祝25周年! 達人が厳選した“絶対行きたい”「道の駅」20(前編) 「道の駅」の登録制度が始まってから今年4月で25年。“道の駅の達人”である「道の駅 旅案内全国地図」(ゼンリン)編集長・守屋之克さんが厳選した全国20駅に大アンケートを実施し、売り上げナンバーワン商品や、スタッフのおすすめアイテムなどを徹底調査! 寒さに負けず、「道の駅」で遊んでみよう! 今回は北海道・東北・関東・中部・北陸から10駅をご紹介。 旅行 2/13 週刊朝日
「絶対に電子レンジを使わない」食の専門家が実践する調理法 『行ってはいけない外食』(知的生き方文庫)など多くの著書を通して、食の安全性を訴えるフードプロデューサーの南清貴さんは、東日本大震災直後に東京から岐阜に拠点を移し、農業に密着した生活を送るが、その南さんは嘆く。 食の安全 2/13 週刊朝日
即席めんは「ゆでた湯を捨てる」 プロが指摘する「食べてはいけない」もの 「食と健康」に関する情報は、人々の関心も高い。そのうち食に対しては安全性や信用性の“目利き”を期待しているのではないだろうか。食の専門家が日ごろ実践する、健康寿命を延ばす食品や食材の選び方を解説します。 食の安全 2/13 週刊朝日
花粉症に“効く”最新家電 ハンガーや「ブラーバ」も! 日本気象協会などが運営するサイト「tenki.jp」によると、今年のスギ花粉は例年より飛ぶ期間が長く、飛散量は東北地方で前シーズンの約2倍、関東や四国では約1.5倍という。風邪予防だけでなく、花粉症対策でマスク姿という人も見受けられるようになってきた。実はこの時期、花粉除去機能のついた家電を購入する人も多いという。オススメの“花粉家電”を紹介しよう。 花粉症 2/13 週刊朝日
コリン・ファース、ジュリアン・ムーアとの意思疎通に困る? 「英国王のスピーチ」でオスカーに輝き、名優の仲間入りをしたコリン・ファース。最新作は「キングスマン:ゴールデン・サークル」だ。下町の青年が紳士にスカウトされ、一流スパイになるというスパイ映画「キングスマン」(2015年公開)の続編だ。コリンが見どころを語ってくれた。 2/12 週刊朝日
吹越満「50年で唯一わかったことは“人間は成長しない”(笑)」 「この世界で飯を食っていくためには、売れなきゃいけない。でも、売れてしまうと、俳優としては、実は仕事がしづらくなる。『この間は善人を演じていたのに、今度は悪役か』とか、『今回はこういう役作りか』とか、どうしても、前に演じた役と比較して見られてしまうからです」 2/12 週刊朝日
ひふみん、講師役で“教会で結婚直前講座を30年” 意外とバレない? 昨年6月に現役を引退した“将棋界のレジェンド”として知られる「ひふみん」こと加藤一二三九段。実は敬虔なクリスチャンで、キリスト教関連の活動にも熱心に取り組まれています。作家の林真理子さんが詳しく聞きました。 2/12 週刊朝日
ひふみんが「負けた」と言ったとき、妻は…エピソード明かす 「神武以来の天才」と呼ばれ、お茶の間では「ひふみん」の愛称で人気の加藤一二三九段。奥様への感謝や引退時のエピソードを作家の林真理子さんが聞きました。 2/12 週刊朝日
首藤由之 老後の心配より「今」! FP「若いときに投資に精を出しても…」 「女子大生向けのセミナーで、『老後の話をしてほしい』とリクエストされたときには、さすがに驚きました」とフィナンシャルプランナー(FP)が言うほど、昔と比べ今の若年層は資産に対し意識が高い。いったい若い世代はどういう世界に生きているのか、現状を知り問題点を把握したい。一方で変わらない原則はあるはずだ。現代マネーの「不易流行」を知ることで貯める王道を探っていこう。 2/12 週刊朝日
帯津良一 子どもに「30%の飢えと寒さ」が必要? 医師・帯津良一の意見 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 健康帯津良一 2/12 週刊朝日
「とにかく絶句、絶句…」有賀さつきさんの死を同期が心情吐露 元フジテレビアナウンサーの有賀さつきさん(52)が1月30日、都内の病院で死去していたのがわかった。フジテレビの同期入社の三宅雪子元衆議院議員(52)はこう話した。 お悔やみ 2/12 週刊朝日
永井貴子 亀井洋志 秦正理 眞子さま結婚延期 小室さん母の元婚約者が力のない声で… 2月6日。宮内庁は秋篠宮家の眞子さまと小室圭さんの納采の儀と秋に予定されていた結婚の延期を発表した。表向きは、準備が整っていないとの説明だったが、週刊誌で報じられた小室圭さんの母親が絡む約400万円の「借金」騒動が背景にあるのは、誰もが感じていることだろう。 皇室 2/12 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔「いや、ちょ、まっ…」自分の書いた本を朗読され困惑 春風亭一之輔(しゅんぷうてい・いちのすけ)/1978年、千葉県生まれ。落語家。2001年、日本大学芸術学部卒業後、春風亭一朝に入門。JFN系FM全国ネット「サンデーフリッカーズ」毎週日曜朝6時~生放送。メインパーソナリティーで出演中です 地方の落語会にて開演前の主催者の挨拶で…(※写真はイメージ) 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「ノーミス」。 春風亭一之輔 2/11 週刊朝日
山田清機 大センセイ、雪の日に“いい思い”をするも読みが外れて… SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「雪の日に」。 山田清機 2/11 週刊朝日
亡くなった父・安西水丸への思い 一人娘が絵本に込めて… イラストレーターの安西水丸さんが亡くなって、3月19日で4年になる。昨年12月、水丸さんの絵に一人娘の安西カオリさんが文をつけた絵本が出版された。カオリさんに初の父子共作について聞いた。 読書 2/11 週刊朝日
丸山茂樹 タイガー・ウッズの仕上がりに驚愕 丸山茂樹“異次元の世界”を感じる 丸山茂樹(まるやま・しげき)/1969年9月12日、千葉県市川市生まれ。日大で活躍、アマ37冠で92年にプロ入り。日本ツアー通算10賞。2000年から米ツアーに本格参戦し、3勝。02年に伊澤利光プロとのコンビでEMCゴルフワールドカップを制している かなりいいゴルフを見せてくれた、タイガー・ウッズ(※写真はイメージ) プロゴルファーの丸山茂樹氏がタイガー・ウッズ選手の調子やスキージャンプの高梨沙羅選手などを語る。 丸山茂樹 2/11 週刊朝日
山田美保子 女子アナもコレで女子力アップ! 重宝するアクセブランドとは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「フォリフォリのアクセサリー」について。 山田美保子 2/10 週刊朝日
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