反日感情と「同居」する中国人の日本好きの実態 いま中国で大ヒットしているという雑誌『知日』。「日本を知る」という意味の、そのタイトルに示されるように、日本の文化やライフスタイルを紹介すべく、2011年1月に北京で創刊された月刊誌で、現在28号まで刊行されています(2015年3月現在)。 中国 3/7 BOOKSTAND
北陸新幹線が開業! 金沢旅行をするなら見どころは......? 3月14日、いよいよ北陸新幹線が金沢まで開業します。これまで東京〜金沢間の鉄道での所要時間は最短3時間47分でしたが、北陸新幹線の速達列車(主要駅のみ停車する列車)「かがやき」は同区間最短2時間28分と、大幅な時間短縮となります。 旅行 3/4 BOOKSTAND
アート鑑賞の質を深める「ディスクリプション」ってナニ? 世界有数のアート大国・日本。美術館に足を運べば、常設展に加え、様々な企画展も開催されています。人気の企画展では、作品を見るのに長蛇の列、何時間も待たなくてはならないときも。 3/3 BOOKSTAND
ウルトラマンの“中の人”が確定申告で経費として申告したあるモノとは 1月1日から12月31日までの1年間の所得を確定して、納税額を申告する確定申告。今年の申告期間は、2月16日(月)~3月16日(月)まで。3月の声を聞いてから慌てて、領収証の山と格闘している方も多いかもしれません。 3/2 BOOKSTAND
究極の健康食は昭和50年の日本の家庭料理 ダイエット効果やアンチエイジング効果があり、ガンや糖尿病、動脈硬化のリスクをも抑え、健康長寿を可能とする食事――食品機能学を専門とする都築毅さんは、そんな人類史上最強ともいえる長寿ダイエット食があるのだといいます。 食 3/1 BOOKSTAND
自撮りは恥ずかしくない!? "セルフィー"が当たり前になる時代 ツイッター、フェイスブック、そしてインスタグラム。SNSユーザーの中では、もはや常識となっている「セルフィー(自撮り写真)」。一般人も有名人も、世界中の人々が自身のプライベートな様子を撮影し、それをSNS上で公開しています。 2/28 BOOKSTAND
“城マニア”だった坂東三津五郎さん、一番思い入れがあったのは彦根城 2月21日に、膵臓がんのため、59歳で亡くなった歌舞伎俳優の坂東三津五郎(ばんどう・みつごろう)さん。2001年に10代目坂東三津五郎を襲名する以前の名前、5代目坂東八十助(ばんどう・やそすけ)で記憶してらっしゃる方も多いかもしれません。 2/28 BOOKSTAND
"魅力的な都市"では理想的な交際相手を探しやすいってホント!? 大都市圏に住む人の中で、田舎や地方都市への移住を希望する人が増えています。昨年公開された内閣官房「まち・ひと・しごと創生本部」による「東京在住者の今後の移住に関する意向調査」によると、東京在住者の 4 割が地方への移住を検討、または今後検討したいと考えているとのこと。特に 30 代以下の若年層及び 50 代男性の移住に対する意識が高いそうです。 2/27 BOOKSTAND
ビル・ゲイツ、グーグルも共感! "学び×テクノロジー"の革新「カーンアカデミー」とは? 質の高い教育を、無料で、世界中のすべての人に提供する――そんな壮大なスローガンを掲げ、現在、世界中で話題となっているNPO「カーンアカデミー」。 2/27 BOOKSTAND
受験で成功しても、人生で勝てるわけではない 受験シーズンも佳境を迎えております。大学受験生にとっては、暖かな春を迎えるためにも最後の踏ん張り時ではないでしょうか。 東京大学 2/26 BOOKSTAND
シンガポールに移住した著者が語る東南アジアの「現在地」 「これまでの日本の居心地のよさは、世界でも最高峰だった。ところが、その居心地のよさは今後そう長くは続かないと私は見ている」 2/24 BOOKSTAND
世界は「線」で出来ている? 2015年度、第5回目を迎えた「紀伊國屋じんぶん大賞 読者と選ぶ人文書ベスト30」。2013年12月〜2014年11月に刊行された人文書を対象に、2014年11月5日〜12月5日までの期間に実施された読者からのアンケートによって、ベスト30が発表されました。 2/23 BOOKSTAND
『陰獣』は、エロティックな意味じゃない! リニューアル版乱歩文庫の解説はトリビア満載 今年で没後50年を迎える、推理小説界の巨匠・江戸川乱歩。これまでにも乱歩の作品を多数刊行してきた春陽堂書店では、このタイミングに合わせ、江戸川乱歩文庫をリニューアルし、2月下旬から順次刊行します。表紙の装丁は、多賀新氏の手による銅版画装画をそのまま採用していますが、従来のものより色味を鮮明にしており、乱歩の世界観がさらに伝わってきます。さらに今回のリニューアル版からは、裏表紙に銅版画の全体図と、新たに解説も追加。巻末付録で収録作品すべての解説が読めるほか、雑誌掲載当時の広告も載せています。 2/21 BOOKSTAND
中国の食文化が豊かなのは、理不尽な支配が長年続いたから? 地方官による不当な搾取や横暴――古くから中央集権制をとっていた中国では、権力や財力はすべて役人たちに集中し、庶民たちは理不尽な支配を受け続け、決して生きやすい世ではなかったといいます。そうした苦しい生活から脱出するための手段は唯一つ、科挙に合格すること。科挙に合格すれば、高級官僚になることができ、裕福な暮らしを送ることが約束されるため、一族全体の死活問題でもあったとか。 中国 2/20 BOOKSTAND
東尾理子が語る夫・石田純一との結婚生活 待ち合わせは毎回遅刻、衣装部屋は散らかり放題 それでも「夫を変えようとは思わない」理由とは?〈櫻井・有吉THE夜会「石田純一ファミリー お家のお悩み解決!」きょう〉 東尾理子子育てインタビュー 6時間前 AERA with Kids+