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小室さん文書発表から2カ月 金銭トラブル「解決金」に進展なし 本当の交渉相手は誰?
小室さん文書発表から2カ月 金銭トラブル「解決金」に進展なし 本当の交渉相手は誰? 秋篠宮家の長女・眞子さま(29)の婚約内定者の小室圭さん(29)が、金銭トラブルの経緯を説明する文書を4月8日に公表してから2カ月が過ぎた。しかし、金銭トラブルについて進展はない。時間の経過とともに記憶が忘却されるのを待つばかりなのか。
小池百合子の大改革で政界はオシャレも大混乱?ドン小西のファッションチェック20年
小池百合子の大改革で政界はオシャレも大混乱?ドン小西のファッションチェック20年 ファッションデザイナーのドン小西さんが「週刊朝日」で連載する「ドン小西のイケてるファッションチェック」が1000回を迎えた。「お前が言うな」と言われながら、人様のイデタチを斬るも斬ったり20年。1000回分のファッションチェックから、2000年代の恒例企画「ドン小西版ベストドレッサー賞」をおさらい。(敬称略)

特集special feature

    「維新の十傑」で決断力、行動力が高かった意外な人物 江藤新平や岩倉具視の評価は?
    「維新の十傑」で決断力、行動力が高かった意外な人物 江藤新平や岩倉具視の評価は? 幕末から明治にかけ、維新を成し遂げた原動力となった功労者は数多く存在する。そんな功労者の中で歴史に名を残し、その功績が讃えられた10人にはどのような功績があるのか。週刊朝日ムック『歴史道 Vol. 15』では、歴史作家・桐野作人氏に西郷隆盛、大久保利通、江藤新平、横井小楠、小松帯刀、岩倉具視、木戸孝允、広沢真臣、大村益次郎、そして筆者が独自に選んだ後藤象二郎の10人から、「決断力」と「行動力」を評価してもらった。
    眞子さまと小室さんの結婚問題 納采の儀は異例の「節約レシピ」という選択肢で可能
    眞子さまと小室さんの結婚問題 納采の儀は異例の「節約レシピ」という選択肢で可能 世間の批判を浴び続ける秋篠宮家の眞子さま(29)と婚約内定者の小室圭さん(29)の関係。もし2人が結婚するならば、ハードルとなるのが一般の結納にあたる「納采の儀」だ。コロナ禍で自粛生活を強いられる中で世間の目は厳しく、小室家側の事情もある。その一方で、節約レシピを用いた納采の儀という選択肢もあるようでーー。
    五輪強行派の竹中平蔵氏「世論は間違ってる」に対し、「余計なこと言うな」と政府筋が嘆き節
    五輪強行派の竹中平蔵氏「世論は間違ってる」に対し、「余計なこと言うな」と政府筋が嘆き節 東京五輪まで1カ月半に迫ったが、新型コロナウイルスの感染が完全に収束していない中で開催反対を主張する意見は依然として多い。その中で、慶応大学名誉教授でパソナ会長の竹中平蔵氏が6日、読売テレビで放送された「そこまで言って委員会NP」に生出演した際の発言が大きな波紋を呼んでいる。
    感染対策の遅れは「『見立て』の習性」 日本人の欠点を歴史学者らが指摘
    感染対策の遅れは「『見立て』の習性」 日本人の欠点を歴史学者らが指摘 「人類の敵はもはや人類ではない、ウイルスだ」。歴史学者の磯田道史さんが、『感染症の日本史』(文春新書)で指摘してから既に8カ月。コロナ禍の課題は何か。3度目の緊急事態宣言下の4月下旬、経済学者の水野和夫さん、衆議院議員の古川元久さんと語り合った。

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