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安田純平さん一問一答「自己責任と思う」「武装勢力リーダーは松平健のような顔をしていた」
会見を行った安田純平さん(撮影/松永卓也) 安田純平さんの手帳(撮影/福井しほ) 内戦中のシリアで3年4カ月にわたり武装勢力に拘束されたフリージャーナリストの安田純平さん(44)が2日午前、日本記者クラブ(東京都千代田区)で記者会見した。約90分間に及んだ会見の後半には記者からの質疑応答に応じた安田さん。いわゆる“自己責任”については、「当事者の私が述べることは言いづらいが」と前置きした上で、「紛争地のような場所に行く以上は自己責任であると考えている」「自分の身に起きたことは、はっきり言って自業自得だと考えている」などと述べた。質疑応答の全文は以下の通り。
「渋谷のハロウィーン暴徒化を生んだ元凶はメディア」カンニング竹山が指摘
カンニング竹山/1971年、福岡県生まれ。お笑い芸人。本名は竹山隆範(たけやま・たかのり)。2004年にお笑いコンビ「カンニング」として初めて全国放送のお笑い番組に出演。「キレ芸」でブレイクし、その後は役者としても活躍。現在はお笑いやバラエティー番組のほか、全国放送のワイドショーでも週3本のレギュラーを持つ(撮影/写真部・小原雄輝) 本来のハロウィーンとは?(※写真はイメージ) ハロウィーン直前の週末、仮装した人たちが集まった渋谷では、軽トラックが横転させるなど一部が暴徒化。毎年、ゴミの放置や痴漢行為などが問題になっていたハロウィーンだが、カンニング竹山さんは「普及させて金儲けしようとした人たちに責任がある」と指摘する。

























