鎌倉土産「鳩サブレ」の由来はあの神社にあった? 初詣にはじまり、受験や縁結び、健康祈願と、日本人は様々な機会に神社を訪れます。私たちの身近にあり馴染みの深い神社。その数は全国で8万社にも上ります。 2/19 BOOKSTAND
本を買うタイミングで著者の作家生命が左右される? 大型書店から、商店街にある小さな書店まで、2014年現在、日本全国にある新刊書籍・雑誌を扱う書店は約14000店。それらに加え、コンビニ、ネット書店、電子書店......と、出版不況が叫ばれる一方で、私達が本を買う状況は日々多様化しています。 2/18 BOOKSTAND
自宅で作れる老舗カフェの絶品スイーツ 全国にある老舗カフェ。空間そのものや珈琲の味もさることながら、老舗のカフェには看板スイーツがつきもの。あんなスイーツを自宅で作ってみたい、と思ってもレシピがわからなければ、なかなか真似をすることは難しいものです。 2/17 BOOKSTAND
1日1万円で叶える旅 運賃の安さから注目を集め、利用者を急速に増やしつつある格安航空会社(LCC)。今年4月8日には、成田空港にLCC専用の第3旅客ターミナルが完成予定となっており、よりローコストな空の旅が加速しそうです。LCCは、日本国内には4社が就航しており、北は北海道(新千歳空港)から、南は沖縄(那覇空港)まで、日本国内の主要路線はほぼ網羅しています。たとえば成田発那覇着はジェットスターなら7490円、バニラエアなら8200円と、なんと片道1万円以下で空の旅を楽しめるのです。 2/16 BOOKSTAND
鉄道大国ニッポン......でも、駅デザインの水準が低い理由 世界の都市圏人口をみてみると、上海の2300万人、ニューヨークの2100万人に比べ、日本の首都圏の人口はなんと3700万人(2010年国勢調査)にも上ります。 鉄道 2/15 BOOKSTAND
「踊る若者は不良」というイメージ 誕生は1950年代のマンボブーム まだ記憶に新しい、AKB48のヒット曲「恋するフォーチュンクッキー」。2013年度の第2回アイドル楽曲大賞・メジャーアイドル楽曲部門で見事1位を獲得した同曲は、結婚式、企業のPR、自治体による町おこし......と、あらゆる場面で使われ、楽曲に合わせてAKBの振り付け通りに踊る動画はネット上で拡散されていきました。 2/13 BOOKSTAND
自己PRで、過去の実績をアピールしすぎてませんか? 就職活動や転職活動、その他、各種面接等、自己PR力が試されるシーンは結構あります。そういった場合、あなたはついつい「過去の実績」に焦点を当ててしまってはいませんか。もちろん、何も実績がない人よりも、何か語れるものがある人の方が評価されます。 就活 2/12 BOOKSTAND
中世の国際貿易都市・福岡は今もグローバルビジネスの拠点になり得る? 2020年の開通を目指し、天神南駅から博多駅まで延伸工事中の福岡市営地下鉄七隈線。その建設現場から、遺物が相次いで出土したことが話題を呼んでいます。建設予定の新駅は、「博多遺跡群」の南端に位置し、福岡市の文化財調査では、弥生時代の甕棺墓(かめかんぼ)や、古墳時代の鏡などが、続々と出土しているのだとか。 2/11 BOOKSTAND
杉本彩が語る「女にとって終わってしまった恋愛」とは 仕事、恋愛、人間関係、将来への不安......生きていると大小実に様々な悩みに遭遇します。そんな時に、思わず頼りたくなるのが「人生相談」。現に、誰かのある一言に救われたり、相談することで問題解決の糸口が見えてきたことも少なからずあるのではないでしょうか。なかでも、著名人たちが自分の悩んでいる問題に対して、どのような解決策を見出してきたのかは気になるところ。 男と女 2/10 BOOKSTAND
なぜ教員による性犯罪は起こるのか...学校で起こる“スクールセクハラ”の実態 先月、1月30日に発表された文部科学省の調べによると、強姦や強制わいせつ、セクハラなど、いわゆる"わいせつ"行為をしたとして処分を受けた公立学校教員が、2013年度は小・中・高を合わせて205人に達し、調査開始以来、初めて200人を超えて過去最多となりました。 出産と子育て 2/8 BOOKSTAND
外見の派手さと仕事の能力は反比例する? 出世したいのになかなか出世できない。そう悩んでいる人は少なくないかもしれません。そういう人は、出世できない理由を、他人や運のせいにしていないでしょうか。実は出世しない理由の多くは自身にあるのです。 2/7 BOOKSTAND
極端なハズレがないワインは●千円以上のもの 接待やデート、家飲みと、様々なシチュエーションで口にすることが多いワイン。しかし、お店で出てくるメニュー表を前に、一体どれを頼めばよいのか戸惑う方も多いかもしれません。 2/6 BOOKSTAND
著作が伝えるジャーナリスト・後藤健二さんの思い イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」を名乗るグループにより命を奪われた、フリージャーナリストの後藤健二さん。殺害された2月1日以降、後藤さんの過去のTwitterでの発言にも注目が集まり、なかでも2010年9月7日でつぶやかれた"目を閉じて、じっと我慢。怒ったら、怒鳴ったら、終わり。それは祈りに近い。憎むは人の業にあらず、裁きは神の領域。-そう教えてくれたのはアラブの兄弟たちだった"のツイートは、3万5千回以上もリツイートされ拡散し続けています(2月4日現在)。 イスラム国 2/4 BOOKSTAND
渡辺謙ブロードウェイ初挑戦の舞台『王様と私』はタイでは発禁扱い? 国際派俳優・渡辺謙さんが、ニューヨーク・ブロードウェイで上演される舞台『王様と私』(原題:『The King and I』)で主演を務めることが話題になっています。渡辺さんは、役作りで、既にヘアスタイルをスキンヘッドにするなど、3月12日からのプレビュー公演に備えて気合充分な様子。 2/3 BOOKSTAND
日常生活≒雑誌編集? 外山滋比古が綴る知的生活習慣 90歳を超えた今なお、現役で執筆活動等をはじめとする知的創造活動を続けている外山滋比古さん。一般的に見れば日常生活を送ることも困難になってくる年齢であるにも関わらず、外山さんは常に新しい発想を生み出したり、物事を考え続けています。 2/2 BOOKSTAND