西野一輝 コロナ収束後も「出社したくない」人のホンネ 通勤ラッシュより悪口が苦痛 緊急事態宣言が解除されましたが、今後もリモートワークを継続する企業が増えているようです。外出自粛期間中に、普段、思わぬストレスにさらされていたことに気づいた人も多いでしょう。『モチベーション下げマンとの戦い方』(朝日新書)の著者で組織戦略コンサルタントの西野一輝氏がビジネスパーソンの本音を取材しました。 仕事企業働き方新型コロナウイルス 6/8
臭いもキツイ? カメムシ大量発生のワケ 兵庫などで注意報 カメムシが過去にないほど大量に発生している。兵庫県では、ナシ園の果樹に被害も出ているという。ナシやモモ、カキ、カンキツなどの果樹を育てる農家に対して予防策をとるように促す注意報を、県病害虫防除所(加西市)が5月末に出した。 6/8 週刊朝日
矢部万紀子 愛子天皇「あり得る」「不自然なことではない」 最後の将軍の孫・喜久子さまが語ったこと 皇位継承問題について、政府は「立皇嗣の礼」後、本格的に検討する方針だ。高松宮妃喜久子さまは、愛子さまが誕生した18年前、女性天皇の可能性について語っていた。AERA 2020年6月8日号から。 皇室 6/7
今西憲之 宝塚ボーガン4人殺傷 野津容疑者が語った殺害動機は「家族への恨み」 兵庫県宝塚市の住宅で、親族4人がボーガン(洋弓銃)で襲われ、3人が死亡した事件で、兵庫県警は殺人未遂容疑で逮捕された野津英滉(のず・ひであき)容疑者(23)を6日午前、神戸地検に送検した。 6/6 週刊朝日
小島慶子 小島慶子「リアリティー番組と誹謗中傷は循環する暴力の娯楽 命のショーは止めて」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子 6/6
黒柳徹子さんもビーフシチュー完食! 78歳料理研究家村上祥子さんのコロナ疲れに効く“レンチン1回”レシピ コロナ禍の外出自粛で三度三度の炊事にも疲れた……という方も多いはず。新しい生活様式でも自宅で過ごす時間は長くなりそうなので、電子レンジを使って、しかも「レンチン1回」で完成する料理レシピを紹介します。 おひとりさまシニアレシピ新型コロナウイルス食 6/6
川口穣 ファンドを設立した本田圭佑、自らが語る「挑戦し続けることの意義」 プロサッカー選手の本田圭佑(33)が、ネスレ日本元CEOの高岡浩三(60)、ヘルスケアベンチャーFiNC Technologies創業者の溝口勇児(35)と、21世紀型の課題解決に挑むファンド「WEIN(ウェイン)挑戦者FUND」を立ち上げた。WEINはウェルビーイング(健康や幸福)とリンクをかけた造語だ。ウェルビーイングの分野で、国内スタートアップ投資、事業の創造、大企業などとの共同事業に取り組むという。掲げたテーマは「挑戦者を支援し、自らも挑戦する」。 6/5
丸山ゴンザレス 「コロナなんてもう忘れられている」 丸山ゴンザレスが現地の人に聞いた抗議デモの異常事態 世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレスが、取材先でメモした記録から気になったトピックを写真を交えて紹介する。 6/4
黒川博行 “点ピン”はあり得ない? 賭け麻雀を直木賞作家・黒川博行が解説 ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は賭け麻雀で辞めた黒川弘務・前東京高検検事長について。 黒川博行 6/4 週刊朝日
東浩紀 東浩紀「9月入学案が盛り上がる背景には、ポストコロナへの焦りがある」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 新型コロナウイルス東浩紀 6/4
森雅子法相 まるで別人“若返り”にドン小西「マイナス要素でしかない」 迷走発言が目立ち、たびたび野党のやり玉にあがる森雅子法務大臣。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 ドン小西 6/4 週刊朝日
コロナ禍の就活に専門家「最終選考まで一度も会わずに内定が出るケースも」 新型コロナウイルスの影響は、就職活動のスケジュールの遅れとして表れている。早期化すると思われていた今年の就活は長期戦の様相を呈している。専門家たちはそんな2021年卒生の就活をどう見るのか。AERA 2020年6月8日号はコロナ禍の就活に迫った。 就活新型コロナウイルス 6/4
イマイチなコロナ対策の小池百合子がなぜか存在感…争点がぼやけた都知事選の予感 間もなく選挙戦が始まる東京都知事選はいまだ構図が定まらないまま。安倍首相の失政をてこに支持を高める小池氏が軸になるが、台風の目は現れるか。AERA 2020年6月8日号の記事を紹介する。 小池百合子 6/4
仕事失い炊き出しも減 月収3万円の路上生活者「食べられるだけマシなのか…」 緊急事態宣言が解除され、かつての「日常」が徐々に戻りつつある。一方で、雇用や教育格差などの社会の歪みは、今後、さらに表面化する可能性もある。AERA 2020年6月8日号では、コロナ禍であぶり出される格差や貧困を取材した。 新型コロナウイルス 6/4
夏以降「家まで失う人が増える」の声も コロナ禍であぶり出される貧困 緊急事態宣言が解除されたが、新型コロナウイルスによる経済危機の影響で、今後、生活困窮者が社会にあふれると指摘する声もある。AERA 2020年6月8日号では、これから露呈するであろう社会の貧困や格差について取材した。 新型コロナウイルス 6/4
今西憲之 河井前法相への1億5千万円疑惑 自民党にも強制捜査が入るXデー 自民党の河井案里参院議員、夫で衆院議員の克行前法相による公職選挙法違反疑惑(買収)で、検察が党本部の職員らを任意で事情聴取したことを報じた本誌オンライン記事(5月27日配信)が話題になっている。自民党幹部がこう言う。 6/4 週刊朝日
NEW 押切もえが語る、子どもたちの英語教育「チリツモ貯金みたいな気持ちで、英語に触れさせていけたら」〈Qさま!!「東大生・京大生が選ぶ全国の学べる動物園ランキングBEST10」きょう〉 押切もえ子育ておでかけ手料理 5時間前 AERA with Kids+