タダ大好き! GWも楽しめる東京「無料スポット」案内 「東京はなにかとお金がかかる」、そう思っている人は多いはず。でも、実は無料で楽しめる場所がたくさんあるのです。GW直前、東京に遊びに行く人も東京に残る人も、必見です。 4/21 週刊朝日
山田清機 「ほっこり」「勇気をもらった」はNG? 大センセイが許せない理由 SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「ほっこり」。 山田清機 4/21 週刊朝日
東尾修 好スタートの西武に東尾修が「黄金時代と同じような質と厚み」 開幕8連勝と好スタートを切った西武。その強さの秘訣を西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏が分析する。 東尾修 4/21 週刊朝日
すい臓がんのステージ4の経済学者・石弘光さん「がんを冷静に分析してみよう」 小泉純一郎政権で政府税制調査会会長を務めた一橋大学名誉教授の石弘光さん(80)は、2016年6月にすい臓がんのステージ4Bとわかった。すい臓がんは、プロ野球の星野仙一さんらと同じ難敵だ。だが、囲碁などの趣味を楽しみ、自らのがんを経済のように分析する。石さんに、元国立がんセンター総長の垣添忠生・日本対がん協会会長が聞いた。 がん健康 4/21 週刊朝日
尾木ママも驚く 盗んだ1千万円を同級生らに配った中3少女”心の闇” 友人宅から現金1千万円を盗んだ容疑で、警視庁は東京都江東区の中学3年の少女(14歳)を4月15日に逮捕した。今年1月初旬から2月27日にかけて、友人宅にあった1千万円を2回に分けて盗み出した疑いだ。 4/21 週刊朝日
小倉エージ ユーミンの「ベスト盤」で新たな発見! デビュー45周年を迎えたユーミンこと松任谷由実が3枚組のベスト・アルバム『ユーミンからの、恋のうた。』を発表した。40周年記念として発表し、100万枚を売った『日本の恋と、ユーミンと。』に続くベスト盤2部作の完結編にあたる。 小倉エージ知新音故 4/20 週刊朝日
“破天荒”月亭可朝、死去 タレント落語家の先駆けだった! カンカン帽に丸メガネとちょびヒゲ。落語家・漫談家の月亭可朝(つきてい・かちょう)さんが、急性肺線維症で3月28日に80歳で死去した。 4/20 週刊朝日
森田悦子 “モンスター住人”に悩まされ…マンション管理人はAIに置き換わる? 最近の人手不足でマンション管理員のなり手も減っている。都市部で新築ブームが続く一方で、中古物件の老朽化や入居者の高齢化も進むマンション。ゴミ屋敷やスラム化への道が待っている“限界マンション”とは? 住宅 4/20 週刊朝日
森田悦子 管理人の人手不足が「限界マンション」を生む! 法律の影響も… 都市部で新築ブームが続く一方で、中古物件の老朽化や入居者の高齢化も進むマンション。住人の死去や転居で空室が増え、管理費徴収もままならず、最近の人手不足で管理員のなり手がいない。あなたの自宅が、そんな“限界マンション”になれば、ゴミ屋敷やスラム化への道が待っている。 住宅 4/20 週刊朝日
鈴木おさむ なぜ、みんなiPhoneを使う? Androidの鈴木おさむが質問! 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』新連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「iPhone使う理由」をテーマに送る。 鈴木おさむ 4/19 週刊朝日
稲田朋美元防衛相まつエクやめた? 本人直撃も「自然体です」 南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣されていた陸上自衛隊の活動報告(日報)問題をめぐり、昨年7月に引責辞任した稲田朋美・元防衛相(59)。最近再びメディアに注目されている。 4/19 週刊朝日
室井佑月 室井佑月「森姐、頑張れ!」 モリカケ問題だけでなく、イラクの自衛隊日報問題でも新たな事実が明らかになり、政権が大きく揺れている。作家・室井佑月氏は、森裕子議員の一件を報じた各媒体に疑問を呈す。 安倍政権室井佑月 4/19 週刊朝日