山田美保子 叶姉妹も感動! 関西セレブ御用達のごはんの「お友」とは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、花錦戸の「まつのはこんぶ」について。 山田美保子 7/1 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔 ある“日本代表”との思い出を語る 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「日本代表」。 春風亭一之輔 7/1 週刊朝日
同じ料理を食べたのになぜ!? 食中毒に「なる人」「ならない人」のポイント 食中毒が気になる季節を迎えた。例年、この時期には集団食中毒のニュースを見聞きするようになる。しかし、同じものを食べても、食中毒になる人とならない人がいる。何が違うのか、集団食中毒を免れる“秘策”はあるのか。東京都健康安全研究センターの担当者に食中毒回避のポイントを取材した。 7/1 週刊朝日
杉山奈津子 東大卒ママが日大アメフト問題で考える「子どもを利用する大人」の卑怯さ うつ病を克服し、偏差値29から東大に合格。ベストセラー『偏差値29から東大に合格した私の超独学勉強法』の著者・杉山奈津子さんが、今や3歳児母。日々子育てに奮闘する中で見えてきた”なっちゃん流教育論“をお届けします。 7/1 週刊朝日
命を縮める「睡眠負債」 そのチェック法とは? ドラえもんの秘密道具に「睡眠圧縮剤」というのがあった。服用して1時間眠れば、その人のカラダは10時間分の睡眠をとったことになるという魔法の薬。1日24時間のうち、1時間だけ寝れば、残る23時間に活動できるわけだ。 7/1 週刊朝日
慢性腎臓病に多い合併症「腎性貧血」 心筋梗塞や脳卒中のリスクに 慢性腎臓病(CKD)から腎不全に進行させないためには、薬物治療が重要になる。糖尿病など原因となる病気の改善とともに腎機能に働く薬が、複数開発中だ。遺伝性の腎臓病に対する薬も登場している。 7/1 週刊朝日
『孤独のグルメ』の原点? 久住昌之が惚れ込んだ老舗餃子 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は漫画家・久住昌之さんの「スヰートポーヅ」の「餃子定食」だ。 グルメ人生の晩餐 6/30 週刊朝日
上田耕司 日大悪質タックル「内田前監督、井上コーチは堂々と否定 反省せず、不信感」 中間報告全文【後編】 日大アメリカンフットボール部による悪質タックル問題を調査している日大の第三者委員会は6月29日、東京都内で中間報告を発表し、危険タックルは内田正人前監督、井上奨前コーチの指示で行われたと認定した。その後、OBら日大関係者が部員らをキャンパスに呼び出し、内田前監督らの関与について口封じを図るなど組織ぐるみで隠ぺいしていたことが明らかになった。しかし、日大のドン、田中英壽理事長の責任について記者らに言及されると、ノーコメントと語る一幕もあった。 中間報告を見たアメフト部員はこういう。 6/30 週刊朝日
真木よう子 「焼肉ドラゴン」オファーが嬉しかった理由 役者の真木よう子さんは試写を観ながら、ずっと泣いていたという。それは、スタッフやキャストが一丸となって作品を作り上げたことへの感慨もあり、ワンシーンごとに交わしたさまざまなやり取りが、脳裏に蘇ったせいでもあった。 6/30 週刊朝日
津川雅彦 朝丘雪路と来世でも結婚する?「それは勘弁!」 もし、あのとき、別の選択をしていたなら──。ひょんなことから運命は回り出します。人生に「if」はありませんが、誰しも実はやりたかったこと、やり残したこと、できたはずのことがあるのではないでしょうか。昭和から平成と激動の時代を切り開いてきた著名人に、人生の岐路に立ち返ってもらい、「もう一つの自分史」を語ってもらいます。今回は俳優の津川雅彦さんです。 6/30 週刊朝日
「素手でおにぎり」この時期は要注意!? 夏にかけての食中毒対策を専門家が指南 高温多湿の状態が続く梅雨の季節は、食中毒に注意が必要だ。食中毒予防の重要な柱のひとつとして「食品の十分な加熱」は、よく知られている。しかし、十分な加熱でも防ぎきれない食中毒があるという。どのようなケースなのか、東京都健康安全研究センターの食中毒に関する情報担当者に取材した。 6/30 週刊朝日
上田耕司 日大悪質タックル「内田前監督の指示を組織的に隠ぺい」田中理事長の責任はノーコメント 中間報告全文【前編】 日大アメリカンフットボール部による悪質タックル問題を調査している日大の第三者委員会は6月29日、東京都内で中間報告を発表し、危険タックルは内田正人前監督、井上奨前コーチの指示で行われたと認定した。その後、OBら日大関係者が部員らをキャンパスに呼び出し、内田前監督らの関与について口封じを図るなど組織ぐるみで隠ぺいしていたことが明らかになった。 6/30 週刊朝日
吉崎洋夫 各国で日本人サポーターのゴミ拾いに賛否「現地の仕事を奪う」VS「見習うべき」 日本人サポーターのロシアW杯・サッカースタジアムでのゴミ拾いが世界から賞賛されている。コロンビア戦の余韻が残るスタジアムでサムライブルーのユニフォームを着た日本人サポーターが水色の大きなビニール袋を片手にゴミ拾いを開始。すると、その近くで黄色のユニフォームを着たコロンビア人サポーターも同じ袋を持ち、ゴミ拾いをしていたのだ。 6/30 週刊朝日
小倉エージ エレカシの新譜は半端ない! CMやドラマの人気主題歌が目白押し エレファントカシマシの23枚目のオリジナル・アルバム『Wake Up』が話題だ。あがき、もがきながら、やり場のない焦燥感をぶちまけてきたエレカシが、原点回帰を図るとともに、新たなスタートを示した意欲作だ。 小倉エージ知新音故 6/29 週刊朝日