ホント? 新成人は約半数が「交際経験なし」の衝撃 結婚相談サービスを手がけるオーネットが今年、成人式を迎える独身男女300名を対象に恋愛・結婚などについて調査したところ、新成人の2人に1人が「交際経験ゼロ」ということが判明しました。約半数の47.8%がそもそも「誰とも交際したことがない」と回答したのです。 1/12 BOOKSTAND
「質の高いものなら売れる」は幻想? クールジャパン戦略の落とし穴とは 近年頻繁に耳にする、「クールジャパン」という単語。官民一体となり、日本の優れた「メディア・コンテンツ」「食・サービス」「ファッション・ライフスタイル」を世界にアピールしていこうとする動きですが、では実際、具体的にどのようにアピールしていけば良いのでしょうか。 1/12 BOOKSTAND
大河ドラマ「花燃ゆ」 イケメン出演陣の中で際立つ要潤の魅力とは 今月4日から始まった2015年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」。俳優の伊勢谷友介さんをはじめ、高良健吾さん、東出昌大さん、大沢たかおさんらが出演する"イケメン大河"として今、注目を集めています。また、同作品の出演者として忘れてはいけないのが要潤さん。ドラマ『磁石男』ではイケメンエリートで優柔不断な男を、『強き蟻』では、激情DV系の男を熱演するなど、多方面で活躍する人気俳優です。 1/11 BOOKSTAND
芸術とワイセツの境界線......ろくでなし子さん起訴問題の"デコまん"とは? 昨年7月12日、自身の女性器の3Dプリンター用データを配布し、わいせつ物頒布等罪違反の疑いで逮捕された漫画家・ろくでなし子さん。 セックス 1/10 BOOKSTAND
今の音楽の授業に欠落している「何か」とは 皆さんは、学校での音楽の授業は好きだったでしょうか。あるいは苦手だったでしょうか。苦手だった方のなかには、トラウマレベルだという方もいらっしゃるかもしれません。 1/9 BOOKSTAND
宮尾登美子さん逝く あの名セリフ「なめたらいかんぜよ!」に隠された真実とは? 昨年末、12月30日に、88歳の生涯を終えていた直木賞作家の宮尾登美子さん。高知で「芸妓娼妓紹介業」を営んでいた生家を描いた『櫂』に始まる、自伝的小説シリーズや、直木賞を受賞した『一絃の琴』、ベストセラーになった『蔵』、大河ドラマの原作になった『天璋院篤姫』など、"過酷な運命に翻弄されつつも信念を貫く女性"を描いてきた宮尾文学には熱烈なファンも多く、たびたび映画・ドラマ化や舞台化もされています。 1/8 BOOKSTAND
困難な『就職活動』の終わらせ方、答えは「自分が歩いて動ける範囲」にあった? 「就活に有利な切り札をもっていないかぎり、『そこそこまじめな人』程度では、どんなに熱心に就活をしても、思うような就職先はまず見つかりません」 就活 1/6 BOOKSTAND
住みたくない街から住みたい街へ あの池袋が変わった理由とは? ここに来て俄然、注目度が上がっている街、東京・池袋。不動産情報会社のホームズが行った「2014年上半期 全国住みたい街ランキング(関東エリア編)」ではなんと堂々の首位。また、リクルート住まいカンパニーの「住みたい街ランキング2014」では関東枠で、1位の吉祥寺、2位の恵比寿に続いて第3位と健闘。13年は13位だったことを考えると、この1年で躍進を遂げたと言えるでしょう。 1/5 BOOKSTAND
売れる、売れないは二の次? これからの広告のあり方とは 普段あらゆる場所で目にする広告。IT他、各種技術の発達に伴って、多種多様な表現方法を駆使した広告が日々、出現しています。 1/3 BOOKSTAND
参加者27人中22人が脱落、屋久島で行われた100kmウォークの裏話 始まったばかりの2015年。年初に今年の目標を掲げた人も多いのではないでしょうか。英会話のGabaが20-59歳のビジネスパーソン1,000人に「2015に目標にしたいこと」を聞いたところ、1位は「貯金」で52.6%、2位は「年収UP」40.8%、3位は「ダイエット」26.7%となりました。目標をたてるには区切りの良い年始、ぜひ、このタイミングで大きな目標を掲げてみてはいかがでしょう。 1/2 BOOKSTAND
今年の箱根路を制するのは? 元箱根ランナーが語る箱根駅伝の覇者 新年の箱根路を彩る「箱根駅伝」。今年で91回目を迎える箱根駅伝を制するのはどの大学か、どんな"怪物"選手が活躍するか、楽しみにしているファンは多いのではないでしょうか。 2014年末年始箱根駅伝 1/1 BOOKSTAND
偉大な芸術家に共通する「天才の日常生活」とは モーツァルト、ベートーヴェン、ヘミングウェイ、ピカソ......世の中に登場した数々の偉大なる芸術家たち。その作品自体はもちろんのこと、彼らがどのような日常生活を営んでいたか、気になりませんか? 1/1 BOOKSTAND
ホルモン屋がヒント? "デブ・ブス・ババア"風俗店が大ヒットのワケ スリーサイズ・体重ともにオール100超えの巨体、どう見ても男にしか見えないビジュアルのオナベ女子、加齢臭もする64歳......キャストの大半が「デッドボール」級の"3B"(デブ・ブス・ババア)の繁盛店。今年で5周年を迎えた「鶯谷デッドボール」は、知る人ぞ知る"地雷系"風俗店で、東京・鶯谷、池袋、埼玉・西川口の3店舗を構え、今年11月には新橋にも進出するなど快進撃を続けています。 12/30 BOOKSTAND
一篇の詩に込められた、奥深い世界の読み解き方とは? 漢詩といわれて何を思い浮かべるでしょうか。中学や高校で習った漢詩の一節を思い出す方も多いかもしれません。川合康三さんによる書籍『漢詩のレッスン』で取りあげられるのは、中国唐代の絶句。絶句とは、「一首が四句から成る詩で、中国の詩のなかで一番短い詩型」のことですが、同書では、絶句に触れるうえで必要な韻や読み方の説明にはじまり、実際に15の絶句をわかりやすく読み解いていきます。 12/29 BOOKSTAND
「首塚」で注目、怨霊・平将門は地元ではヒーロー? 先日、三井物産などが「大手町1丁目2地区計画」を発表し、東京・大手町の本社ビルを再開発し、超高層ビルを建設する計画が明らかになりました。そして、その計画では、同ビルの敷地内にある、朝廷に反逆し討伐された武将・平将門(たいらのまさかど)の首を祀った「将門の首塚」は含まれず、現状維持されることも注目されています。 12/28 BOOKSTAND
高学歴女子の厳しい現実 たとえ女子であっても「学歴」は低いよりも、高いほうがいい――そんな考えに頷ける人は少なくないのではないでしょうか。たしかに学歴社会と言われる日本では、女性であっても、中卒よりも高卒、高卒よりも大卒のほうが、できる仕事の幅も広がり、お給料も高いという側面はあります。子供の将来のために幼いころから塾や習い事を熱心に受けさせる親も、年々、増えているように思います。 12/27 BOOKSTAND
2児の父・古坂大魔王が“育休”を取ってわかったこと 「妻は毎日子育てマラソンを100キロ走っているようなもの」〈上田と女がDEEPに吠える夜「インポスター症候群」きょう〉 古坂大魔王子育てパパの子育て 6時間前 AERA with Kids+