
「イカゲーム2」は「1をはるかに上回るおもしろさ」 イ・ジョンジェら3人&監督インタビュー 全世界が待ち望んだNetflixシリーズ「イカゲーム」シーズン2がいよいよ12月26日に幕を開ける。1に続く出演者のイ・ジョンジェ、イ・ビョンホン、ウィ・ハジュン、そして天才的ストーリーテラー、ファン・ドンヒョク監督に単独インタビューした。AERA 2024年12月30日-2025年1月6日合併号より。
【日本独占】Netflixイカゲーム2のイ・ジョンジェとイ・ビョンホンの2ショット画像が到着 26日配信 豪華キャストが話題
【日本独占】Netflixイカゲーム2のイ・ジョンジェとイ・ビョンホンの2ショット画像が到着 26日配信 豪華キャストが話題 12月26日より世界独占配信のNetflixシリーズ『イカゲーム』シーズン2。主人公のソン・ギフンを演じるイ・ジョンジェと、デスゲームを操る冷徹な首謀者、フロントマンを演じるイ・ビョンホンの貴重なツーショットを含めた画像が5日解禁になった。AERAdot.で8カットを国内独占公開する。また、イ・ジョンジェやイ・ビョンホン、ウィ・ハジュンに加え、ファン・ドンヒョク監督へのインタビューを23日発売の週刊誌AERA12月30日―1月6日合併号で掲載する。
韓国は普遍的感情伝えるストーリーテリング大国 Netflixの戦略は「local for local」
韓国は普遍的感情伝えるストーリーテリング大国 Netflixの戦略は「local for local」 20年前、「冬のソナタ」から始まった韓流ブームの火付け役は、今やテレビだけではなくなった。映像配信市場にいち早く進出した韓国ドラマは「愛の不時着」や「梨泰院クラス」などが大ヒット。Netflixのコンテンツ取得部門APAC担当バイスプレジデント(インドを除く)のキム・ミニョンさんに聞いた。AERA2023年10月30日号より。
星野源×オードリー若林のトーク番組にこれほどふさわしい人選はないと思う理由
星野源×オードリー若林のトーク番組にこれほどふさわしい人選はないと思う理由 Netflixで8月に配信開始された『「LIGHTHOUSE」~悩める2人、6ヶ月の対話~』の企画内容が「星野源とオードリー若林のトーク番組」であると聞いた瞬間、「なるほど!」と思った。たしかにこれほどふさわしい組み合わせはない。音楽家・俳優の星野と芸人の若林。それぞれ専門とするフィールドは違うが、人間としてのあり方は重なるところが多いように見える。

特集special feature

    劇団ひとり監督作品「浅草キッド」 たけし愛あふれる芸人だからこそ完成した傑作
    劇団ひとり監督作品「浅草キッド」 たけし愛あふれる芸人だからこそ完成した傑作 ある程度のお笑い好きの間では、劇団ひとりがビートたけしの熱烈なファンであることはよく知られている。2004~2005年にフジテレビで放送されていたコント番組『リチャードホール』で、ビートたけしになりきる「尾藤武」というキャラクターを演じていた彼のことを覚えている人も多いだろう。
    全裸監督もドン・ファンも面白い? 昭和のオジサンの欲望に食われた女たちには地獄
    全裸監督もドン・ファンも面白い? 昭和のオジサンの欲望に食われた女たちには地獄 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、「全裸監督」について。村西とおる氏と、「紀州のドン・ファン」とが重なって見えたという。
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