千葉・女児殺害「子煩悩」会長に裏の顔 保護者「女の子ばっかりに声を…」 千葉県我孫子市でベトナム国籍の小学3年生、レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)の遺体が見つかった事件で、県警は4月14日、渋谷恭正(やすまさ)容疑者(46)を死体遺棄容疑で逮捕した。保護者会長を務め、地域の子どもたちを見守ってきた男が犯人だとしたら、どうして危険な妄想を描くようになったのか──。 4/19 週刊朝日
ベトナム人女児死体遺棄で保護者会長逮捕 「黙っていれば落ち着いた印象なんだけど…」 千葉県松戸市のベトナム人女児殺人・死体遺棄事件は、通っていた小学校の保護者会長逮捕という、予想だにしない展開を迎えた。地域の住民が子どもを守るという前提は、もろくも崩れ落ちた。 4/19 週刊朝日
今西憲之 安倍昭恵夫人と元夫人付秘書を告発 国家公務員法違反疑い 森友学園の問題をめぐり、安倍晋三首相夫人の昭恵氏と夫人付職員だった経済産業省の谷査恵子氏に国家公務員法違反の疑いがあるとして、政治経済誌『日本タイムズ』発行人の川上道大氏は4月18日、検事総長と大阪地検特捜部宛てに告発状を送った。 安倍政権森友学園 4/19 週刊朝日
浜矩子 浜矩子「ユナイテッド航空にもの申す!江戸っ子的対処法」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 浜矩子 4/18
作田裕史 もう「廃炉」しかない… 東芝を窮地に陥れた事業が東芝の未来を握る現実 沈まぬはずの“電機の巨艦”が1兆円超の巨額損失の渦に飲み込まれようとしている。原因は原発事業の失敗だ。成長期や昭和のニッポンを力強く牽引し、明日は今日より豊かな生活をもたらした名門企業で、一体何が起こったのか。そのとき社員や関係者は何を見て、どう感じたのか。そして何が元凶だったのか。AERA 2017年4月17日号では「苦境の東芝」を大特集。関係者証言やジャーナリストの分析で全貌に迫った。 原発東芝 4/17
諏訪原健 元SEALDs 諏訪原健「『SEALDsは就職できない』はデマです」 一時期ネット上では「SEALDsは就職できない」という情報が駆け巡った。しかし、元SEALDsメンバーの諏訪原健氏は、そんな批判を目にする度に「SEALDsって何なの?」と疑問を持ってしまうという。 20代の処方箋諏訪原健貧困 4/17
千葉・小3女児遺棄 逮捕2日前まで“見守り隊”だった容疑者 逮捕されたのは、殺害された女児が通う小学校の保護者会長だった。千葉県で起きた小3殺人・死体遺棄事件は発覚から20日目、衝撃の急展開を見せた。 4/15
それでも「東芝製」が好き! ファンに聞いた東芝の商品力 沈まぬはずの“電機の巨艦”が1兆円超の巨額損失の渦に飲み込まれようとしている。原因は原発事業の失敗だ。成長期や昭和のニッポンを力強く牽引し、明日は今日より豊かな生活をもたらした名門企業で、一体何が起こったのか。そのとき社員や関係者は何を見て、どう感じたのか。そして何が元凶だったのか。AERA 2017年4月17日号では「苦境の東芝」を大特集。関係者証言やジャーナリストの分析で全貌に迫った。 企業東芝 4/14
今西憲之 GW明けに籠池ファミリーXデー? 安堵のアッキー 大阪府は開校予定だった森友学園「瑞穂の國記念小學院」の補助金請求などで、2度目の立ち入り調査を4月13日、実施した。立ち会ったのは、籠池泰典氏の娘で4月から新しく理事長となった、町浪氏だった。 安倍政権森友学園 4/14 週刊朝日
熊本地震から1年、ドローンで空から見た被災地の今 2016年4月14日21時26分、同16日1時25分。熊本市の東、そして熊本空港の南に位置する益城町を震源地とする熊本地震が発生した。 地震 4/14 週刊朝日
「技術と人材を守るべき」 専門家に聞いた東芝“再建”の可能性 沈まぬはずの“電機の巨艦”が1兆円超の巨額損失の渦に飲み込まれようとしている。原因は原発事業の失敗だ。成長期や昭和のニッポンを力強く牽引し、明日は今日より豊かな生活をもたらした名門企業で、一体何が起こったのか。そのとき社員や関係者は何を見て、どう感じたのか。そして何が元凶だったのか。AERA 2017年4月17日号では「苦境の東芝」を大特集。 企業東芝 4/13
「上にモノ言えぬ企業風土」 証言者によって異なる東芝の“体質” 沈まぬはずの“電機の巨艦”が1兆円超の巨額損失の渦に飲み込まれようとしている。原因は原発事業の失敗だ。成長期や昭和のニッポンを力強く牽引し、明日は今日より豊かな生活をもたらした名門企業で、一体何が起こったのか。そのとき社員や関係者は何を見て、どう感じたのか。そして何が元凶だったのか。AERA 2017年4月17日号では「苦境の東芝」を大特集。 企業東芝 4/13
「俺たちが稼いだカネで生きていくんでしょ」 現場やOBに聞いた東芝の“混迷” 沈まぬはずの“電機の巨艦”が1兆円超の巨額損失の渦に飲み込まれようとしている。原因は原発事業の失敗だ。成長期や昭和のニッポンを力強く牽引し、明日は今日より豊かな生活をもたらした名門企業で、一体何が起こったのか。そのとき社員や関係者は何を見て、どう感じたのか。そして何が元凶だったのか。AERA 2017年4月17日号では「苦境の東芝」を大特集。 企業東芝 4/13
「社長専用に赤じゅうたん」 東芝を支えた人々が感じた“変調”とは? 沈まぬはずの“電機の巨艦”が1兆円超の巨額損失の渦に飲み込まれようとしている。原因は原発事業の失敗だ。成長期や昭和のニッポンを力強く牽引し、明日は今日より豊かな生活をもたらした名門企業で、一体何が起こったのか。そのとき社員や関係者は何を見て、どう感じたのか。そして何が元凶だったのか。AERA 2017年4月17日号では「苦境の東芝」を大特集。 企業東芝 4/13