ドラッグストアの売り上げ「百貨店超え」 コンビニ追い抜く日が来る? ドラッグストアの勢いが止まらない。買収・合併や、食品、インバウンド需要などが追い風となり、百貨店を追い抜いて7兆円産業へと成長している。2025年に10兆円の目標を掲げ、コンビニ市場に迫る展開となりそうだ。業界の戦略と未来を分析した。 4/26 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「ポップアイコン・渡辺直美が軽やかに遂げる大相撲改革」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「渡辺直美」を取り上げる。 ミッツマングローブ 4/25 週刊朝日
メジャー帰りの上原 由伸巨人の“酷使”!?で疲労困憊 「早くも馬脚を現した、という感じですが、想定内ですよ。彼はキャンプに行ってないんですから。43歳という年齢を考えれば、慎重に、かつ、若手以上に鍛え上げて開幕を迎えないといけないのに、ほとんどぶっつけ本番だったでしょ」 4/25 週刊朝日
これからの日本、これからの教育 加計学園の獣医学部新設問題で揺れる安倍政権。この件で昨年5月、「総理のご意向」と書かれた文書をめぐって「あったものを、なかったことにはできない」と発言、一躍注目を集めたのが前文科事務次官の前川喜平氏だった。 今週の名言奇言 4/25 週刊朝日
野蛮なアリスさん 日常に潜む破綻をしたたかに描いた『誰でもない』で話題となった作家の長編小説。著者は、現実と虚構を入り交じらせ、日常と非日常の境界を揺さぶる作風で定評を得ている。 話題の新刊 4/25 週刊朝日
鬼才伝説 私の将棋風雲録 一昨年、デビューするや快進撃を続けた藤井聡太六段の登場でかつてないほど将棋界に注目が集まっている。空前のブームを後押ししたひとりがテレビCMやバラエティー番組に大忙しの「ひふみん」こと著者だ。 話題の新刊 4/25 週刊朝日
源氏物語の教え もし紫式部があなたの家庭教師だったら 紫式部は『源氏物語』を「実用書」として作った。そう主張する本書は、紫式部がいかに自己啓発の手法や教育論、教訓を詰め込んで『源氏物語』をヒットさせたかを述べる。 話題の新刊 4/25 週刊朝日
消滅遺産 この『消滅遺産』の表紙カバーには、アフガニスタンのバーミヤン渓谷にあった西大仏の写真が使われている。高さ55メートル。世界で最も高い立像として有名だったが、2001年3月、タリバンによって爆破された。1500年もの間そこに立ち続けていた仏像が一瞬にして崩れ落ちていく映像は、今でもすぐに思いだせるほど衝撃的だった。 ベストセラー解読 4/25 週刊朝日
吉崎洋夫 本当に人気の私大は? 「実志願者数」1位は明治、2位はわずかの差で… 文系を中心に私立大の人気は高まっている。志願者が10万人を超えるところもあるが、これはのべの数字。併願をカウントしない「実志願者数」は、これまで非公表のところが多かった。本誌は主要私大に問い合わせ、今回初めてまとめた。私大の人気の“実力”を見ていこう。 大学入試 4/25 週刊朝日
新潟県知事“買春”辞任で東電高笑い 隠し玉候補とは? 2年半の任期を残し、あえなく「女子大生買春」で辞任した米山隆一新潟県知事。これに敏感に反応したのが東京電力の株価で、辞任表明を受けて上昇した。東電が切望する柏崎刈羽原発の再稼働は米山県政が続く限り、絶望的な状況にあったからだ。 4/25 週刊朝日
小沢一郎と枝野幸男が語り合う「安倍さんの禅譲って何すんだ。古賀君に会おうかと思った」 かつて自民党を壊した自由党の小沢一郎代表と、立憲民主党の枝野幸男代表がジャーナリストの田原総一朗氏と対談。いよいよ迫る安倍政権の終幕とその後を語った。 安倍政権田原総一朗 4/25 週刊朝日
田原総一朗が 枝野幸男に”喝”「野党はあきらめてる。柳瀬氏に嘘つかせたのは安倍さん」 公文書改ざん、事務次官のセクハラなど次々と醜聞が露呈した上、日米首脳会談も不発。安倍政権の終幕がいよいよ迫っている。内閣総辞職はあるか、ポスト安倍の行方は──。かつて自民党を壊した自由党の小沢一郎代表と、立憲民主党の枝野幸男代表の秘策は? ジャーナリストの田原総一朗氏が切り込んだ。 安倍政権田原総一朗 4/25 週刊朝日
カトリーヌあやこ キスマイ「10万円でできるかな」の軽さをTVウォッチャーが指摘 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「10万円でできるかな」(テレビ朝日系 火曜24:15~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 4/25 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】猫は煙に動じない? ボスニアで勘違いしたワケ 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、ボスニア・ヘルツェゴヴィナのトゥルコヴィッチの「猫の面に煙」です。 ねこ岩合光昭猫の細道 4/24 週刊朝日
「何かを得るため、とは考えない」世界一周新婚旅行した夫婦の“旅”観 旅行作家で編集者の吉田友和さんとライターで編集者の松岡絵里さんは、新婚旅行で607日かけて世界一周した夫妻だ。帰国してから妻はフリーランスとして働き、夫は元の出版社に再雇用され、サラリーマン生活に戻った。だが、一度火のついた「旅行熱」は収まらない。 男と女 4/24 週刊朝日
結婚よりも世界一周がしたかった? ある編集者夫婦の場合 16年前、新婚旅行で世界一周をした吉田友和さんと松岡絵里さん。夫は旅行作家で編集者、妻はライターで編集者。607日間の旅の様子をリアルタイムでホームページにアップし、帰国後は本として出版。仕事も人生も「旅一色」になった二人の道のりとは。 男と女 4/24 週刊朝日
90歳現役弁護士が語る 離婚相談から見えた人間関係のコツ 湯川久子さん(90)は2人の子どもを育てながら60年以上、弁護士として働いてきた。福岡市の自宅兼事務所には今も、さまざまな世代の相談者がやってくる。 4/24 週刊朝日
指ヨガ、サップヨガ、陰ヨガ…みんなの知らない「ヨガ」の世界 10年ほど前。何もかもに全力投球で心身が疲弊していたときに、出会ったのがリストラティブヨガだった。1ポーズ15分ぐらいかけてゆっくりと体を伸ばすあの快感が忘れられない。まだ知らないヨガの世界がある。タイプ別に紹介したい。 ダイエット美容 4/24 週刊朝日
NEW 愛子さま 「最近、(母と似ていると)よく言われます」とにっこり! 「おばあさま」と見つめ合った愛情あふれる瞬間 なごみのエピソード集〈ロイヤルスマイル〉 愛子さま雅子さま一般参賀園遊会美智子さま皇室 1時間前