あなたはいくつ読める!? GWは難珍駅名クイズで旅気分「JR長崎本線編」 目指せ全駅制覇! 日本全国の珍しくて難しい駅名を「みんなの漢字」からピックアップしてお届けします。有明海に沿って走る長崎本線は、JR最西の本線です。古くは大陸との玄関口を担った地域とあって、地名の由来をひもとくと数々の伝説に彩られていることが分かります。 4/30 週刊朝日
ぜんぶ読める? GWは難珍駅名クイズで旅気分「京都丹後鉄道編」 目指せ全駅制覇! 日本全国の珍しくて難しい駅名を「みんなの漢字」からピックアップしてお届けします。今回は、天橋立をはじめとした風光明媚な丹後半島を走る京都丹後鉄道。簡単な駅名から難問へ、挑戦してみましょう。沿線の地名の由来を見てみると、古代から伝わる知られざる伝説の数々に出合うことができます。 4/30 週刊朝日
永野芽郁が化けた朝ドラ「半分、青い。」がSNS上でバズる展開とは? いよいよいわゆる“東京編”に突入する、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」。ヒロイン・鈴愛を演じる永野芽郁について、ドラマ評論家の成馬零一さんは、こう評価する。 4/30 週刊朝日
山田清機 桃は英語で“バーミヤン”!? 「英才教育」のちぐはぐ SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「英才教育」。 山田清機 4/30 週刊朝日
津田大介 津田大介「ネット企業の利用者保護は待ったなし」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。今回は情報流出に端を発したフェイスブックへの不信感がいまだ払拭されていないことを指摘する。 津田大介 4/29 週刊朝日
大腸がん“ロボット手術” 経験ある医師なら約8割の患者が人工肛門回避 大腸がんのなかでも、直腸がんの手術は難しい。骨盤内の狭い空間での手術になり、操作を誤れば神経や血管を傷つける恐れがある。その直腸がんに対して2018年4月、繊細な動きを得意とするロボット手術が保険適用になった。 がん 4/29 週刊朝日
柔道・松本薫を五輪金メダルへと導いた陰の立役者 スポーツドクターの「重要性」 体重無差別で柔道日本一を争う全日本柔道選手権大会が29日、東京・日本武道館で開催される。国内では2020年東京五輪という一大イベントを控え、スポーツ熱も高まりを見せている。選手が競技でベストを尽くすためには、どれだけ良い状態でトレーニングや試合に臨めるかが重要だ。発売中のAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、専門の医療分野でスポーツ外傷・障害と向き合い、アスリートの活躍を支えるスポーツドクターを競技別に取材。ここでは柔道を紹介する。 4/29 週刊朝日
百花繚乱の地下アイドル 姫乃たまさんが語る「シェルターとしての機能」とは? 「アイドル戦国時代」と言われ久しい。AKB48や乃木坂46のような人気グループから、メジャーデビューしていないアーティストまで「群雄割拠」している。そのうち多数を占めるのが地下アイドルと言われる人たちだ。その数は全国に数千人はいて、多くのファンを引きつけている。 4/28 週刊朝日
GWに簡単「プチ湯治」はいかが? 心と体に効く泉質別温泉一覧 かつての日本人は、農閑期などに湯治のため温泉場で長期滞在して療養しました。日常に疲れた現代人にとっても、温泉につかる心地よさは究極の癒やしといえます。「みんなの漢字」2017年3月号では、知っているようで知らない、温泉のパワーについて取材しました。今年のゴールデンウィークは、リフレッシュのいい機会。湯治のおさらいをしながら、自分に合ったお湯につかりましょう。 4/28 週刊朝日
山本浩二、古葉竹織らが語る“鉄人”衣笠祥雄の真実「監督をしなかったことが残念」 4月23日に亡くなった衣笠祥雄さん(享年71)に、共に広島カープの第1期黄金期を支えた山本浩二さん、当時の監督である古葉竹識さん、長年カープを取材し続けた名物記者・駒沢悟さんが言葉を寄せてくれた。 お悔やみ 4/28 週刊朝日
東尾修 “軟投派”へ…松坂大輔に東尾修が勝つためのアドバイス 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、今シーズン2度目の登板となった中日の松坂大輔投手について解説する。 東尾修 4/28 週刊朝日
筋トレで体を傷める人が増加中? 筋力を安全にアップさせる「関トレ」とは? 間違ったフォームで筋トレをしている人は少なくないという。この場合、目的と違う筋肉を鍛えることになるばかりか、ケガや体の故障につながることもありうる。理学療法士の笹川大瑛さんは、関節運動を正しくできるようになることが、体を傷めず、筋力や筋肉を効果的にアップさせる秘訣だと指摘する。笹川さんの著書『関トレ 関節トレーニングで強い体をつくる』(朝日新聞出版)から、その内容を一部紹介する。 4/28 週刊朝日
痛すぎた米山前新潟県知事と「対談したい」 出会い系“達人”が勧める3つのこと 現役知事が出会い系サイトを通じて女子大生と出会い、何度も逢瀬を重ねていた上に金銭も支払っていた。週刊誌による報道で発覚した前代未聞の事態は、当事者の新潟県の米山隆一知事(当時)が4月18日に辞任するに至った。会見では「好かれるためだった」と視線を落としていた。 4/28 週刊朝日
福田前次官を減給処分でも「♯MeToo」の声が続々 「警官から胸を触られた」 麻生太郎財務相は4月27日の会見で、セクハラ疑惑が報じられ福田淳一前財務事務次官を早急に処分する方針を発表した。財務省はセクハラ行為が確認されたとして、規定上約5300万円となる退職金から減給20%、6カ月分を減給する方向で調整しているという。 安倍政権 4/27 週刊朝日
小倉エージ 奇才ジャック・ホワイトの新作に意表をつかれた ジャック・ホワイトのおよそ4年ぶりのニュー・アルバム『ボーディング・ハウス・リーチ』が実に痛快だ。意表をつく音楽展開に驚くばかり。4月7日付の米ビルボードのアルバム・チャートで初登場1位。大注目作である。 小倉エージ知新音故 4/27 週刊朝日