【議員女子会】野田聖子「『女の敵は女』の筋書きを作る男」 女性活躍社会を公約に掲げる安倍政権。しかし、その実現は…。野田聖子議員、金子恵美議員、山尾志桜里議員、三原じゅん子議員が行なった放談では、矛盾を指摘した。 小池百合子 1/4 週刊朝日
国会議員女子会ぶっちゃけ大放談「女性活躍、自民党が一番時代遅れ」 2016年の永田町は、閣僚の金銭問題、“ゲス不倫”騒動、「保育園落ちた日本死ね」、小池百合子都知事・蓮舫民進党代表の誕生など激動の一年だった。女性活躍社会を公約に掲げる安倍政権だが、実は一番、自民党が時代遅れ。年の瀬に与野党の野田聖子議員、金子恵美議員、山尾志桜里議員、三原じゅん子議員がぶっちゃけ大放談した。 小池百合子 1/4 週刊朝日
姜尚中 姜尚中「なぜ日本にとってロシアは『鬼門』なのか?」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 ロシア姜尚中 1/3
神秘性がよく似合う山岸凉子さんの魅力とは? 作家でコラムニストの亀和田武氏は、週刊朝日で連載中の『マガジンの虎』で、AERA12月12日号の<現代の肖像>で紹介した漫画家の山岸凉子さんを取り上げた。 1/2 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔が妙案! 年賀状は子供に書かせる!? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「年賀状」。 年末年始春風亭一之輔 1/2 週刊朝日
「高校時代に読むのは早い」姜尚中が語るおとなになってわかる漱石の魅力とは? 今年は夏目漱石が亡くなって100年。『坊っちゃん』『吾輩は猫である』と、今も色あせない作品の数々は各方面にファンが多い。漱石好きを自認する姜尚中さんに、漱石の魅力を語ってもらった。 1/2 週刊朝日
イッセー尾形さんが惹かれる 他の作家にはない夏目漱石作品の深み 2016年は夏目漱石が亡くなって100年。『坊っちゃん』『吾輩は猫である』と、今も色あせない作品の数々は各方面にファンが多い。ひとり芝居「妄ソーセキ劇場」を始めたイッセー尾形さんに、漱石の魅力について語ってもらった。 1/1 週刊朝日
焼き菓子から「当たり」が出れば王様に? 世界の正月料理事情 世界には、どんな正月料理があるのだろう? 大使館などに問い合わせ、徹底調査してみた。元日に定番料理を食べる国、旧正月やキリスト教の公現祭(1月6日)を祝福する料理など、さまざまな食文化があることが判明。これを食わねば、世界に新年は来ないのだ! グルメ年末年始 1/1 週刊朝日
小池知事の秘策は知事都議W選 自民蹴散らしトランプ会談も? 都知事就任以来、国民の興味を惹き続けた「小池百合子劇場」。2017年はどんな展開を見せるのか。 五輪3施設の移転案が頓挫したことで劣勢に立たされている小池氏だが、「宿敵」都議会自民党に新たなパンチも繰り出した。毎年慣例で続いてきた約200億円の「政党復活予算」廃止を打ち出したのだ。政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏は、17年はこの件を軸に小池氏の「反転攻勢」が始まると予測する。 2017都議選小池百合子 1/1 週刊朝日
【2017予測】トランプ政権誕生、欧州右傾化 為替の落とし穴! 1月にいよいよ始動するトランプ政権。それに象徴されるように、2017年も想定外の出来事が起こる予感がしてならない。2017年を大予測した。 ドナルド・トランプ年末年始 1/1 週刊朝日
関係者が明かす 故・白川由美さんと二谷友里恵さんの感動エピソード 今年も多くの著名人が静かに旅立った。故・白川由美さんの葬儀・告別式で喪主を務めた、白川さんの長女で元俳優の二谷友里恵さん。最愛の母である白川さんとの思い出やエピソードについて、二谷さんの関係者が本誌に明かしてくれた。 お悔やみ 12/31 週刊朝日
“加藤の乱”の故・加藤紘一氏に山崎拓氏が「あれは僕が悪かった」と… 今年も多くの著名人が静かに旅立った。見送った人々の弔辞や追悼の言葉には、故人の知られざるエピソードや感動秘話が込められていた。元自民党副総裁である山崎拓さんが、加藤紘一さんへ捧げた言葉を紹介する。 お悔やみ 12/31 週刊朝日
鈴子 ソ連に原発にたばこ? 60年前の「丁酉」に何があったのか 2016年も残すところあとわずか。今年は年初めの予想通り、大きな波乱と発覚が世界中で起きた1年となった。歴史的な統計を見ても、申(さる)年は混乱に見舞われることが多い年と知られているだけに、大方の予想を裏切らない展開に、ある意味歴史の輪廻(りんね)を感じさせてくれる年だったといえよう。 年末年始神社仏閣 12/30
鳩山由紀夫から弟・邦夫へ「人生まで追い越すとは兄として寂しい」 今年も多くの著名人が静かに旅立った。見送った人々の弔辞や追悼の言葉には、故人の知られざるエピソードや感動秘話が込められていた。元首相である鳩山由紀夫さんが、弟の鳩山邦夫さんへ捧げた言葉を紹介する。 お悔やみ 12/30 週刊朝日
NEW 2児の母・押切もえのおすすめ絵本6選 「大人になった今でも読むと泣いてしまう」名作は?」〈二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜「押切もえと目白で乾杯」きょう〉 押切もえおすすめ本 5時間前 AERA with Kids+