永井貴子 小室さん問題「解決金」発言から1カ月 70代元婚約者はGWも働き詰め 箸がブルブル震えた 秋篠宮家の長女、眞子さま(29)の婚約内定者、小室圭さん(29)親子の金銭トラブル。「長期入院」していたとされる母、佳代さんが出かける姿が報じられる裏で、元婚約者男性は、連休中も働き詰めの日々を送っていた。 元婚約者内親王婚約内定小室佳代さん小室圭さん皇室眞子さま結婚解決金金銭トラブル 5/13
亀井洋志 バイデン大統領の「台湾明記」要求丸のみ…菅訪米の「致命的ミス」 日米首脳会談後の記者会見で、菅義偉首相はバイデン大統領から東京五輪・パラリンピック開催の決意に支持を得たと述べた。だが、その見返りは大きい。共同声明で台湾問題の明記に応じたことで、日中関係が悪化するのは必至だ。米中対立の“最前線”に立つ日本が戦場になる日も近い? 5/13 週刊朝日
上田耕司 【独自】42歳町長らが高齢者そっちのけでワクチン接種 茨城県城里町で「上級国民か」と問題化 新型コロナウィルスワクチンの高齢者に対する接種が始まり、全国の自治体のコールセンターには電話が殺到し、つながりにくい状況が続いている。しかし、茨城県城里町ではこともあろうに、42歳の町長、副町長、教育長ら3役と幹部職員15人らが高齢者よりもひと足先に、ワクチンを接種していたことが、AERAdot.編集部の調べでわかった。 5/12
今西憲之 「紀州のドン・ファン」元妻“無罪請負人”を選任できず 雑談のみで完黙貫く 和歌山県田辺市で「紀州のドン・ファン」と呼ばれた資産家、野崎幸助さん(当時77)が覚せい剤中毒で怪死した事件で、殺人容疑などで逮捕された元妻の須藤早貴容疑者(25)。和歌山地裁が10日間の勾留延長を認めたため、19日まで取り調べが続けられる。 5/12
五輪組織委が転職サイトに今さら求人掲載! 月給23万円、週休1日…その強気すぎる「募集条件」とは 新型コロナが収束しないまま開催が目前に迫り、延期や中止の声も高まっている東京五輪。そんな中、五輪組織委員会は、今になって転職サイトで人材を募集し始めた。五輪を安全に運営することに欠かせないセキュリティーエンジニアなどが募集対象だが、その待遇はキャリア採用とは思えないほど低い。一体なぜこんな時期に慌ただしく募集を始めたのか。こんな条件で人材は集まるのか。五輪組織委に疑問をぶつけた。 リクナビNEXT五輪中止五輪組織委員会常見陽平東京五輪 5/12
カンニング竹山 カンニング竹山 菅総理、東京五輪と赤木ファイルでヤバイいんじゃない? 東京オリンピック・パラリンピックに対して開催の「中止」の世論が高まり、署名運動やテスト大会開催会場でのデモなどが起こっている。お笑い芸人のカンニング竹山さんは「安心・安全」に開催するとしか言わない菅総理にその理由を追及したいと言う。 東京五輪菅政権赤木ファイル 5/12
かつては“ワクチン先進国”だった日本 復活のカギはグローバル化とオープン・イノベーション ワクチン接種が着実に進む国がある一方、日本では遅々として進んでいない。なぜ日本では国産ワクチンの開発がこれほど遅れたのか。今後も未知の病と人類の闘いは続くが、どう対応していったらいいのだろうか。AERA 2021年5月17日号から。 新型コロナウイルス 5/12
五輪中止なら都議選とW選挙か 「ポスト菅」不在…切り札は「再度の現金給付」? 遅々として進まぬワクチン接種だが、東京五輪・パラリンピックの日程だけは着実に近づく。総選挙をにらみ、菅首相が切れるカードは数少ない。AERA 2021年5月17日号の記事から。 5/12
野村昌二 国がついに「赤木ファイル」の存在を認めた 「もはや隠し通せなかったのでは」と弁護士 赤木俊夫さんが命を懸けて訴えた文書の存在を、国がついに認めた。国はどこまで内容を明らかにするか、注目が集まる。AERA 2021年5月17日号の記事を紹介する。 5/12
姜尚中 姜尚中「世界を分断させる東京五輪 菅首相は正気を取り戻せ」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 5/12
吉崎洋夫 【独自】防衛省を直撃!大規模ワクチン接種センター運営を不可解な随意契約30億円で民間に丸投げ 新型コロナウイルスのワクチン接種の遅れを挽回するために菅政権が5月24日から命運をかけて稼働させる東京と大阪の大規模接種センター。 5/11
逃げたアミメニシキヘビがもし人を襲ったら法的責任は? 専門家「重過失致死傷罪の可能性も」 横浜市戸塚区のアパートからペットとして飼われていた巨大ヘビが逃げ出し、神奈川県警などが捜索しているがいまだ見つかっておらず、周辺住民は恐怖の中での生活を強いられている。飼い主は法的責任を問われないのか、住民たちは飼い主に慰謝料などを請求できるのか。専門家に見解を聞いた。 5/11
北原みのり なぜ政府は“従軍”を消した?「慰安婦」は日韓の問題ではない 日本社会に足りない視点 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、「慰安婦」という表現について。当事者や支援者たちが、この言葉を使うのには理由があるという。 「慰安婦」おんなの話はありがたいフェミニズム北原みのり従軍慰安婦性暴力被害慰安婦日韓関係金学順金福童閣議決定 5/11
河野大臣「1日1万人接種は自衛隊次第」発言 防衛省関係者も困惑「国防が仕事」 ワクチン接種が進まない中、菅義偉首相が突如として1日1万人接種できる大規模会場を設置する計画を発表した。各省庁に混乱や困惑が生じている。AERA 2021年5月17日号から。 新型コロナウイルス 5/11
週刊誌・AERAの編集部員も悩んだ“女性初” 高市早苗総理の誕生を機に「本当の闘い」がこれから始まる? 国際女性デー女性初AERAWomanやさしくなりたいAERAアエラやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 10時間前
NEW 〈上田と女が吠える夜きょう出演〉LISA(m-flo)が語る“偏見”との向き合い方 「病んでしまうくらい」追いつめられた心を救った医師の言葉とは 上田と女が吠える夜m-floLISAコンプレックスコンプレックスの広場 5時間前