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繰り返される中韓の謝罪要求 原因は日本にあり?
繰り返される中韓の謝罪要求 原因は日本にあり? ここ数年、日本と中国・韓国の間で政治的緊張関係が続いています。中国による尖閣諸島の領有権主張や韓国による慰安婦問題の議論を始め、"過去に解決したはずの事柄"を再び持ち出して謝罪要求を繰り返す中韓両国に、日本政府が苛立ちを隠せずに軋轢が生まれている、というのが国内世論の主な論調ではないでしょうか。
「質の高いものなら売れる」は幻想? クールジャパン戦略の落とし穴とは
「質の高いものなら売れる」は幻想? クールジャパン戦略の落とし穴とは 近年頻繁に耳にする、「クールジャパン」という単語。官民一体となり、日本の優れた「メディア・コンテンツ」「食・サービス」「ファッション・ライフスタイル」を世界にアピールしていこうとする動きですが、では実際、具体的にどのようにアピールしていけば良いのでしょうか。

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大河ドラマ「花燃ゆ」 イケメン出演陣の中で際立つ要潤の魅力とは
大河ドラマ「花燃ゆ」 イケメン出演陣の中で際立つ要潤の魅力とは 今月4日から始まった2015年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」。俳優の伊勢谷友介さんをはじめ、高良健吾さん、東出昌大さん、大沢たかおさんらが出演する"イケメン大河"として今、注目を集めています。また、同作品の出演者として忘れてはいけないのが要潤さん。ドラマ『磁石男』ではイケメンエリートで優柔不断な男を、『強き蟻』では、激情DV系の男を熱演するなど、多方面で活躍する人気俳優です。
宮尾登美子さん逝く あの名セリフ「なめたらいかんぜよ!」に隠された真実とは? 
宮尾登美子さん逝く あの名セリフ「なめたらいかんぜよ!」に隠された真実とは?  昨年末、12月30日に、88歳の生涯を終えていた直木賞作家の宮尾登美子さん。高知で「芸妓娼妓紹介業」を営んでいた生家を描いた『櫂』に始まる、自伝的小説シリーズや、直木賞を受賞した『一絃の琴』、ベストセラーになった『蔵』、大河ドラマの原作になった『天璋院篤姫』など、"過酷な運命に翻弄されつつも信念を貫く女性"を描いてきた宮尾文学には熱烈なファンも多く、たびたび映画・ドラマ化や舞台化もされています。

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    住みたくない街から住みたい街へ あの池袋が変わった理由とは?
    住みたくない街から住みたい街へ あの池袋が変わった理由とは? ここに来て俄然、注目度が上がっている街、東京・池袋。不動産情報会社のホームズが行った「2014年上半期 全国住みたい街ランキング(関東エリア編)」ではなんと堂々の首位。また、リクルート住まいカンパニーの「住みたい街ランキング2014」では関東枠で、1位の吉祥寺、2位の恵比寿に続いて第3位と健闘。13年は13位だったことを考えると、この1年で躍進を遂げたと言えるでしょう。
    参加者27人中22人が脱落、屋久島で行われた100kmウォークの裏話
    参加者27人中22人が脱落、屋久島で行われた100kmウォークの裏話 始まったばかりの2015年。年初に今年の目標を掲げた人も多いのではないでしょうか。英会話のGabaが20-59歳のビジネスパーソン1,000人に「2015に目標にしたいこと」を聞いたところ、1位は「貯金」で52.6%、2位は「年収UP」40.8%、3位は「ダイエット」26.7%となりました。目標をたてるには区切りの良い年始、ぜひ、このタイミングで大きな目標を掲げてみてはいかがでしょう。

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