ひとり参加限定ツアー 人気の秘密は?? 「おひとりさま」という言葉もすっかり定着した昨今。ひとり旅、ひとりランチ、さらにはひとりカラオケやひとり焼肉まで、もはやひとり○○は珍しくなくなった感があります。そんな中、旅行会社が主催する"ひとり参加限定"ツアーが人気上昇中なのだとか。 11/14 BOOKSTAND
地方で生きていくには、よりコミュニケーション能力が必要? 大型ショッピングモール、コンビニ、幹線道路沿いのどぎついネオンサイン。これらは、いわゆる「ファスト風土」と呼ばれる地において、象徴的な光景です。 11/14 BOOKSTAND
エレキコミックがメルマガと完全連動したツアーを実施! 地方会場限定の映像も公開予定 ボケ担当のやついいちろうさんとツッコミ担当の今立進さんによるお笑いコンビ「エレキコミック」。TBSが主催するコント大会「キングオブコント」で毎回、上位進出を果たしながらお約束のように惨敗し、その「負けっぷり」でエレキコミックを知ったという人もいるかもしれません。 11/13 BOOKSTAND
みどり夫人を赤面させた司馬遼太郎の"真夏の公開プロポーズ" 11月12日、作家・司馬遼太郎さん(本名・福田定一/ふくだ・ていいち)の妻、福田みどりさんが85歳の生涯を終えました。映像化もされた『竜馬がゆく』(文藝春秋刊)や『坂の上の雲』(文藝春秋刊)をはじめ、歴史小説の名手として名を馳せ、「司馬史観」と言われる独自の歴史観を打ち出した司馬さんですが、彼の作品の第一の読者であり、その創作活動を支えたのはみどり夫人であることは司馬ファンならずとも、よく知られています。 11/13 BOOKSTAND
漫画『バガボンド』にも登場、宮本武蔵の息子・伊織が実はスゴい 「二刀流」で有名な剣豪・宮本武蔵。最近では漫画家の井上雄彦さんが『バガボンド』(講談社刊)で、その生き様を知った方も多いのではないでしょうか。 11/12 BOOKSTAND
もてはやされる「ブレない」スタイル でも実は「ブレる」って素敵なこと 今季、サッカーのイタリア一部リーグ(セリエA)の名門ACミランで大活躍中の本田圭佑選手。開幕戦でゴールを決めると、その後もコンスタントにゴールを重ね、一時はユベントスのテベス選手らと並んで得点ランクトップにもなりました。最近の試合では、ゴールこそ奪っていませんが、監督からの信頼も厚く、11試合連続での先発出場が続いています。 11/12 BOOKSTAND
朝日新聞に登場した新キャラ「こゝろちゃん」とは一体ナニモノ? 道尾秀介、林真理子、片岡義男......これらの作家には、ある共通点があります。それは、『朝日新聞』で現在、小説を連載しているという点。豪華な顔ぶれですが、同紙の連載陣は過去に遡ってみても、中上健次、三浦綾子、そして川端康成と、錚々たる面々が並びます。 11/10 BOOKSTAND
恋愛中の蒼井優さんには、ネガティブ思考の「リトル蒼井」が現れる? 先日、自身初となる対談集の発売を記念して開催されたトークショー&握手会で、過去に「女優業の引退を考えていた」と語った蒼井優さん。 11/9 BOOKSTAND
ある意味、全米が泣いた? パリに「やられた」アメリカ人女性の話 多くの人びとを魅了してやまない街、パリ。カルフォルニアガールであったジェニファー・L・スコットさんも、大学生のとき、交換留学生として半年間パリに暮らし、すっかりパリに魅了されたそうです。 11/8 BOOKSTAND
心が動いたことの中に、本当の学びがある 10月25日夜、岩手県葛巻町で「ひかり照らす森の音楽会」が開催されました。同音楽会は自然派ライフスタイルマガジン『ソトコト』が主催する、シンガーソングライター・つじあやのさんによる「特別」なアコースティックライブ。 11/7 BOOKSTAND
本を読むことは情報を得ることが目的ではない 小林康夫さんと大澤真幸さんという、現代の日本の知を牽引するふたりによる、対談集『「知の技法」入門』。同書は、本という存在を問い直すところから始まります。 まずふたりは、本という存在を考えるうえで、本の重さという点に注目します。小林さんは次のようにいいます。 11/6 BOOKSTAND
ゾウが主役 敏腕コピーライター&アートディレクターによる「クリエイティブな絵本」 今年2月、童謡『ぞうさん』の作詞などで知られる詩人のまど・みちおさんが老衰のため他界されました。104歳でした。 11/5 BOOKSTAND
『マッサン』竹鶴政孝とサントリー鳥井信治郎 日本の"ウイスキーの父"はどっち? 11月3日発売の英のウイスキー専門誌「ワールド・ウイスキー・バイブル2015」誌上で、サントリーのウイスキー「山崎シングルモルト・シェリーカスク2013」が、100点中97.5点と世界最高の評価を受けたことが発表されました。 11/4 BOOKSTAND
元オリーブ少女が語る「10代の自分」 1982年から2003年(休刊期間を含む)まで刊行され、唯一無二の存在として伝説の雑誌と化している『オリーブ』。かつては「オリーブ少女」という言葉もありましたが、30代から40代の女性の中には、オリーブの世界観に魅せられた方々も多かったのではないでしょうか。 11/4 BOOKSTAND
来年の年賀状はコレで決まり! 子どもの笑顔をありのままに撮るコツ 気がつけば年の瀬まであと少し。来年の干支「未(ヒツジ)」をあしらった年賀はがきなど、年賀グッズが店頭に並び始めています。毎年、年賀状には近況報告も兼ねて、家族や子どもの写真を使う方も多いのではないでしょうか。 11/3 BOOKSTAND