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週刊朝日

「近視だと老眼にならない」は誤解? 知られざる老眼の仕組みに迫る!
「近視だと老眼にならない」は誤解? 知られざる老眼の仕組みに迫る! 「老眼」という言葉のせいで「高齢者がなるもの」と思い込んでいる人も少なくありません。しかし、老眼の症状は30代から出始め、誰もが避けて通れません。好評発売中の週刊朝日ムック『眼の病気&老眼がまるごとわかる 2018』では、その原因とメカニズムを、梶田眼科院長で日本眼光学学会理事の梶田雅義医師に取材しました。
凱旋パレードで羽生フィーバー 便乗するおっかけ“マダム”たち
凱旋パレードで羽生フィーバー 便乗するおっかけ“マダム”たち 羽生フィーバーが止まらない。4月23日まで東京・日本橋で開催された写真展「応援ありがとうございます! 羽生結弦展」は、開店前に2千人を超える長蛇の列。平昌冬季五輪でのフィギュアスケート男子2連覇達成を記念し、22日には故郷・仙台で「2連覇おめでとう」パレードが開催。県警過去最大規模の警官ら2千人の厳戒態勢のもと、全国から羽生を一目見ようとファンが集った。

この人と一緒に考える

すい臓がんのステージ4の経済学者・石弘光さん「がんを冷静に分析してみよう」
すい臓がんのステージ4の経済学者・石弘光さん「がんを冷静に分析してみよう」 小泉純一郎政権で政府税制調査会会長を務めた一橋大学名誉教授の石弘光さん(80)は、2016年6月にすい臓がんのステージ4Bとわかった。すい臓がんは、プロ野球の星野仙一さんらと同じ難敵だ。だが、囲碁などの趣味を楽しみ、自らのがんを経済のように分析する。石さんに、元国立がんセンター総長の垣添忠生・日本対がん協会会長が聞いた。

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    管理人の人手不足が「限界マンション」を生む! 法律の影響も…
    管理人の人手不足が「限界マンション」を生む! 法律の影響も… 都市部で新築ブームが続く一方で、中古物件の老朽化や入居者の高齢化も進むマンション。住人の死去や転居で空室が増え、管理費徴収もままならず、最近の人手不足で管理員のなり手がいない。あなたの自宅が、そんな“限界マンション”になれば、ゴミ屋敷やスラム化への道が待っている。

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