ミッツ・マングローブ「不徳は噛めば噛むほど味が出る」 ミッツ・マングローブ、ギャランティーク和恵、メイリー・ムーの3人で結成された音楽ユニット「星屑スキャット」。耳に残る曲調と、絶妙なハーモニーでデビュー以来、ファン層を広げ、待望のファーストアルバム「化粧室」が25日に発売される。メンバーのミッツさんに音楽に込めた思いを聞いた。 ミッツ・マングローブ 4/27 週刊朝日
汗にデトックス効果なし サウナ協会の反論は? 「デトックス」。体の中にたまった老廃物や有害物質などを排出することを示す言葉だ。食生活の改善など、さまざまな健康法の分野でこの言葉は使われているが、身近なのは汗をかくこと。スポーツやサウナなどでたくさん汗をかくと、体の中にたまった“毒”が流れ出るというわけだ。確かに汗をかくことで、何かすっきりした感覚を持つ人も多いだろう。 健康美容 4/27 週刊朝日
藤巻健史 最大の報復は「米国債売却」 米中の貿易戦争が勃発しない理由 米国、中国がそれぞれに高い関税をかけあい、米中貿易戦争が懸念されているが、“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、その可能性を否定する。 藤巻健史 4/27 週刊朝日
「疲れがとれない」原因は関節に!? 理学療法士が教える「関トレ」の効果 「疲れやすい」「体のあちこちがこる」「体力がない」といった悩みを抱える人は、男女、年齢を問わず多いだろう。スポーツクラブに通ったり、日々体力づくりを意識しているのになかなか効果が出ない経験もあるはず。『関トレ 関節トレーニングで強い体をつくる』の著者で、理学療法士でもある笹川大瑛さんによると、こうした悩みは、関節を守る筋肉を鍛えることで改善するという。ここでは、「関トレ」で得られる画期的な効果を紹介する。 健康 4/27 週刊朝日
“ジュンギオッパ”の思わぬ発言に会場大パニック! 胸キュン連続のファンミーティングを詳細リポート ドラマ「麗~花萌ゆる8人の皇子たち~」の大ヒットで、さらに多くのファンをとりこにしたイ・ジュンギが4月27日、東京国際フォーラム・ホールAで約2年ぶりのファンミーティング「2018 LEE JOON GI SPLENDOR Family Day」を開催。全国から5000人のファンが詰めかけた。“ジュンギオッパ”がトークあり、ライブあり、パワーアップしたファンサービスありの盛りだくさんな内容で会場を沸かせた、熱い夜となった。サービス精神全開の全容を独占カット入りで詳細リポートする。 4/27 週刊朝日
嵐が語った「青春」全文公開 松潤「ジャニーズ入るまで野球やってました」 今夏の第100回全国高校野球選手権記念大会を彩る「2018ABC夏の高校野球応援ソング」と「熱闘甲子園」テーマソングを、人気アイドルグループ嵐が歌うことに決まった。曲名は「夏疾風(なつはやて)」。作詞・作曲はゆずの北川悠仁が担当する。球児たちのひたむきなプレーがドラマや感動をもたらす高校野球にふさわしい、爽やかで力強い楽曲となった。 4/27 週刊朝日
ボストン・マラソン優勝 川内の東京五輪はどうなる? 4月16日のボストン・マラソンで優勝した“最強の公務員ランナー”こと川内優輝(31)が、来年4月からプロランナーとして活動することを宣言した。現在は埼玉県立久喜高校定時制の事務を担当している。プロに転向することで、レースの順位に応じた賞金に加え、出場料も受け取ることができる。今回の優勝について、スポーツライターの酒井政人さんは高く評価する。 東京五輪 4/26 週刊朝日
鈴木おさむ 鈴木おさむが20代の若者に「ごめん」 その理由とは? 鈴木おさむ/放送作家。1972年生まれ。高校時代に放送作家を志し、19歳で放送作家デビュー。多数の人気バラエティーの構成を手掛けるほか、映画・ドラマの脚本、エッセイや小説の執筆、ラジオパーソナリティー、舞台の作・演出など多岐にわたり活躍 若い世代の人たちは本当に熱くないのか?(※写真はイメージ) 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』新連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「20代とのギャップ」をテーマに送る。 鈴木おさむ 4/26 週刊朝日
第1273回 今度は私がお姉ちゃんになって… 私はゆき(写真)。ビションフリーゼっていう犬種で、雌の10歳よ。私はね、大型スーパーの中のペットショップで売られていたの。そのころいつも遊びに来てくれるお姉ちゃんがいてね。私はその人にすごく懐いてたんだ~。でもそのお姉ちゃんは一人暮らしだから飼えないって、いつも悲しそうに帰っていった。 動物 4/26 週刊朝日
ドラッグストアの売り上げ「百貨店超え」 コンビニ追い抜く日が来る? ドラッグストアの勢いが止まらない。買収・合併や、食品、インバウンド需要などが追い風となり、百貨店を追い抜いて7兆円産業へと成長している。2025年に10兆円の目標を掲げ、コンビニ市場に迫る展開となりそうだ。業界の戦略と未来を分析した。 4/26 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「ポップアイコン・渡辺直美が軽やかに遂げる大相撲改革」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「渡辺直美」を取り上げる。 ミッツマングローブ 4/25 週刊朝日
メジャー帰りの上原 由伸巨人の“酷使”!?で疲労困憊 「早くも馬脚を現した、という感じですが、想定内ですよ。彼はキャンプに行ってないんですから。43歳という年齢を考えれば、慎重に、かつ、若手以上に鍛え上げて開幕を迎えないといけないのに、ほとんどぶっつけ本番だったでしょ」 4/25 週刊朝日
これからの日本、これからの教育 加計学園の獣医学部新設問題で揺れる安倍政権。この件で昨年5月、「総理のご意向」と書かれた文書をめぐって「あったものを、なかったことにはできない」と発言、一躍注目を集めたのが前文科事務次官の前川喜平氏だった。 今週の名言奇言 4/25 週刊朝日
野蛮なアリスさん 日常に潜む破綻をしたたかに描いた『誰でもない』で話題となった作家の長編小説。著者は、現実と虚構を入り交じらせ、日常と非日常の境界を揺さぶる作風で定評を得ている。 話題の新刊 4/25 週刊朝日
鬼才伝説 私の将棋風雲録 一昨年、デビューするや快進撃を続けた藤井聡太六段の登場でかつてないほど将棋界に注目が集まっている。空前のブームを後押ししたひとりがテレビCMやバラエティー番組に大忙しの「ひふみん」こと著者だ。 話題の新刊 4/25 週刊朝日