東北が今「シリコンバレー」並み 日本をリードする事例も 震災で大きな被害を受けた東北地方。しかしいま東北には、日本の将来課題に取り組む企業や団体が増えている。震災後、若者の流出などで、元々抱えていた過疎化や高齢化などの問題が一気に加速。しかし各領域の専門家が全国から集まったことで、課題解決の糸口も見えつつある。 仕事東日本大震災 3/22
室井佑月 室井佑月 ウクライナ情勢に「なんでそうなる?」 緊迫した情勢が続くウクライナ。作家の室井佑月氏は、「もしも」のときの日本のとるべき立ち位置について考えた。 ロシア室井佑月集団的自衛権 3/21 週刊朝日
「死んで終わりじゃない」 作家・吉永みち子と母の複雑な関係 1985年に『気がつけば騎手の女房』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞し、現在はコメンテーターや地方分権改革推進会議の委員などを歴任する吉永みち子さんが、「死んで終わり」じゃない母との関係を話した。 出産と子育て 3/21 週刊朝日
スタッフ3人に1千億円預ける 国のあきれた法人「選考」 設立半年で実績がなくても、国から1千億円の管理を委託された、何ともうらやましい法人が存在する。さらにスタッフ3人の給料、都心の事務所賃貸料も出ているという。 3/21
東電の「天皇」? 原発再稼働目指す「守旧派」心の支え 東日本大震災から3年。震災復興は遅々として進まず、原発事故の先行きも見えない。そんな中、東京電力では原発再稼働を目指す“守旧派”がうごめいている。 原発東日本大震災 3/20
今西憲之 京都・連続不審死事件 渦中の女性は高齢者と3再婚、短期間で死別 昨年12月28日夜、京都府西部に住むB氏(75)が救急搬送され、亡くなった。遺体からは毒物、青酸化合物が検出された。この“怪死”をきっかけに、妻であるA子さん(67)が過去、結婚したり、交際していた高齢男性10人前後が“怪死”を遂げていたことがわかった。京都府警はこの連続不審死事件を捜査している。 3/20 週刊朝日
雅子さまが「空の巣症候群」? その症状とは 皇太子ご夫妻の長女愛子さまがこの3月、学習院初等科を卒業する。3月10日には、6年生にとって最後となる授業参観が行われ、ご夫妻も愛子さまの様子を楽しそうに見守ったという。愛子さまにとっての12歳の春は、「ひとり立ち」の春であるとともに、雅子さまにとっては「子離れ」の春でもある。 皇室雅子様 3/20 週刊朝日
アラフォー主婦漫画家が死ぬまでに見たかった世界の絶景<インド編> 徳島県出身の主婦兼漫画家の東條さちこ氏が世界一周のひとり旅に出発し、世界各地でまき起こった珍道中をまとめた『主婦を休んで旅に出た よくばり世界一周!』を出版。今回はその中からインドの世界遺産タージ・マハルを訪れて“裏タージ”なるスポットをレポートしてくれました。 3/20
「カネは怖い」原発賠償で差で住民らに亀裂 原発事故の避難者は3年たったいまでも、約14万人いると言われる。国は区域ごとに賠償金を支払うとしたが、福島県浪江町では、それが新たな溝を生んでいる。 原発東日本大震災 3/20
「悲しみは死ぬまで続く」は3人に1人 増加する娘の“母ロス” 母を失った喪失感にさいなまれる“母ロス”が増えている。今回、本誌が40代以上の女性500人に実施したウェブアンケートによると、半年後までに立ち直ったケースが4割強だった一方、3人に1人は「自分が死ぬまで続くと思う」と回答しており、精神的なダメージが長引くことがうかがえた。ライターの松田亜子が、その解決法を探った。 出産と子育て 3/20 週刊朝日
ランドセル選び 現代っ子は“個性派”がお好き? 今春の入園・入学シーズンを控え、学習関連商品の販売がピークを迎えつつある。専門家によれば、お祝いは「入園・入学式の1、2週間前までに贈るのがマナー」だという。孫が喜ぶ顔が見たいなら、そろそろタイムリミットだ。中でも定番品であるランドセルの失敗しない選び方を紹介する。 出産と子育て 3/20 週刊朝日
慶應は空気を読む、早稲田は自己宣伝能力が高い? 私学の雄の“弱点”とは 早稲田大学と慶應義塾大学、「私学の両雄」は宿命のライバルとして百余年熱いバトルを繰り広げてきた。しかしお互いの特徴は違うようだ。 大学入試 3/20 週刊朝日
2014年富士山の山開き、日程とルートの「間違い対策」を発表 静岡県文化・観光部富士山世界遺産課は2014年の富士山の開山期間を発表した。静岡県側の富士宮ルート、御殿場ルート、須走ルートは7月10日~9月10日までとなる。 3/20
今西憲之 夫が次々と“怪死” 渦中の67歳女性が独占告白 京都府警が捜査する、京阪神に住む中高年男性が相次いで“怪死”した連続不審死事件。その渦中の67歳の女性・A子さんが本誌の独占取材に応じ、身の潔白を訴えた。この連続不審死事件が発覚したきっかけは、A子さんの夫、B氏(75)の“怪死”だった。 男と女結婚 3/19 週刊朝日
吊るされ火あぶり、母は目の前で処刑… 壮絶な収容所体験 目の前で母が絞首刑に、続けて兄が銃殺刑に処された。そのとき申東赫(シンドンヒョク)氏(31)を襲ったのは、悲しみでも絶望でもなく、2人に対する「怒り」だったという。14歳になって10日後のことだ。 北朝鮮 3/19
NEW 共演番組でも一切絡みなし…有吉弘行はいまだに「鬼越」を許していないのか 盟友・渡部を“ゴミ”呼ばわりされた遺恨〈有吉トークキングダムきょう〉 有吉トークキングダム有吉弘行鬼越トマホーク渡部建 5時間前