「化粧品は売らずに、メイクやマッサージをし続けた」 83歳・美容家がコーセーで女性取締役になるまで 1986年、男女雇用機会均等法が施行された日本。当時、大卒で入社した女性たちが5年後、定年を迎えようとしている。人生100年時代、定年後を「余生」と呼ぶには長すぎる。「余生」ではなく「未来」にするために、何が必要か。コーセーで女性取締役としても活躍した美容研究家の小林照子さんは化粧品販売ではなくメイクやマッサージをひたすらしたと明かす。いったいなぜ? キャリアカウンセラーの小島貴子さんがその極意を聞いた。 1/8 週刊朝日
「7歳で親を養う覚悟をしたことが自立につながった」 83歳・美容家が個性を重視する理由 1986年、男女雇用機会均等法が施行された日本。当時、大卒で入社した女性たちが5年後、定年を迎えようとしている。人生100年時代、定年後を「余生」と呼ぶには長すぎる。「余生」ではなく「未来」にするために、何が必要か。コーセーで女性取締役としても活躍した美容研究家の小林照子さんは7歳の頃から「親を食べさせていく」という使命感が生まれたと、キャリアカウンセラーの小島貴子さんに明かしました。 1/8 週刊朝日
初代・三平も好きだった…海老名香葉子が“内緒にしたい”天ぷら店 東京都文京区湯島2-26-8 エリートイン東京1F(営)11:30~14:00L.O.17:00~20:00L.O.(休)木 ※12月31日、1月1日は昼のみ営業。1月2~4日の夜は予約のみ営業 (撮影/写真部・加藤夏子) グルメ人生の晩餐 1/7 週刊朝日
松岡かすみ みやぞんの結婚観 「結局飽きたりしていくのかなと思うと、今はちょっと面倒くさいな」 多忙にも関わらず、毎日掃除や料理、そして犬の世話までしているというお笑いタレントのみやぞんさん(ANZEN漫才)。作家・林真理子さんが対談で、結婚への思い、そして意外な素顔まで、たっぷりうかがいました。 林真理子 1/7 週刊朝日
「漢方=体によさそう」は要注意! 医師がすすめる便秘解消法とは? 若い女性に多いイメージの便秘だが、病院の便秘外来を訪れる8割以上は中高年だという。出てもすっきりしない。年齢と共に腸内環境が悪化し、筋力が落ちてくる中高年の便秘の問題は深刻だが、安易な下剤の摂取はNGだ。 1/7 週刊朝日
“便秘が原因の下痢”になる人も 危ない「シニアの便秘」! 若い女性に多いイメージの便秘だが、病院の便秘外来を訪れる8割以上は中高年だという。出てもすっきりしない。年齢と共に腸内環境が悪化し、筋力が落ちてくる中高年の便秘の問題は深刻だ。解決法とは? シニア 1/7 週刊朝日
信長は天下布武のための要求が過大すぎた!?「消された家臣」22人の悲惨な末路 秀吉、光秀をはじめスター級の家臣がしのぎを削って信長のために仕えた織田家臣団。その実態は、いかなる組織だったのか。発売中の「歴史道Vol.1」では、太田牛一による『信長公記』から読み解く織田家臣団の全貌を特集。ここでは、その系譜と「消された家臣」を紹介する。 1/7 週刊朝日
若林健史 現役歯科医がホンネで教える「いい患者」と「困った患者」のある条件 歯周病やむし歯で多くの人が通うことになる歯科医院。通院期間が長くなれば主治医との関係も深まります。では、歯科医師はどのような患者が来てくれるとうれしいのでしょうか? 逆に「こういう患者さんは困る」というケースはあるのでしょうか? テレビなどでおなじみの歯周病専門医、若林健史歯科医師に疑問をぶつけてみました。 1/7 週刊朝日
ノーベル受賞者は増加も「日本の研究力低下」指摘のワケ 平成の終わりまであと4カ月。30年間には様々な出来事があり、そこには言葉があった。私たちを感動させたあの名言から、世間を騒がせた失言までさまざまだ。国際的にも話題を呼んだ、ノーベル賞とスポーツ界の30年を振り返る。 1/7 週刊朝日
立教大が脱MARCH宣言! 「RJK」を掲げる真意とは? 「早慶」「MARCH」「関関同立」といった聞き慣れた、主に偏差値による大学のグループ分けに変化が起きている。立教大の郭洋春総長が週刊誌で公表した「RJK」宣言は、大きな反響を呼んだ。誌面で知ることとなった教職員の間にはどよめきが起きた。 大学入試 1/7 週刊朝日
ビートたけしの落語と阿部サダヲの長台詞が見どころ? 異色の大河 クドカン脚本「いだてん」 6日から始まる今年のNHKの大河ドラマは「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」。日本で初めて五輪に参加した男と、日本に五輪を招致した男の2人が主人公だ。日本人が初参加した1912年のストックホルム五輪から、64年の東京五輪までの激動の半世紀を中心に描く。 ドラマ裏話 1/6 週刊朝日
何も考えてないけど…みやぞん「30歳から売れる、変な自信があった」 今やテレビに引っ張りだこのお笑いタレントのみやぞんさん(ANZEN漫才)。作家・林真理子さんとの対談では、ブレイク前から持っていた自信について明かしました。 林真理子 1/6 週刊朝日
アカデミー賞の才能が結集! 大海原に漕ぎ出す男の夢を描いた感動の実話が公開 「喜望峰の風に乗せて」が全国で公開される。監督は天才物理学者とその妻の愛を描いた「博士と彼女のセオリー」がアカデミー賞作品賞にノミネートされたマーシュ。「英国王のスピーチ」で同賞に輝くファースと、「ナイロビの蜂」で受賞したワイズの共演も話題。 1/6 週刊朝日
杉山奈津子 東大卒ママが考える育児でのストレス 「いかにやることをラクにして時間を巧みに使うか」 うつ病を克服し、偏差値29から東大に合格。ベストセラー『偏差値29から東大に合格した私の超独学勉強法』の著者・杉山奈津子さんが、今や3歳児母。日々子育てに奮闘する中で見えてきた“なっちゃん流教育論”をお届けします。 1/6 週刊朝日
寝正月で乱れた「時差ボケ」はこれで治す! 専門家が教える予防・解消10カ条 国内にいながら、海外旅行のときの時差ぼけと同様の症状に見舞われる社会的ジェットラグ(社会的時差ぼけ)。単なる睡眠習慣の乱れにとどまらず、仕事のパフォーマンスを低下させ、肥満や生活習慣病、そして抑うつ症状を招くおそれもある。正月に寝てばかりいるなど、このような社会的ジェットラグに陥りやすい年末年始。その防ぎ方や解消法を、時間生物学が専門の明治薬科大学リベラルアーツ准教授・駒田陽子氏に教えてもらった。 正月 1/6 週刊朝日
「日産の将来にとって、これしかない」「社員は悪くありません」 トップの言動を読み解くと… 平成の終わりまであと4カ月。30年間には様々な出来事があり、そこには言葉があった。私たちを感動させたあの名言から、世間を騒がせた失言までさまざまだ。特別背任容疑で逮捕された日産自動車前会長のカルロス・ゴーンは従業員の大リストラ策を発表。「日産の将来にとって、これしかない。理解をえられるはずだ」と言い切り、話題を呼んだ。「不況」から平成30年を読み解く。 1/6 週刊朝日
玉木宏「“芸能人だから”と思われるのは嫌」そのワケは? 孤独者とは良き観察者になり得る──。玉木さんが主演するドラマ「連続ドラマW 盗まれた顔~ミアタリ捜査班~」の資料の中に、全5話の演出を担当した映画監督・武正晴さんが引用したある映画のセリフがあった。玉木さんは、指名手配犯の顔を覚えたら、あとは街に出てひたすら待つ、“見当たり捜査”と呼ばれる仕事に従事する白戸崇正役を演じた。 ドラマ裏話 1/5 週刊朝日
インバウンドに大人気「富士山×五重塔」 感動体験のウラで住民は「庭先で小便」「保育園の送り迎えもギリギリ」の苦悩〈富士山・世界遺産登録記念日きょう〉 インバウンド富士山桜観光オーバーツーリズム 6時間前
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