松岡かすみ みやぞんが「24時間テレビ」トライアスロン前後の変化を自己分析! お茶の間の人気者、お笑いタレントのみやぞんさん(ANZEN漫才)のご登場です。天然キャラに人懐っこさ、そして一度見ると忘れられない笑顔で、人気を博すお笑いタレントのみやぞんさん。作家・林真理子さんとの対談では、「24時間テレビ」のトライアスロンの裏側を語ってもらいました。 1/5 週刊朝日
2019年初売り 頼みの綱はやはり「外国人」 平成最後の2019年がいよいよ始まった。年末年始は家族とゆっくり過ごした人が多いだろうが、正月の楽しみと言えば初売り。今年も各地の百貨店や家電量販店に長蛇の列ができた。平成に流行した商品をまとめたものなど、「平成最後」にあやかった福袋も登場。売り場は活気にあふれたが、全体的に見ると消費者の財布のひもは固い。店側にとって頼りになるのはやはり「外国人」のようだ。 1/5 週刊朝日
年収1000万円の富裕層か、激安クーポンか 過去最多の倒産で美容室の2極化進む 美容室へ行くのにホットペッパーなどの無料配布の雑誌に掲載されたクーポン割引を利用する女性は少なくない。都内在住で30代の自営業の女性はこう話す。 1/5 週刊朝日
MARCHはもう古い 注目の大学グループは「SMART」だ! 「早慶」「MARCH」「関関同立」といった聞き慣れた、主に偏差値による大学のグループ分けに異変が起きている。大学改革や多様な入試スタイルなどが影響しているようで、受験生の選択にも新しい流れが生まれそうだ。 大学入試 1/5 週刊朝日
「平成流」皇室の在り方から「自民一強」加速まで【言葉で読み解く30年史】 平成の終わりまであと4カ月。30年間には様々な出来事があり、そこには言葉があった。私たちを感動させたあの名言から、世間を騒がせた失言までさまざまだ。皇室を取り巻く状況と政界を賑わせた言動を振り返る。 1/5 週刊朝日
なでしこジャパンFW・菅澤優衣香が語る2019年 宝塚の男役も顔負けの“男前”ぶり 2019年は、女子サッカーワールドカップ(W杯)が、フランス・パリで6月7日~7月7日に開かれる。男子サッカー日本代表の「サムライ・ブルー」は18年のW杯でベスト16に進出し、予想以上に活躍。「なでしこジャパン」には、それ以上の成果が期待される。 1/4 週刊朝日
正月休みや週末にうっかり朝寝坊… 「寝だめ」はなぜ体を疲れさせるのか? 週末の朝寝坊により、週明けに時差ぼけ症状がおこることがある。この状態が続くと単なる睡眠習慣の乱れにとどまらず、心身のさまざまな不調を招くおそれがあることが明らかになってきた。「社会的ジェットラグ(社会的時差ぼけ)」と呼ばれる。年末年始は生活のリズムが乱れ、朝寝坊が続くことも多いことから、社会的ジェットラグに対する要警戒期間でもある。どのような不調と関連しているのか、時間生物学が専門の明治薬科大学リベラルアーツ准教授・駒田陽子氏に話を聞いた。 寝正月 1/4 週刊朝日
亀井洋志 熊本で再び震度6弱 首都直下型地震、南海トラフと迫りくる大地震 2019年も地震で幕が開けた。1月3日午後6時10分ごろ、熊本県熊本地方を震源とする地震があり、同県和水(なごみ)町で最大震度6弱を観測するなど、九州を中心に四国と中国地方でも揺れを記録した。JR九州は地震直後、九州新幹線の博多―熊本駅間の運転を見合わせるなどUターンラッシュにも直撃した。 今年も地震が頻発する可能性はあるのか? 1/4 週刊朝日
【最強忍者ベスト10】 “鬼の半蔵”を追うのは、北条家への義理を果たしたあの忍者 伊賀の服部半蔵、甲賀忍者から風魔、透破、軒猿まで。戦国大名の「影の家臣」として活躍した忍者。果たしてその役割や、主君との関係は、いかなるものだったのか。発売中の「歴史道Vol.1」では、謎に満ちた忍者の実像を解き明かしている。強靭な身体であたった職務とは? 最強の忍者は一体、誰なのか? 1/4 週刊朝日
大塚篤司 皮膚科医が子どもの頃患った喘息 入院生活が教えてくれた「親」と「ひげの先生」の愛情 1980年代は、喘息で年間約6千人が亡くなっていました。吸入ステロイドをはじめとする治療薬の普及により、いまは死亡率が減少し、未成年の喘息死は、2010年には10人まで減っています。子どもの頃、喘息を患っていた京都大学医学部特定准教授で皮膚科医の大塚篤司医師が、当時の状況について語ります。 1/4 週刊朝日
50代は人生最後の“貯めどき” 「資産寿命」を延ばす方法 40代は仕事も子育ても忙しく、老後のことまで考えられない人が多い。年金を受け取り始める60代を前に、資金面から将来設計を見つめ直す時期が50代だ。 1/4 週刊朝日
白井健三だけじゃない! 内村航平も驚く“期待の新星”登場で体操男子は東京でもメダルラッシュか 2019年を迎え、東京五輪まであと1年半ほどになった。メダルの期待が高まる競技はたくさんあるが、男子体操もその一つ。“絶対王者”が君臨してきたが、期待の新星も現れている。 1/3 週刊朝日
永井貴子 平成最後で最多、15万人以上が並んだ一般参賀ルポ 過酷な現場に陛下のサプライズ… 天皇陛下の在位中、最後となる新年の一般参賀が1月2日、行われた。陛下の姿をひと目見ようと訪れた参賀者は平成最多の15万5千人。皇居周辺は、長蛇の列で埋まった。急きょ5回の一般参賀を6回に増やしたが、それでも入りきらない人たちがいるのを知った天皇陛下は、サプライズで7回目を実施。陛下らしい、思い遣りに満ちた演出だった。 皇室雅子さま 1/3 週刊朝日
「戦争は憎んでいるけど闘いは好き」C・W・ニコルが得た真の強さとは 人生に「if」はありませんが、著名人に、人生の岐路に立ち返ってもらう「もう一つの自分史」。今回はC.W.ニコルさんです。環境保護活動家として知られますが、空手の黒帯を持つ格闘家でもあります。一見すると相反する二つの顔を持つニコルさん。優しいだけでなく、強さもあるから、意志を貫くことができたのでしょう。それには、日本で柔道や空手道の「道」を学んだことが大きいと言います。 1/3 週刊朝日
インバウンドに大人気「富士山×五重塔」 感動体験のウラで住民は「庭先で小便」「保育園の送り迎えもギリギリ」の苦悩〈富士山・世界遺産登録記念日きょう〉 インバウンド富士山桜観光オーバーツーリズム 11時間前
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