サッカー日本代表新監督「マジメ人間」森保一のオレ流 ついにサムライブルーの新監督が決まった。日本サッカー協会が選んだのは、森保一(もりやすはじめ)氏(49)で、東京五輪代表監督と兼任する。 8/1 週刊朝日
完全復活のKAT‐TUN 「心配かけた分、楽しませます!」 2016年5月1日の東京ドーム公演終了後、充電期間に入ったKAT‐TUN。「ジャニーズカウントダウン 2017‐2018」で再始動を宣言、4月20日には約2年ぶりに単独で東京ドームのステージに立った。7月18日にはアルバム「CAST」がリリースされ、この夏には全国ツアーも控える。「完全復活」した今の気持ちを、メンバーそれぞれに聞いてみた。 8/1 週刊朝日
眞子さま“破談”危機 小室さんの“別の顔”とは? 秋篠宮家の長女眞子さま(26)との婚約を延期している小室圭さん(26)がまもなく、3年間の米国留学へ発つ。「眞子さまと結婚する意思は変わらない」。そんな談話を出発前に公表する予定という。だが、そう遠くない時期に2人の“純愛物語”に終止符が打たれるかもしれない。 皇室 8/1 週刊朝日
今西憲之 自民党総裁選 第3の候補は小泉親子潰しで河野外相? 9月の自民党総裁選への出馬に意欲を示していた候補者たちが苦境に立たされている。野田聖子総務相は金融庁への圧力問題で揺れる。すでに不出馬を表明した岸田文雄政調会長には、身内の岸田派からも厳しい声が相次ぐ。 安倍政権 8/1 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「ウソが常識と化した安倍内閣の高い支持率に違和感」 モリカケ問題をはじめ、IR実施法や働き方改革関連法の可決など波乱含みだった今期の通常国会。ジャーナリストの田原総一朗氏は、多くの問題を抱えているにもかかわらず、依然として高い安倍政権の支持率に違和感を覚える。 安倍政権田原総一朗 8/1 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】遊びたいような怖いような…アフリカの気になる猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、ナミビア・ウィントフックの「かくれんぼ猫(にゃ)」です。 ねこ岩合光昭猫猫の細道 7/31 週刊朝日
毒蝮三太夫 毒舌許されるのはウルトラ警備隊のおかげ? もし、あのとき、別の選択をしていたなら──。ひょんなことから運命は回り出します。人生に「if」はありませんが、誰しも実はやりたかったこと、やり残したこと、できたはずのことがあるのではないでしょうか。昭和から平成と激動の時代を切り開いてきた著名人に、人生の岐路に立ち返ってもらい、「もう一つの自分史」を語ってもらいます。今回はタレントの毒蝮三太夫さんです。 7/31 週刊朝日
スリッパは履く? やめる? 第二の心臓「ふくらはぎ」の鍛え方 ふくらはぎは、立って歩く機能だけでなく、全身の血流を担っている「第二の心臓」だ。人生100年時代を生き抜くため、しっかり鍛えておく必要がある。誰でもできるストレッチと筋トレの方法を紹介する。 7/31 週刊朝日
「下肢静脈瘤」危険度チェック! “第二の心臓”ふくらはぎを鍛えよ 足がつる。むくむ。だるい。それらは、ふくらはぎが弱っているサインかもしれない。「下肢静脈瘤」の症状と重症化する場合についてお伝えする。 健康 7/31 週刊朝日
石弘光 「体重が一夜で2キロ落ちることも」 がんと闘うために毎日実践したこととは? 一橋大学名誉教授の石弘光さん(81)は、末期すい臓がん患者である。しかも石さんのようなステージIVの末期がん患者は、5年生存率は1.4%と言われる。根治するのが難しいすい臓がんであっても、石さんは囲碁などの趣味を楽しみ仲間と旅行に出かけ、自らのがんを経済のように分析したりもする。「抗がん剤は何を投与しているのか」「毎日の食事や運動は」「家族への想いは」。がん生活にとって重要な要素は何かを連載でお届けする。 7/31 週刊朝日
今西憲之 ボクシング連盟の山根会長の悪事を告発人が激白「レフェリーに不正を強要し、お気に入りを勝たせる」 2016年のリオデジャネイロ五輪にボクシング男子の日本代表で出場した成松大介選手(28)が日本スポーツ振興センター(JSC)から受け取った助成金240万円が、日本ボクシング連盟からの指示で別の2選手に80万円ずつ渡されていたことが明らかになった。 7/31 週刊朝日
上田耕司 人生100歳時代の未来住宅 LIXILグループが発表 LIXIL(リクシル)グループのLIXIL住宅研究所は7月31日、ひとつ屋根の下に五世代が暮らす「~人生100歳時代の未来住宅~5世代の家」を発表した。大家族が一緒に暮らし、ゆるやかなつながりを作りつつ、お互い窮屈にならないように、建築には様々な工夫をこらしたという。 7/31 週刊朝日
没後50年 画家・藤田嗣治が描いた「女と猫」 “レオナール・フジタ”の名でも知られる近代を代表する画家・藤田嗣治。その作品はピカソも一目置くほどオリジナリティーに富み、世界が注目した。エコール・ド・パリを代表する唯一の日本人画家としてモディリアーニやジャン・コクトーらとも交流があった。没後50年を機に開催される回顧展では、藤田が生涯友としたという猫が描かれた作品も多数見ることができる。 7/30 週刊朝日
山田清機 断崖絶壁の公衆便所… 吹き返す強風の中で思い出した寺山修司の言葉 SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「落書き」。 山田清機 7/30 週刊朝日
永六輔さん3回忌 草笛光子さんらが“お宝写真”から名女優とともに振り返る軌跡 昭和とテレビは、この人なしには語れない──「上を向いて歩こう」「こんにちは赤ちゃん」などのヒット曲の作詞を手がけ、「夢であいましょう」をはじめとする番組の構成作家として活躍した永六輔さんが、2016年に83歳で亡くなって2年。娘の永麻理さんが、遺品のアルバムを整理するために朝日新聞社のサービス「ニッポン写真遺産」でデジタル化した、まさに“遺産”と呼ぶべき写真の数々から、草笛光子さん、梓みちよさんが語る思い出とともに、その足跡を振り返る。 7/30 週刊朝日
「僕、飲み方が下手くそなんですよ」三浦大知が酒をやめた理由 圧倒的な歌唱力とダンスパフォーマンスで注目を集める三浦大知さんのご登場です。モードな服がお似合いで、丁寧な言葉遣いと論理の整った語り口も印象的。林真理子さんが対談で三浦さんの素顔に迫りました。 林真理子 7/30 週刊朝日
〈SONGS「Mrs. GREEN APPLE特集」きょう〉ミセス大森「アーティストは孤独だからこそ」「報われる日があっていい」 音楽の祭典『CEREMONY』を開催した理由 Mrs. GREEN APPLEミセスグリーンアップル大森元貴若井滉斗藤澤涼架CEREMONY上白石萌音ネクライトーキーFRUITS ZIPPER中条あやみサッシャサカグチアミTWSSONGS 10時間前