「ママ活」で補導された17歳男子高校生とのお茶の値段は? 「パパ活」より市場は活性化 若い女性が年上男性と食事などをする見返りに援助を受ける「パパ活」がブームとなる中、今度は、若い男性が年上女性を誘う「ママ活」をしていたとして、福岡市内の高校2年の男子生徒(17)が補導された。 11/9 週刊朝日
ヤラセ否定の日テレ「イッテQ」に残る2つの疑惑を直撃 過去には番組打ち切りも 日本テレビの日曜夜の看板番組「世界の果てまでイッテQ!」に、ヤラセ疑惑が持ち上がっている。疑惑を報じた週刊文春によると、芸人の宮川大輔が世界中の祭りに参加する同番組の人気コーナー「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で、5月に放送された「橋祭り in ラオス」が実在しない祭りだったという。 11/8
室井佑月 室井佑月「因果は巡る」 シリアでの拘束から解放されたジャーナリストの安田純平さんに対し、ネットを中心に繰り返される「自己責任論」。作家・室井佑月氏はその論調に皮肉を交え、警鐘を鳴らす。 安倍政権室井佑月 11/8 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「外務省が困惑する安倍首相の日中“共存共栄”宣言」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、米中の対立が激化する中で日本がどのような立ち位置で対応していくのか注目する。 田原総一朗 11/7 週刊朝日
片山さつき地方創生相の口利き疑惑の原点「依頼書」独占入手 8千万円の不明金の税務調査で 国会で連日、論議されている片山さつき地方創生大臣の国税当局への“口利き”疑惑。本誌はこの疑惑の原点となった2015年6月に片山事務所へ送られた「依頼書」を入手した。 安倍政権 11/6 週刊朝日
紀子さま初の海外単独訪問で皇嗣妃への第一歩 背中を押した眞子さまの一言 結核の予防活動への貢献で、国際団体から「名誉会員」の称号を受けた秋篠宮妃紀子さま。海外への初の単独訪問は実り多き学びの旅となり、未来への一歩を踏み出した。 皇室 11/6
免振装置データ改ざんで交換・回収の順番は? 関係者が実情告白 油圧機器大手KYBの免震・制振ダンパー検査データ改竄で、マンション住民の不安が高まっている。不適合ダンパーが使われていれば、価値は低下。交換は順番待ちだ。 11/6
根本厚労相は秘書に"お車手当"、NHK受信料を 組織活動費で計上 山本・国家公安委員長にも加計疑惑 衆議院の予算委員会では、“国税庁への口利き”疑惑で片山さつき地方創生相が連日、火だるまに。本誌がスクープした宮腰光寛・沖縄北方担当相の献金疑惑も追及される中、さらに根本匠厚労相、山本順三国家公安委員長の新たな疑惑をつかんだ。 11/6 週刊朝日
平井卓也内閣府担当相は暴力団系企業から献金 身内企業に政治資金を還流も 「平井(卓也)さんが大臣になったということは、香川県にとって名誉なこと。だが、それが逆目に出ないか、心配しておった。やはりX会から政治献金があったんだな……」 安倍政権 11/5 週刊朝日
少子化も「大学は成長産業」 ライフネット生命創業者創業者・出口氏が持論 日本が少子化にある今、大学にとっては厳しい時代……かと思えば、見方を変えるとそうとも言い切れないようだ。大学が今置かれている状況を取材した。 11/5
今西憲之 吉川農水相にも“口利き疑惑”が浮上 詐欺事件公判で「バッジの方」証言 国会で“国税庁への口利き”疑惑で片山さつき地方担当相が連日、火だるまになる中、吉川貴盛農林水産相にも“口利き”疑惑が浮上した。 安倍政権 11/4 週刊朝日
上田耕司 火だるまの片山さつき地方創生相に新疑惑を直撃「直ちに訂正します」 今や「疑惑のデパート」となった片山さつき地方創生担当相。国会で文春砲による国税庁への「口利き疑惑」の追及を連日、受けている。本誌が検証したところ、まだ新たな疑惑が浮上してきた。 安倍政権 11/4 週刊朝日
昭和大「OBの子ども優遇」で見えた私大医学部の内部事情 昭和大で発覚したのが「大学OBの子どもの優遇」だ。同大学医学部の一般入試では、学力試験合格者に対して行われる高等学校調査書の評価において現役生に10点、1浪生に5点、意図的に加点されていた。また一般選抜2期入学試験においても募集定員20人とは別に大学OBの子ども4人を優先的に合格させていた。大学は謝罪会見で、辞退者を見込んだ措置だったと説明している。 11/4
SNSで拡散「歴代経団連会長はメール打てない」騒動の真相とは? 経団連会長室にパソコンが設置されたことで、「メールが打てるのか」などと揶揄する騒動が起きた。専門家は「偉い人がパソコンを使えない」という情報が「俺でも使えるのに」という安堵感を生み、SNS上で拡散していったのではないかと見ている。 11/3 週刊朝日
少年院を出て起業した人も 人生を好転させる動物たちの力 先入観を持たずにその人をありのままに受け入れ、信頼と愛情を与える動物たち。そんな動物たちの力を借りて罪を犯した人の立ち直りを助ける試みが、日本でも本格的に始まっている。 11/3
亀井洋志 安倍政権の辺野古工事再開に対抗する沖縄県民投票の“秘策”とは? 沖縄県名護市辺野古の新基地建設が2カ月ぶりに再開となり、防衛省は11月中にも土砂投入に踏み切る構えを見せている。沖縄県側は「結論ありき」と憤り、反発が高まっている。沖縄にとって切り札となるのは、埋め立ての賛否を問う県民投票だろう。国と県が法廷闘争を繰り広げている最中での投票が見込まれるが、この時期こそ、県側が“秘策”を見せる最大のヤマ場になりそうだ。 11/3 週刊朝日
ビジュアルが変化「松岡茉優」 結婚後は露出激減で謎に包まれた夫婦生活…マイペース生活で懸念される今後〈キャラ渋滞で行こう!きょう出演〉 キャラ渋滞で行こう!松岡茉優Hey! Say! JUMP有岡大貴 10時間前