エリザベス女王も! コロナ禍の王妃を“ファッションチェック”した オランダのマキシマ妃、英国のエリザベス女王、ベルギーのマチルド妃ら各国の王室の女性たちを、ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 ドン小西 6/11 週刊朝日
小池知事を東京地検に経歴詐称疑惑で刑事告発 カイロ大学は疑惑否定 週刊文春などの報道で学歴詐称疑惑が浮上している小池百合子東京都知事。小池氏はニュースキャスターから政界入りして以降、「1976年10月にカイロ大学文学部を大学卒業」「首席で卒業した」などと経歴を公表している。だが、これまでも何度か、カイロ大学卒業は本当かと疑問視される報道が相次いでいた。 6/10 週刊朝日
小長光哲郎 北九州市の感染確認数増加“市ならでは”の事情 他地域が教訓にできることも 北九州市で学校や医療機関などで新型コロナウイルスのクラスターが発生。感染者確認が相次いでいる。AERA 2020年6月15日号は、その背景に迫るべく専門家に取材した。 新型コロナウイルス 6/10
吉村府知事と対立、施策で混乱も…迷走する大村愛知県知事 背景にキャラへの焦り? 愛知県の大村知事が、近頃少し変だ。対立や禍根をいとわない姿勢が際立つ。一体なぜ。見えてきたのはオール与党体制のひずみと、自身のキャラへの焦りだ。AERA 2020年6月15日号の記事を紹介する。 新型コロナウイルス 6/10
石井志昂 東京・八王子の高1“拳銃自殺”の背景 不登校だった15歳の命を奪った絶望とは 東京・八王子市で15歳の少年が亡くなった事件が注目を集めています。自分の頭を拳銃で撃ち抜き、自殺を図ったとみられています。とりわけ注目を集めているのは「なぜ拳銃自殺だったのか」「その拳銃はどこから手に入れたのか」など拳銃にまつわる事柄です。 6/10
内田樹 内田樹「敵をつくって排除するというトランプ大統領の手法は破たんしている」 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。 内田樹 6/10
田原総一朗 田原総一朗「対コロナ“失敗”も共同通信で安倍内閣支持率4割の謎」 急落していた安倍内閣の支持率がここにきてやや持ち直してきている。ジャーナリスト田原総一朗氏がその理由を分析する。 安倍政権新型コロナウイルス田原総一朗 6/10 週刊朝日
京アニ事件・青葉容疑者が裁判所に出廷「異例だらけの法廷」で語られた肉声 36人が犠牲になった昨年7月の京都アニメーション放火殺人事件で、殺人などの疑いで5月27日に逮捕された青葉真司容疑者(42)が、事件後初めて、公の場所に姿を現した。青葉容疑者は現在、大阪拘置所に勾留され、京都府警による取り調べを受けている。その勾留理由を開示する手続きが6月9日、京都地裁で始まったのだ。 6/9 週刊朝日
北原みのり 小池百合子氏の「罪」は何だろう?『女帝』を読んで死刑囚・木嶋佳苗を思い出した 作家・北原みのり氏の連載「おんなの話はありがたい」。今回は小池百合子東京都知事について。北原氏は、小池氏を描いたノンフィクションを読んで、確定死刑囚の木嶋佳苗を思い出したという。 6/9
全米デモ「公民権運動」の再来か 開催場所は「インスタ通知」立ち上がる若者世代 黒人のジョージ・フロイド氏(46)が白人警官に殺害された事件を機に、全米でデモが発生。 昼は平和的だが、夜は略奪も。このうねりは大統領選挙にも影響しそうだ。 AERA 2020年6月15日号で、米在住ジャーナリストがリポートする。 6/9
東京・八王子 高1”拳銃”自殺 最大の謎は「20万円以上する銃をどうやって入手?暴力団ルートも捜査」 6月8日午前8時ごろ、東京都八王子市元八王子町の住宅の2階の部屋で、高校1年の男子生徒(15)が頭から血を流して倒れているのを母親が発見した。男子生徒は119番通報で病院に搬送されたが、死亡した。 6/9 週刊朝日
路上、ネットカフェ生活者が10万円の特別定額給付金をもらえない理由 正式な居住先を持たない路上生活者は全国に約5千人。新型コロナウイルス感染拡大の影響で失業者が増えたことから、さらに増加すると予想されている。いま、こうした人たちに10万円の特別定額給付金が届かない懸念が出ている。 6/9 週刊朝日
「息ができない!」掲げ、反黒人差別デモ拡大 コロナ格差で分断される米国 【NYリポート】 白人警官がアフリカ系米国人男性を死なせた事件に端を発した抗議活動。全米へと広がり、トランプ大統領のおひざ元・ニューヨーク(NY)でも連日デモが続く。コロナ感染が収束していないにもかかわらず、なぜ市民は”三密”となるデモに参加するのか。現地在住のジャーナリストが抗議現場の状況を探った。 6/9 週刊朝日
KABA.ちゃんが渋谷区の観光大使 「ディスコでダンスの修行した原点」 タレントで振付師のKABA.ちゃんがこのほど、渋谷区観光協会(東京都)の観光大使に就任。取材に対し、「日本のどこよりも早く、ジェンダーについて向き合い取り組んでいるのが渋谷です。世界の渋谷ブランドの素晴らしさを、観光大使としてたくさん発信できるよう、楽しみながらがんばっていきたいと思います」と答えた。 6/9 週刊朝日
古賀茂明 古賀茂明があえて言う「議事録公開に意味がない理由」 新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の議事録が、公開はおろか作成さえされていないことに批判が高まっている。菅義偉官房長官は、「政府が決めた」公文書管理のガイドラインの解釈論で、議事録作成が義務付けられていないなどと言い訳するが、ガイドラインには、議事録を作成「してはいけない」とはどこにも書いていない。安倍晋三総理や菅官房長官が「議事録を作成して保存、公表せよ」と一言言えば、今日からでも作成されるはずだ。 古賀茂明安倍政権 6/9 週刊朝日
野村昌二 伊藤詩織さん「誹謗中傷の苦しみを、誰にも経験してほしくない」 漫画家らを提訴 「言葉は人を傷つけ、時に死に追いやってしまうこともあります。これ以上、言葉で人を傷つけることがないよう、何かアクションを起こさなければいけないと思っていました」 AERAオンライン限定 6/8
緊急対談!佐藤優VS香山リカ 「コロナ禍」という不条理 大都市のロックダウンや外出自粛など、世界規模で大きな爪痕を残し続けているコロナウイルス。「コロナ禍」という不条理が社会にもたらす影響について作家の佐藤優氏と精神科医の香山リカ氏が語り合った。近く刊行される佐藤優・香山リカ『不条理を生きるチカラ コロナ禍が気づかせた幻想の社会』(ビジネス社)より内容の一部を抜粋する。 6/8
NEW 押切もえが語る、子どもたちの英語教育「チリツモ貯金みたいな気持ちで、英語に触れさせていけたら」〈Qさま!!「東大生・京大生が選ぶ全国の学べる動物園ランキングBEST10」きょう〉 押切もえ子育ておでかけ手料理 5時間前 AERA with Kids+