カンニング竹山 参院選と東京五輪のドサクサで改憲? カンニング竹山が出した結論 916億円で6機追加取得する最新鋭ステルス戦闘機F35A(c)朝日新聞社 レーダー照射問題や徴用工問題など日韓関係が紛糾する中、統一地方選と参院議員選が重なる12年に一度の選挙イヤーが始まった。夏の参院選が終われば、東京オリンピックまであと1年となる。お笑い芸人のカンニング竹山さんが「知識とか思想が無い人こそ、いま安全保障を考えませんか」と勧める理由とは? ドナルド・トランプ安倍政権憲法改正 1/23
「小室さんと眞子さまは初志貫徹すべし 秋篠宮家の方針も影響?」渡邉みどり 小室圭さん (c)朝日新聞社 週刊誌などで報じられた「金銭トラブル」について小室圭さんが公表した文書 (c)朝日新聞社 「多くの人に納得してもらい喜んでもらう状況」を作らなければ、結納にあたる納采の儀を行うことはできない――。昨年11月22日、秋篠宮さまがお誕生日に際した記者会見で、長女眞子さま(27)と婚約が内定している小室圭さん(27)に求めた条件はクリアできたのだろうか。 皇室 1/22
北方領土交渉、日本はプーチンに「足元を見られている」? このところ日ロ交渉ではロシアの強硬姿勢が目立っている。譲歩を重ねる日本に対し、一方的に主張を強めており、在日米軍の全面撤退を求める可能性さえある。 1/22
小林哲夫 「芥川賞」「直木賞」を続けて生んだ意外な大学とは? 受賞作家の出身校ランキング! 2018年下半期の芥川賞は上田岳弘氏の『ニムロッド』と、町屋良平氏の『1R(いちらうんど)1分34秒』に、直木賞は真藤順丈氏の『宝島』に決まった。 大学ランキング 1/22
小林哲夫 「芥川賞」「直木賞」受賞作家の出身校ランキング! ともに1位はあの大学… 朝日新聞出版『大学ランキング 2019』では、芥川賞、直木賞を受賞した作家、そして、おもな文学賞を受賞した作家の出身校ランキングを掲載している。芥川賞、直木賞ともに、トップは早稲田大である。その要因の一つとして、大学で小説の書き方を教える講義があり、次の世代に引き継がれていったことがあげられよう。 1/22
今西憲之 SNSで爆薬、拳銃、覚せい剤の密造を自慢した19歳元大学生 法廷で明かされた驚愕の動機 テロに使われる爆薬「TATP(過酸化アセトン)」や拳銃、覚せい剤を製造したとして、爆発物取締罰則違反や武器等製造法違反などの罪に問われた元大学生(19)の初公判が21日、名古屋地裁で行われた。 1/21
保険が健康寿命を伸ばす時代? 「健康だと安くなる」保険が日本を変える 社会保障費の増大や個人の介護費用の負担増といった問題が顕在化した現代日本。かつては世界に誇るべき「長寿大国」という言葉にも、今やネガティブなイメージすら付きまとうようになった。 1/21
古賀茂明 古賀茂明「安倍政権の屋台骨を揺るがす毎勤統計不正 二度目の予算案修正か?」 厚生労働省による「毎月勤労統計」(毎勤統計)の不正調査問題が安倍政権の屋台骨を揺るがす騒ぎになってきた。 安倍政権 1/21
羽賀研二事件の被害者が激白「僕の借金は梅宮アンナも返していると言った極悪人」 詐欺被害者への賠償を免れるため、元妻に資産を譲渡したように見せかけたとして、沖縄県警が18日、服役中の元タレント羽賀研二受刑者(57=本名・當真美喜男)と元妻の當真麻由容疑者(41)を強制執行妨害などの疑いで逮捕した事件で、被害者の不動産会社社長のYさん(62)が取材に応じた。羽賀受刑者について「あいつは極悪人」と怒りをあらわにした。 1/19
亀井洋志 口永良部島の噴火は前兆? 鬼界カルデラを刺激し、“破局噴火”誘発の可能性 コバルトブルーの海に浮かぶ火山島で、爆発的噴火が発生した。1月17日午前9時19分ごろ、鹿児島県屋久島町の口永良部島の新岳(626メートル)が噴火。噴煙は火口から高さ6千メートルに達し、噴石は1キロ以上飛んだ。火砕流も発生したが、幸い、居住地域には達しなかった。 1/19 週刊朝日
小島慶子 小島慶子、わたしは公。小さな声も無駄じゃない タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子 1/19
美智子さまと詩 痛みと悲しみに心を向けられた…若き日のエピソード 在位30年を迎えた天皇陛下と歩みをともにしてきた皇后美智子さま。その歴史を紐解くうえで欠かせないのが詩や物語の存在。ノンフィクションライターの歌代幸子氏がレポートする。 皇室 1/19
渡辺豪 辺野古「工事停止」に署名20万筆 政府に民意を聞く姿勢あるか 米軍普天間飛行場の返還をめぐる問題は昨年末、国が移設先とする「辺野古」への土砂投入に着手。沖縄県民が求める「対話」を踏みにじり工事が進む。電子署名で国際的注目が集まる中、民意と離れた政治にどう歯止めをかけるのか。 1/18
津田大介 津田大介「幻想だった? 米都市と地方の対立」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。米国の都市部と地方部で対立構造があるとされるが、真実ではないとする主張を取り上げる。 津田大介 1/18 週刊朝日
ケガしても上司が「労災隠し」…外国人労働者受け入れの課題 訪日外国人数は年間3千万人に迫り、在留外国人264万人、超過滞在者が7万人に上る。さらに入管法改正で、今後5年間に最大34.5万人の労働者が入ってくる。だが、医療の受け入れ体制は未整備だ。 1/17
NEW 荻上チキ著『孤独をほぐす』を読む 「書きぶりの中に私たちを孤独から救い出そうとする温かい眼差しがある」伊藤亜和 アエラ読書部やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロほっこり図書館映画館 1時間前