のんが歌手として本格始動! 豪華過ぎるメンバーには清志郎も? 高橋幸宏、矢野顕子、大友良英、真島昌利、尾崎亜美……。5月9日に発売された、のんのファースト・アルバム『スーパーヒーローズ』には、「これでもか!」と言わんばかりの“贅沢な布陣”が制作に参加。会心のロックンロール作品に仕上がっている。 5/9 週刊朝日
東北人・梅沢富美男がハマった「きんきの煮付」とは? 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は、俳優の梅沢富美男さんがお気に入りの「魚三四味家」の「きんきの煮付」だ。 人生の晩餐 5/8 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】神楽坂で起きた3度の偶然 まるで「運命猫」? 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、モルドバ・キシナウの「運命猫(にゃん)」です。 ねこ岩合光昭猫の細道 5/8 週刊朝日
帯津良一 がん患者の60%以上が“がんサバイバー”の時代 次に驚異となるのは? 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。連載初回のテーマは「目指すは健康長寿の人生」。 がん帯津良一 5/8 週刊朝日
何歳からでも「脳」は進化する? 専門医が教える「認知症にならない」生活 認知症と聞くと「特効薬がない」「不治の病で怖い」「周りに迷惑をかけるのだけは、いや」といった、ネガティブな考えばかり浮かぶ人が多いのではないでしょうか。週刊朝日増刊「ハレやか」4月号では、国立長寿医療研修センター長の遠藤英俊医師に取材し、認知症は、自分の心持ち一つで発病を遅らせたり、進行を遅らせたりできる病気だということが分かりました。情報に惑わされて一方的に怖がらずに理解し、毎日の生活を変えていきましょう! 5/8 週刊朝日
鎌田倫子 ナベツネ、塩爺も利用する店をジュンク堂社長夫人が任された理由 ジュンク堂書店創始者で、昨年秋に第一線から退いた夫・工藤恭孝さんと、現在も丸善ジュンク堂書店相談役を務める妻の泰子さん。阪神・淡路大震災を経て、大型店の全国展開を成し遂げた二人の、二人三脚の夫婦の軌跡を振り返った。 5/7 週刊朝日
鎌田倫子 震災からわずか2週間で営業再開 ジュンク堂成功のきっかけとは? 42年前、夫・工藤恭孝さんの経営者人生は、神戸・三宮の一軒の書店から始まった。阪神・淡路大震災を経て、ジュンク堂書店(現・丸善ジュンク堂書店)は大型店の全国展開を成し遂げ、昨年秋に第一線から退いた。妻・泰子さんは運転手兼秘書として、24時間365日、夫に伴走。二人三脚の夫婦の軌跡を振り返った。 5/7 週刊朝日
亀井洋志 安倍首相肝いりの武器輸出に暗雲 旧村上ファンドが筆頭株主となり… もう一つの「首相案件」に暗雲が漂い、官邸が憂慮している。安倍政権がインド首相にトップセールスし、武器輸出第1号と期待される救難飛行艇「US−2」を製造した企業に招かざる客が現れたのだ。突如、筆頭株主となって現れたその客の正体とは──。 5/7 週刊朝日
看取りだけじゃない…「在宅医療」が支える介護の現場 在宅酸素や胃ろう(栄養摂取のために腹部に開けた穴)など、医療依存度が高い人を自宅でみることは容易ではない。だが、在宅医療では医師や看護師によるキメの細かい支援があるので、家族も心強いようだ。(※患者と家族はすべて仮名) 介護を考える病気 5/7 週刊朝日
こんな生活は認知症予備軍のサイン! セルフチェックで判明 認知症と聞くと「特効薬がない」「不治の病で怖い」「周りに迷惑をかけるのだけは、いや」といった、ネガティブな考えばかり浮かぶ人が多いのではないでしょうか。週刊朝日増刊「ハレやか」4月号では、国立長寿医療研修センター長の遠藤英俊医師に認知症になりやすい生活を取材しました。もしかして…と思ったら自分で確認できる「セルフチェック」付き。認知症は予防することがとても大切です。 5/7 週刊朝日
安倍首相夫妻はGWの外遊三昧で「夫婦水入らず」柳瀬国会招致で政権危機が再燃 加計学園の獣医学部新設を巡る疑惑で与党は5月7日以降に衆参両院の予算委員会を開き、柳瀬唯夫経済産業審議官を参考人招致する日程を野党に打診。野党は審議に復帰し、安倍晋三首相らの関与を追及する構えだ。 安倍政権 5/6 週刊朝日
春風亭一之輔 恥ずかしくて買い替える 一之輔の「ジーニアス」への思い 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「天才」。 春風亭一之輔 5/6 週刊朝日
「在宅医療」が続けられるかどうかのポイントは? 在宅医療は、通院での診療が難しくなったときに、患者と家族を主に医療の面からバックアップする。病状のことだけでなく、体調不良などで生じる日々の困りごとも相談できる。それが生活を中心に考える在宅医療の大きなメリットだろう。国が推し進めていることもあり、在宅医療は身近な存在になりつつある。(※患者と家族はすべて仮名) シニア介護を考える終活 5/6 週刊朝日
杉山奈津子 大学入試は「絵本」が武器? 東大卒ママが3歳児に教えていることとは うつ病を克服し、偏差値29から東大に合格。ベストセラー『偏差値29から東大に合格した私の超独学勉強法』の著者・杉山奈津子さんが、今や3歳児母。日々子育てに奮闘する中で見えてきた″なっちゃん流教育論”をお届けします。 5/6 週刊朝日
男性も乳がんになる!? 「遺伝性乳がん」のポイントは「家族」と「年齢」 「遺伝性の乳がん」というものがあるのをご存じだろうか?しかも、女性だけでなく男性も関係があるのだ。好評発売中の週刊朝日ムック『手術数でわかるいい病院2018』では、「遺伝性乳がん卵巣がん症候群(HBOC)」について、日本乳癌学会理事長で、昭和大学病院ブレストセンター長 (乳腺外科教授)の中村清吾医師にたずねた。 健康 5/6 週刊朝日
吉田鋼太郎が愛を叫ぶおっさん“純愛”が女子に人気のワケ テレビ朝日系のスペシャルドラマとして2016年に放送された「おっさんずラブ」が、連続ドラマになって戻ってきた。第1話(4月21日放送)から話題沸騰中だ。 ドラマ 5/5 週刊朝日
松岡かすみ 元財務官僚の山口真由が解説「柳瀬唯夫、福田淳一、佐川宣寿ら“のしをつけた”エリートの失敗の本質」 「財務省OGとしてセクシャルハラスメントのことでコメントするのは、残念でなりませんよね……」 5/5 週刊朝日
NEW 1児の母・バービーが語る、産後の不調「医師の優しさにも、久々の吉野家の牛丼にも涙してしまいました」〈なりゆき街道旅「秋田の田沢湖&角館へ!」きょう〉 バービー子育てインタビュー 1時間前 AERA with Kids+