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「国際女性デー」に関する記事一覧

「客寄せパンダにはなりたくなかった」 空手家・植草歩が"女性アスリートの見た目"に思うこと
「客寄せパンダにはなりたくなかった」 空手家・植草歩が"女性アスリートの見た目"に思うこと 空手の全日本チャンピオンで2021年夏の東京五輪にも出場した植草歩さん(33)は、2024年に競技を引退後、プラスサイズモデルとして活動しています。現役時代、容姿が注目されたこと、引退後に体重が増えて自身の体形に悩んだ時期を経てたどりついた現在の思いを聞いた。(前後編の後編/前編はこちら)
「逃げ恥」の沼田のセリフに深く共感 「孤独なトップはつまらない」YouTube Japan代表山川奈織美さんのリーダー論
「逃げ恥」の沼田のセリフに深く共感 「孤独なトップはつまらない」YouTube Japan代表山川奈織美さんのリーダー論 昨年10月、Google日本法人 YouTube Japan代表に就任した山川奈織美さん。「Googleは、組織のDNAとしてダイバーシティーが根付いている」と話す。そんな環境に身を置く山川さんに、いまこの時代、働く上で「女性」であることの意味をどう考えているのか、国際女性デーを機に、多様性社会のリーダー像や働く女性の課題をたずねた。
女性編集長座談会【後編】 自分の中の“早苗”を飼いならし、女性が“素”のまま上にいける社会へ
女性編集長座談会【後編】 自分の中の“早苗”を飼いならし、女性が“素”のまま上にいける社会へ 「女性」と向き合うメディアのトップ座談会。両立支援策やリモートワーク体制が整い、女性たちが多様な働き方ができるようになった昨今。昨秋には、女性初の首相・高市早苗首相も誕生した。女性たちは本当の自由を手にしたのか。縦横無尽に語り合った。(前後編の後編/前編はこちら)
「女の子に学歴は必要ない」と言われた10代 「親」や「目上」からの押しつけは今なお根強く 3月8日は「国際女性デー」【読者アンケート結果発表】
「女の子に学歴は必要ない」と言われた10代 「親」や「目上」からの押しつけは今なお根強く 3月8日は「国際女性デー」【読者アンケート結果発表】 3月8日は「国際女性デー」です。男女平等の度合いを示すジェンダーギャップ指数では「後進国」の日本。性別による「無意識の思い込み」や偏見は日常生活のなかに多く存在し、男女間での不平等、そして個人の生きづらさにつながっています。そんな性別による格差の解消が叫ばれている現在ですが、AERA dot.編集部のアンケートでは、性別に基づく「決めつけ」や「押しつけ」は76%が「ある」と回答。その多くが「親」や「目上の人」などから受けていました。一方、以前と比べて「減った」「なくなった」という回答は約半数。私達の社会は、これから生きやすい場所に変わっていくのでしょうか。
【女性が思う「夫婦別姓」】名字が変わって15年。変化し続けた新姓・旧姓との私の関係 かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作
【女性が思う「夫婦別姓」】名字が変わって15年。変化し続けた新姓・旧姓との私の関係 かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作 Z世代の女性向けエッセイ投稿サイト「かがみよかがみ」と「AERA dot.」とのコラボ企画。第6弾のテーマは「名字について思うこと」。鎌田倫子編集長の講評も掲載しています。
【20代女性が思う「夫婦別姓」】マジョリティであることの強さを知る私は法律婚を選んだ、けれど かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作
【20代女性が思う「夫婦別姓」】マジョリティであることの強さを知る私は法律婚を選んだ、けれど かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作 Z世代の女性向けエッセイ投稿サイト「かがみよかがみ」と「AERA dot.」とのコラボ企画。第6弾のテーマは「名字について思うこと」。鎌田倫子編集長の講評も掲載しています。
【30代女性が思う「夫婦別姓」】名字は失っても私は失いたくない。私の名前は自分に戻るための道標 かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作
【30代女性が思う「夫婦別姓」】名字は失っても私は失いたくない。私の名前は自分に戻るための道標 かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作 Z世代の女性向けエッセイ投稿サイト「かがみよかがみ」と「AERA dot.」とのコラボ企画。第6弾のテーマは「名字について思うこと」。鎌田倫子編集長の講評も掲載しています。

この人と一緒に考える

【40代女性が思う「夫婦別姓」】実家から届いた宅急便。見慣れた母の字で書かれた新姓を見て涙が出た かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作
【40代女性が思う「夫婦別姓」】実家から届いた宅急便。見慣れた母の字で書かれた新姓を見て涙が出た かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作 Z世代の女性向けエッセイ投稿サイト「かがみよかがみ」と「AERA dot.」とのコラボ企画。第6弾のテーマは「名字について思うこと」。鎌田倫子編集長の講評も掲載しています。
【女性が思う「夫婦別姓」】離れたかった父の名字を残しているのは、忘れてないという証なのか かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作
【女性が思う「夫婦別姓」】離れたかった父の名字を残しているのは、忘れてないという証なのか かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作 Z世代の女性向けエッセイ投稿サイト「かがみよかがみ」と「AERA dot.」とのコラボ企画。第6弾のテーマは「名字について思うこと」。鎌田倫子編集長の講評も掲載しています。
「男なのに」「女だから」…性別による押しつけや不平等を感じますか? 3月8日は「国際女性デー」【読者アンケート企画】
「男なのに」「女だから」…性別による押しつけや不平等を感じますか? 3月8日は「国際女性デー」【読者アンケート企画】 3月8日は「国際女性デー」。女性差別の解消をめざし、国連が1975年に定めた記念日です。日本の社会には男女の性差をめぐる無意識の思い込みや偏見が根強く存在し、男女平等の度合いを示す「ジェンダーギャップ指数」で日本は先進国のなかでも最低レベル、男女格差の大きい国となっています。
結婚すれば異動回避。それは職場から結婚を押しつけられているよう。私はそんな風に選びたくない【かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作】
結婚すれば異動回避。それは職場から結婚を押しつけられているよう。私はそんな風に選びたくない【かがみよかがみエッセイコラボ企画・優秀作】 Z世代の女性向けエッセイ投稿サイト「かがみよかがみ」と「AERA dot.」とのコラボ企画。第5弾のテーマは「10年後の女の子のために」。鎌田倫子編集長の講評も掲載しています。

特集special feature

    AERA dot.編集長も日々悩む“オンナの生き方” 鈴木涼美が子持ち女性への「うらやましい」気持ちを隠さないワケとは
    AERA dot.編集長も日々悩む“オンナの生き方” 鈴木涼美が子持ち女性への「うらやましい」気持ちを隠さないワケとは 3月8日の「国際女性デー」にあわせたトークイベントとして、5日夜、作家の鈴木涼美さんと、AERA dot.の鎌田倫子編集長の対談がライブ配信されました。テーマは「オンナの自己肯定感は何で決まる?」。AERA dot.で「涼美ネエサンの(特に役に立たない)オンナのお悩み道場」を連載する鈴木さんと一緒に、日々悩みや迷いの尽きない“オンナの生き方”のヒントを探ります。 ※この記事はトークイベントの一部内容を編集・構成したものです
    風俗嬢の海外出稼ぎはもう止まらない 「男性が女性を安く買い叩く」日本特有の問題点
    風俗嬢の海外出稼ぎはもう止まらない 「男性が女性を安く買い叩く」日本特有の問題点 日本経済の停滞が長引く今、「海外のほうが稼げる」と多くの性風俗業の女性が海を渡っている。識者によると、この流れは今後も加速していくという。背景には、日本の性風俗業界の問題点やAV新法の影響がある。朝日新書『ルポ 出稼ぎ日本人風俗嬢』(著:松岡かすみ)から一部を抜粋、再編集して紹介する。  本書では、違法である性風俗業での海外出稼ぎの実体験のみならず、出稼ぎがはらむリスクやそこに至る社会的要因などを多方面から取材。個人の責任如何でなく、現代日本社会全体で考えるべき問題を提起している。
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