筋トレやマッサージで改善しない腰痛は、なぜ「関トレ」だと痛みがなくなるのか? 腰の痛みは今や国民病。スポーツジムで筋トレしたり、マッサージをはしごしたり……とさまざまな対策をおこないながらも、一向によくならず、「腰痛難民」になっている人もいることだろう。理学療法士の笹川大瑛さんは、腰痛にもっとも効くのは、股関節を安定させる「関トレ」だという。笹川さんの著書『関トレ 関節トレーニングで強い体をつくる』(朝日新聞出版)から、その内容を一部紹介する。 5/1 週刊朝日
カトリーヌあやこ 長澤まさみ&東出昌大が「棒演技」? ウォッチャーの新ドラマ評 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「コンフィデンスマンJP」(フジテレビ系 月曜21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 4/30 週刊朝日
山田美保子 繁盛の秘訣は「会える」こと! 元プロ野球選手の鉄板焼き店 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、東麻布にある『鉄板・お好焼 かねいし』について。 グルメ山田美保子 4/30 週刊朝日
秦正理 ドラマ進出果たしたカトパンの本気度 MCの座はタレントに奪われ… 自身の誕生日を迎える前日の4月22日、元フジテレビアナウンサーの加藤綾子(33)が、華々しく連続ドラマにデビューした。嵐の二宮和也主演の「ブラックペアン」(TBS)、朝の連続テレビ小説「半分、青い。」への出演を果たしたのだ。前者は「半沢直樹」に代表される高視聴率の人気枠で、後者は言わずと知れた国民的ドラマ枠だ。“女優”として最高の滑り出しを見せた加藤だが、本格的な“転身”はあるのか。上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)はこう釘を刺す。 ドラマ 4/30 週刊朝日
あなたはいくつ読める!? GWは難珍駅名クイズで旅気分「JR長崎本線編」 目指せ全駅制覇! 日本全国の珍しくて難しい駅名を「みんなの漢字」からピックアップしてお届けします。有明海に沿って走る長崎本線は、JR最西の本線です。古くは大陸との玄関口を担った地域とあって、地名の由来をひもとくと数々の伝説に彩られていることが分かります。 4/30 週刊朝日
ぜんぶ読める? GWは難珍駅名クイズで旅気分「京都丹後鉄道編」 目指せ全駅制覇! 日本全国の珍しくて難しい駅名を「みんなの漢字」からピックアップしてお届けします。今回は、天橋立をはじめとした風光明媚な丹後半島を走る京都丹後鉄道。簡単な駅名から難問へ、挑戦してみましょう。沿線の地名の由来を見てみると、古代から伝わる知られざる伝説の数々に出合うことができます。 4/30 週刊朝日
永野芽郁が化けた朝ドラ「半分、青い。」がSNS上でバズる展開とは? いよいよいわゆる“東京編”に突入する、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」。ヒロイン・鈴愛を演じる永野芽郁について、ドラマ評論家の成馬零一さんは、こう評価する。 4/30 週刊朝日
山田清機 桃は英語で“バーミヤン”!? 「英才教育」のちぐはぐ SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「英才教育」。 山田清機 4/30 週刊朝日
津田大介 津田大介「ネット企業の利用者保護は待ったなし」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。今回は情報流出に端を発したフェイスブックへの不信感がいまだ払拭されていないことを指摘する。 津田大介 4/29 週刊朝日
大腸がん“ロボット手術” 経験ある医師なら約8割の患者が人工肛門回避 大腸がんのなかでも、直腸がんの手術は難しい。骨盤内の狭い空間での手術になり、操作を誤れば神経や血管を傷つける恐れがある。その直腸がんに対して2018年4月、繊細な動きを得意とするロボット手術が保険適用になった。 がん 4/29 週刊朝日
柔道・松本薫を五輪金メダルへと導いた陰の立役者 スポーツドクターの「重要性」 体重無差別で柔道日本一を争う全日本柔道選手権大会が29日、東京・日本武道館で開催される。国内では2020年東京五輪という一大イベントを控え、スポーツ熱も高まりを見せている。選手が競技でベストを尽くすためには、どれだけ良い状態でトレーニングや試合に臨めるかが重要だ。発売中のAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、専門の医療分野でスポーツ外傷・障害と向き合い、アスリートの活躍を支えるスポーツドクターを競技別に取材。ここでは柔道を紹介する。 4/29 週刊朝日
百花繚乱の地下アイドル 姫乃たまさんが語る「シェルターとしての機能」とは? 「アイドル戦国時代」と言われ久しい。AKB48や乃木坂46のような人気グループから、メジャーデビューしていないアーティストまで「群雄割拠」している。そのうち多数を占めるのが地下アイドルと言われる人たちだ。その数は全国に数千人はいて、多くのファンを引きつけている。 4/28 週刊朝日
GWに簡単「プチ湯治」はいかが? 心と体に効く泉質別温泉一覧 かつての日本人は、農閑期などに湯治のため温泉場で長期滞在して療養しました。日常に疲れた現代人にとっても、温泉につかる心地よさは究極の癒やしといえます。「みんなの漢字」2017年3月号では、知っているようで知らない、温泉のパワーについて取材しました。今年のゴールデンウィークは、リフレッシュのいい機会。湯治のおさらいをしながら、自分に合ったお湯につかりましょう。 4/28 週刊朝日
山本浩二、古葉竹織らが語る“鉄人”衣笠祥雄の真実「監督をしなかったことが残念」 4月23日に亡くなった衣笠祥雄さん(享年71)に、共に広島カープの第1期黄金期を支えた山本浩二さん、当時の監督である古葉竹識さん、長年カープを取材し続けた名物記者・駒沢悟さんが言葉を寄せてくれた。 お悔やみ 4/28 週刊朝日
東尾修 “軟投派”へ…松坂大輔に東尾修が勝つためのアドバイス 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、今シーズン2度目の登板となった中日の松坂大輔投手について解説する。 東尾修 4/28 週刊朝日
NEW 1児の母・バービーが語る、産後の不調「医師の優しさにも、久々の吉野家の牛丼にも涙してしまいました」〈なりゆき街道旅「秋田の田沢湖&角館へ!」きょう〉 バービー子育てインタビュー 3時間前 AERA with Kids+