渡辺豪 FBで拡散するロヒンギャへの憎悪 日本との共通点を指摘する声も ミャンマーの少数民族ロヒンギャの迫害をめぐり、国連がフェイスブックに警鐘を鳴らした。「憎悪の拡散」に歯止めはかかるのか。 11/14
吉崎洋夫 亀井洋志 国会議員は仕事してるの? 72人もいる「トリプルゼロ」とは 前国会での質問、議員立法、質問主意書がゼロだった議員(週刊朝日2018年11月23日号から)>>参議院はこちら 安倍政権 11/14 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「下院敗北もトランプ揺るがず、米中新冷戦は加速する」 ジャーナリストの田原総一朗氏は米・中間選挙の結果とその影響について解説する。 ドナルド・トランプ田原総一朗 11/14 週刊朝日
「ディズニーは大好き」それでも社員がパワハラを訴えたわけ 「ディズニーが悪いわけではありません。私はディズニーの世界もこの仕事も大好きで、ずっと続けていきたいと思います。安心して働ける職場になってほしいと願い裁判に踏み切りました」 11/13 週刊朝日
トランプ大統領 中間選挙は「大成功」ツイートの真意 隠された戦略を読み解く 米中間選挙の結果は「ねじれ議会」。新風を起こした民主党が下院で過半議席を奪還した。それでもトランプ大統領は2年後の大統領選再選に手応えを得た。「大成功」と評した言葉の裏に、したたかな戦略が隠れている。 ドナルド・トランプ 11/13
トランプ大統領の「女性蔑視」発言の真意は? 国際政治学者が解説 気鋭の国際政治学者で、コメンテーターとしても、その発言がますます注目を集めている三浦瑠麗さん。選挙戦でのトランプ大統領の「女性蔑視」発言について、実は本意ではないとの見方を示しています。その狙いとは何だったのか、作家の林真理子さんがうかがいました。 ドナルド・トランプ 11/13 週刊朝日
安田純平さんが明かす妻への思い「顔が見られたうれしさよりも…」 シリアの武装勢力に3年4カ月の間、拘束されていたジャーナリストの安田純平さん。長期にわたる過酷な生活での支えとなった歌、そして妻への思いを語った。 11/12
今西憲之 京都で1億円強奪の佐藤ゆかり議員元秘書「国政選挙に出るため、株に投資」 自民党国会議員の秘書(当時)だった男らが2010年、京都市左京区で不動産会社の経営者宅から現金1億円を奪った事件が政界に波紋を広げている。 11/11 週刊朝日
豊洲移転から1カ月 小池都知事VS築地市場に居座る仲卸業者 泥沼化で仮処分申し立て 築地市場の豊洲移転から11日で1カ月を迎えた。移転に反対して閉場後も築地で営業を続ける一部の水産仲卸業者に対して、東京都は明け渡しを求める仮処分を東京地裁に申し立てた。何が起きているのか。 11/11 週刊朝日
小島慶子 小島慶子「安易な自己責任論に違和感。自分のせいでも、助けを求めていい」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子 11/10
片山さつき地方創生相 珍答弁連発でも自民党は余裕「勝手に野党とやってて」 国税庁への口利きと100万円授受疑惑を皮切りに、不透明な政治資金や公職選挙法違反の疑いのある看板の設置などで追及されている片山さつき地方創生相。9日の衆院内閣委員会でも、苦しい答弁が続いた。 11/9
「ママ活」で補導された17歳男子高校生とのお茶の値段は? 「パパ活」より市場は活性化 若い女性が年上男性と食事などをする見返りに援助を受ける「パパ活」がブームとなる中、今度は、若い男性が年上女性を誘う「ママ活」をしていたとして、福岡市内の高校2年の男子生徒(17)が補導された。 11/9 週刊朝日
ヤラセ否定の日テレ「イッテQ」に残る2つの疑惑を直撃 過去には番組打ち切りも 日本テレビの日曜夜の看板番組「世界の果てまでイッテQ!」に、ヤラセ疑惑が持ち上がっている。疑惑を報じた週刊文春によると、芸人の宮川大輔が世界中の祭りに参加する同番組の人気コーナー「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で、5月に放送された「橋祭り in ラオス」が実在しない祭りだったという。 11/8
室井佑月 室井佑月「因果は巡る」 シリアでの拘束から解放されたジャーナリストの安田純平さんに対し、ネットを中心に繰り返される「自己責任論」。作家・室井佑月氏はその論調に皮肉を交え、警鐘を鳴らす。 安倍政権室井佑月 11/8 週刊朝日
ビジュアルが変化「松岡茉優」 結婚後は露出激減で謎に包まれた夫婦生活…マイペース生活で懸念される今後〈キャラ渋滞で行こう!きょう出演〉 キャラ渋滞で行こう!松岡茉優Hey! Say! JUMP有岡大貴 9時間前