カンニング竹山 カンニング竹山 都知事選「リーダーが疑惑の小池さんでいいのか?」 6月18日告示、7月5日投開票の東京都知事選。現職の小池百合子氏が再選に向けて動き出し、新たに山本太郎氏が立候補に名前を連ねるなど戦いが始まる。お笑い芸人カンニング竹山さんは、メディアが報じる今回の都知事選が「無風選挙なる」ことを一番危惧し、「小池でいいのか?」を問う! 6/17
上田耕司 亀井洋志 小池百合子は「パフォーマンスと強権人事」? 元側近が明かす都庁内での“素顔” 6月12日、臨時会見の席で都知事選への出馬を表明した小池百合子氏。1期目を自己採点したら何点かという質問には直接答えず、「都民の皆様方にご採点いただくものかと考えております」と、かわした。 6/17 週刊朝日
上田耕司 「安倍離れ」で秋解散の準備も 官僚たちが石破茂詣で焦りも… 新型コロナウイルス対策ではいいところがなかった安倍晋三首相。多くの国民が生活苦や精神的な不安定感に直面し、内閣支持率が軒並み下落。政権末期の様相すら帯び始めた。 6/17 週刊朝日
姜尚中 姜尚中「縁故資本主義の日本は中国の国家資本主義を嗤えない」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 6/17
田原総一朗 田原総一朗「デモめぐり支持率落とすトランプが再選を信じる理由」 米国で黒人男性が警察官に殺害される事件をきっかけに広がったデモ。そのデモへの対応からトランプ大統領の真意をジャーナリストの田原総一朗氏は分析する。 田原総一朗 6/17 週刊朝日
今西憲之 河井前法相夫妻の逮捕で前代未聞の自民党本部へ強制捜査か 秘書有罪で万事休す 自民党の河井案里参院議員(46)が初当選した昨年7月の参院選で車上運動員に違法な報酬を支払ったとして、公選法違反(買収)の罪に問われた案里氏の公設秘書立道浩被告(54)に、広島地裁(冨田敦史裁判長)は16日、懲役1年6月、執行猶予5年(求刑懲役1年6月)の判決を言い渡した。立道被告は連座制の対象となる「組織的選挙運動管理者等」にあたるとして広島地検は「百日裁判」を申し立てている。 6/16 週刊朝日
北原みのり 韓国「慰安婦」支援団体への批判でついに死者…メディア、性暴力報道のあり方が問われている 作家・北原みのり氏の連載「おんなの話はありがたい」。今回は、韓国「慰安婦」支援団体を批判する報道について。あらためて、この社会で被害者の声に耳を傾ける難しさを感じたという。 6/16
上田耕司 安倍首相、二階幹事長を転がした”女帝”小池百合子VS山本太郎の後出しジャンケン 都知事選の勝者は? 首都・東京の運命を決める都知事選(6月18日告示、7月5日投開票)が目前に迫り、現職の小池百合子知事が2期目の当選を果たすのかに注目が集まっている。 6/16 週刊朝日
亀井洋志 安倍首相が8月に内閣改造 幹事長人事が焦点?河井前法相夫妻逮捕の影響を懸念 検察は河井克行前法相と妻の案里参院議員を、6月17日の国会閉会後に、公職選挙法違反(買収)容疑で刑事責任を追及する方針だ。 6/16 週刊朝日
国会閉会で響く「号砲」 河井克行前法相・案里参院議員逮捕の「Xデー」は近い 自民党の河井克行前法相と妻の案里参院議員に検察の捜査が迫っている。野党の追及から逃れるかのような国会閉会が、皮肉にも逮捕へのゴーサインになる。AERA 2020年6月22日号掲載の記事で、一連の騒動について振り返る。 6/16
20億円「中抜き」、再委託連発…安倍政権“身内”への利益誘導疑惑が噴出 持続化給付金事業の委託をめぐって、安倍政権による“身内”への利益誘導があったのではないかとの疑念が噴出している。同様の疑念は、「アベノマスク」や「お肉券」「お魚券」でも浮上してきた。AERA 2020年6月22日号では、コロナ禍の不自然な事業委託に迫った。 6/16
東浩紀 東浩紀「かりに小池百合子氏が“怪物”だとしても、生み出したのは性差別的な社会」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 6/16
山本太郎が知事選に強行出馬した背景とは? 説得した小沢一郎が「さじを投げる」まで れいわ新選組の山本太郎氏が東京都知事選に立候補すると表明した。恩師である小沢一郎氏からの「野党統一候補に」という打診は受け入れず、危険な「単独行」を選んだ背景は。 小池百合子 6/15
永井貴子 木村花さんや伊藤詩織さんらへの誹謗中傷問題、表現の自由との線引きはどこに プロレスラーの木村花さんが5月に亡くなったことをきかっけに、過激化するSNSでの誹謗(ひぼう)中傷に対して、問題提起をしようという動きが広がっている。 6/15 週刊朝日
「カルロス・ゴーン」劇場の“全真相” 日産自動車は5月末、最終赤字が6712億円に上ると発表した。この赤字額は堕ちた“カリスマ”カルロス・ゴーンが仏ルノーから乗り込んできた20年前の6843億円に匹敵する。日産を舞台にしたゴーン劇場とはいったい、何だったのか? 朝日新聞取材班が迫った深層を明かす。 6/15 週刊朝日
小長光哲郎 本物の第2波は「冬」に来る 日本の収束傾向「季節が味方しただけ」専門家が警鐘 韓国で、北九州で、東京で。ウイルスが再びその勢力を広げつつある。だが専門家は「今は第1波の残り火」とみる。本格的な再襲来に備え必要なことは。AERA 2020年6月15日号は専門家に詳しく聞いた。 新型コロナウイルス 6/15
NEW 押切もえが語る、子どもたちの英語教育「チリツモ貯金みたいな気持ちで、英語に触れさせていけたら」〈Qさま!!「東大生・京大生が選ぶ全国の学べる動物園ランキングBEST10」きょう〉 押切もえ子育ておでかけ手料理 3時間前 AERA with Kids+