浦和レッズ横断幕問題 差別的なのはサポーターだけじゃない? 「ヘイトスピーチ、嫌韓といった現代日本の“危うい空気”が、そのままスタジアムにも流れている。多くの人が、その危うさに鈍感になっているから、あんなことが起こるんですよ」(ベテランサッカー記者) 3/19 週刊朝日
愛子さまに「ボーイフレンド」? 登校問題も解決 この3月に学習院初等科を卒業し、4月から学習院女子中等科に進む、皇太子ご夫妻の長女愛子さま。交友関係も広がり、特にこの一年は愛子さまにとって飛躍の年でもあったようだ。 皇室雅子様 3/19 週刊朝日
日比谷だけじゃない! 全国公立高から東大合格ラッシュ 東大の前期日程、京大の合格発表が終わり、高校や予備校の関係者が注目しているのが、全国各地での公立高校の躍進だ。東大に公立高トップとなる35人を送り込んだ日比谷(東京)、一挙に13人増の岡山朝日、12人増の水戸第一(茨城)。昨年に比べて大幅に合格者数を伸ばした高校の、それぞれの「必勝の法則」を探った。 大学入試東大 3/19 週刊朝日
「孤育て」の限界 被曝避け移住後、戻ってくる母子も 子どもの被曝を少しでも避けたいと、沖縄や九州へ。遠方で暮らす福島の母たちには、3年という時間が重くのしかかる。関東から逃れて移住先を転々とした末に、戻る決断をした母もいた。 出産と子育て原発 3/18
取締役「自分はスパイ扱いされてる」 東電水面下の対立 年明け早々の永田町。東京電力の取締役、嶋田隆氏が、次期会長に決まったばかりの社外取締役、数土文夫氏(JFEホールディングス相談役)を連れてまわる姿があった。目的は石破茂・自民党幹事長、山口那津男・公明党代表ら、与党の主要政治家への挨拶回りである。 原発 3/18
元「法の番人」阪田雅裕氏 「集団的自衛権の行使容認をするなら憲法改正が大道」 小泉内閣時代に内閣法制局長官を務めた阪田雅裕氏(70)が、集団的自衛権の行使容認に向けた憲法解釈の見直しを目指す安倍晋三首相にこう苦言を呈す。 安倍政権集団的自衛権 3/18 週刊朝日
被災地からの求人 行ってみたら「待機」の理由 除染作業やがれき処理など、被災地からの求人。しかし行ってみたら、仕事も日当もなく待機させられる──。詳細なデータはないが、こうしたケースは、国が被災地復興の柱と位置づける除染の現場でも起きている。 原発東日本大震災 3/17
安倍首相、国民投票を! 元「法の番人」阪田雅裕氏が持論語る 集団的自衛権の憲法解釈を変更し、行使容認へと突き進む安倍政権。「いまの憲法はそこまで許していない」と拡大解釈に歯止めをかけてきた過去の政権と、明確に一線を画している。護憲、改憲の立場を超え、小泉内閣時代に内閣法制局長官を務めた阪田雅裕氏(70)が、元「法の番人」として問題点を語った。 安倍政権集団的自衛権 3/17 週刊朝日
「安倍政権」若者支持の幻想 距離をとり始めたロスジェネ 高支持率を背景に、次々安倍カラーの政策実現に向けて加速する安倍政権。高支持率を支えるのはネット世代とも言われるが、 実は2千万もいるロスジェネは政治そのものに背を向け始めている。(編集部・太田匡彦) 安倍政権憲法改正 3/17
「ご当地電力」が全国ネット化 「みんなの電事連」発足 太陽光や風力による発電を手がける全国の市民グループが3月11日、「ご当地発電ネットワーク」を結成する。もう一つの名を「みんなの電事連」という。 原発 3/16
20時間かけ山手線を徒歩で一周 東大のサークルが凄い 散歩といえば中高年の趣味と思いきや、いま大学生がサークルをつくって夢中になっている。メンバーが集まって、会話を楽しみながら都内などで街歩きを楽しむという。 大学入試東大 3/16
今年もそろそろ桜の季節。お花見の予定はいつ頃が最適? 3月も中旬を過ぎると、少しずつ春の兆しが感じられる。学校は卒業シーズン、会社は期末が近づき慌ただしく過ぎ、4月になると新入学、新年度。そして、そう「お花見」の季節だ。昨年は関東以南は比較的桜の開花が早く、3月末にお花見を済ませてしまった地域もあったかと思うが今年はどうだろう。そろそろお花見の予定をたてるタイミングだろう。 お花見 3/16
NEW 共演番組でも一切絡みなし…有吉弘行はいまだに「鬼越」を許していないのか 盟友・渡部を“ゴミ”呼ばわりされた遺恨〈有吉トークキングダムきょう〉 有吉トークキングダム有吉弘行鬼越トマホーク渡部建 5時間前