首藤由之 給料が上がらない時代だからお金に働いてもらう 失敗しながら覚える「運用術」 一つの会社に居続けられる保証はなく、給料アップも望めない。サラリーマンの経済環境は厳しさを増すばかりだ。専門家によれば、お金で苦労したくなければ、早くからお金に関心を持ち貯まる原理を学ぶしかない。 2/10 週刊朝日
東尾修 東尾修「敵チームとにこやかに談笑は…」いまだに覚える違和感とは 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、「2段モーション」解禁などルール緩和で審判団の力量が試されるという。 東尾修 2/10 週刊朝日
イノッチ&有働“ロス”を克服できるか?ジャニーズ後任説を覆し、抜擢された博多華丸・大吉 2月6日、NHK朝の情報番組「あさイチ」のキャスターをつとめる有働由美子アナウンサーとイノッチことV6・井ノ原快彦の3月いっぱいでの“卒業”が正式に発表された。 2/10 週刊朝日
石牟礼道子さん死去 熊本地震被災後、朝日ジャーナルに語った「人間の絆」 水俣病で苦しむ患者に寄り添い、その実態を告発した『苦海浄土』で知られる作家の石牟礼道子さん(90)が10日、死去した。享年90歳。熊本市在住で、パーキンソン病などを患っていた。石牟礼さんは、海と共に前近代の暮らしを営む漁師たちと、「公害」という近代資本主義の負の側面の衝突を描き、国内外の作家に大きな影響を与えた。 2/10 週刊朝日
小倉エージ 真っすぐなロックンロール道 ~浅井健一の進化形 浅井健一&THE INTERCHANGE KILLSの2作目のニュー・アルバム『Sugar』が早くも登場した。 小倉エージ知新音故 2/9 週刊朝日
カトリーヌあやこ 斎藤工がテレ東で芸人挑戦? カトリーヌあやこ「なんて見事なこじらせイケメン」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、ドラマ25「MASKMEN」(テレビ東京系 金曜24:52~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 2/9 週刊朝日
津田大介 津田大介「仮想通貨の信用を揺るがした流出事件」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。580億円相当の仮想通貨が流出した事件の影響を解説する。 津田大介 2/9 週刊朝日
倍率やや下がるも狭き門 2018大学入試「医学部」編 医師になりたい人が増える中、医学部への合格は年々難しくなっている。2018年度の国公立大医学部の一般枠の志願者数は前年と比べ微減になる見込みだが、最難関であることに変わりはない。学費を下げた私大医学部の人気も高く、狭き門が続きそうだ。 大学入試 2/9 週刊朝日
吉崎洋夫 センター利用入試志願者No.1の私大は? 入試出願速報 国公立大2次試験の願書受け付けが1月31日に締め切られた。文系学部が理系より人気の「文高理低」の傾向は今年も続いていて、経済や社会、国際系の学部に志願者が多く集まっている。志願者数は全体では約1万人減ったが、文系の激戦は必至だ。 大学入試 2/9 週刊朝日
鈴木おさむ 鈴木おさむ「ドラム式洗濯機で子供死亡のニュースで感じた恐怖」 鈴木おさむ/放送作家。1972年生まれ。高校時代に放送作家を志し、19歳で放送作家デビュー。多数の人気バラエティーの構成を手掛けるほか、映画・ドラマの脚本、エッセイや小説の執筆、ラジオパーソナリティー、舞台の作・演出など多岐にわたり活躍 子供が日々直面している危険(※写真はイメージ) 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は子供が日々直面している危険について。 鈴木おさむ 2/8 週刊朝日
首藤由之 人生で2度の“破産リスク”あり! 30歳サラリーマンの場合 「人生とお金」にとって一番大切なのは家計管理、とりわけ「支出管理」といっても差し支えないだろう。収入は給与振込口座の入金記録を見ればわかる。問題は、「何に」「どれぐらい」使っているかだ。 2/8 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「安倍改憲案への石破氏の異論は正論である」 田原総一朗(たはら・そういちろう)/1934年生まれ。ジャーナリスト。東京12チャンネルを経て77年にフリーに。司会を務める「朝まで生テレビ!」は放送30年を超えた。『トランプ大統領で「戦後」は終わる』(角川新書)など著書多数 石破氏の主張は正論だ(※写真はイメージ) ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍首相が示した憲法9条の改憲案について、石破茂氏の主張を取り上げる。 安倍政権田原総一朗 2/8 週刊朝日
秦正理 「今は完全にバブル」仮想通貨の買い時は? 580億円分の仮想通貨が流出した「コインチェック」(東京都渋谷区)に対し、金融庁は2月2日、立ち入り検査を始めた。1月29日の業務改善命令に続く行政措置で、今後は検査官10人が同社内に常駐し、資料提出を求めたり、幹部からの聞き取りをするという。 2/8 週刊朝日
送電線容量はガラガラなのに自然エネルギー締め出しが続く理由 脱原発に舵を切らない現政権に業を煮やして小泉純一郎元首相が「原発ゼロ・自然エネルギー基本法案」の超党派による提出を呼び掛けたのは今年1月。なぜ自然エネルギーはなかなか普及しないのか。 2/8 週刊朝日
eMAXIS Slimの三菱UFJアセット吉田常務「NISA貧乏は見当外れ」「FANG+のSlim版を作らない理由」 AERA MoneyNISA貧乏eMAXIS Slim三菱UFJアセットFANG+アエラマネー 7/6