諏訪原健 元SEALDs 諏訪原健「選挙で勝てば、何をやってもいいのですか?」 「共謀罪」法案が衆院法務委員会で強行採決され、23日にも衆院通過。自民党は24日の参院本会議で趣旨説明と質疑を行い、審議入りさせる日程で着々と動いている。元SEALDsの諏訪原健君はそんな与党に怒りを感じたという。 20代の処方箋安倍政権諏訪原健 5/23
2度の落選乗り越えて掴んだ天職とは 2020年の東京五輪に向けて、新卒採用だけでなく、40代以上も含めた転職市場が活況だ。気になるのは転職後の年収のアップダウンだが、自己実現を優先しようと地方に移る人、お金に価値を置かない転職も増えている。AERA 5月22日号では「転職のリアル」を大特集。転職をまじめに考えている人、うっすら意識している人にも読んで欲しい。 働き方就活転職 5/22
古賀茂明 古賀茂明「北のミサイル対策は騒ぐのに、原発テロの危険を報じないマスコミ」 北朝鮮有事の際の“原発リスク”について報じる大手メディアはあまりみかけない。 古賀茂明安倍政権政官財の罪と罰 5/22
秦正理 痴漢疑われたら逃げろはデマ 逃げれば、こんなに増えるリスク 痴漢を疑われ逃走した男性が死亡する事件が最近、相次いでいる。5月12日には東京・上野で、痴漢と指摘された男性が逃走し、近くのビルから転落死。15日には横浜市で、電車内での痴漢行為を疑われた男性が線路に飛び降り、電車にはねられ死亡した。 5/21 週刊朝日
渡辺豪 本土復帰45年の沖縄で「幻の建議書」関係者が語る「復帰は間違いだった」 沖縄は5月15日、本土復帰45年の節目を迎えた。基地問題をめぐり、亀裂が深まる「本土」との関係修復は可能なのか。 沖縄問題 5/20
北原みのり 北原みのり「文在寅大統領と『慰安婦』」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は「慰安婦」問題について韓国では捉え方が変わってきているという。 北原みのり 5/20 週刊朝日
多賀幹子 ダイアナ妃没後20年・常に比較されるキャサリン妃が唯一負けないこととは? ダイアナ元妃がパリで非業の死を遂げてから今年で20年。相変わらず人気は衰えない。常に比較されるキャサリン妃がダイアナ元妃に絶対負けないこととは──。 5/19
一触即発、抗争の懸念も 「任侠団体山口組」の結成裏側 6代目山口組から分裂した神戸山口組を割って出て、4月30日に異例の記者会見を開いた任●(にんきょう/注=●は「侠」の右が「夾」)団体山口組(織田絆誠[よしのり]代表)の全貌が明らかになってきた。 5/18 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「以前なら“失脚”ものだった安倍首相の『改憲表明』」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍晋三首相の言動に表立った自民党内から批判や反論が出ない現状を問題視する。 安倍政権田原総一朗 5/18 週刊朝日
蓮舫氏はもはや“死に体”…都議選で民進党は「壊滅危機」 東京都議選の選挙情勢が厳しい民進党は、36人の公認候補者のうち、すでに14人が離党届を提出した(12日現在)。 2017都議選 5/18 週刊朝日
フランス国民が25歳差のマクロン夫妻に願うこと フランス大統領選を制した中道独立派のエマニュエル・マクロン氏(39)と同じかそれ以上に耳目を集めているのが、年上女房のブリジットさん(64)だ。新大統領の政策には激しく評価が割れるが、25歳の「超・年の差婚」にはおおむね好意的。多様なカップルが同居する恋愛大国フランスでは、他人をとやかく言えない人も多いだろう。 5/17