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週刊朝日

「純烈」友井が引退「いけないと思っても殴る蹴る、ギャンブル…。治療が必要かも」【会見全文 前編】 
「純烈」友井が引退「いけないと思っても殴る蹴る、ギャンブル…。治療が必要かも」【会見全文 前編】  2018年末のNHK紅白歌合戦に初出場した5人組グループ「純烈」。  しかし、週刊文春(1月17日号)で複数の女性とのDVトラブルを報じられたメンバーの友井雄亮(38)が11日に会見し、体が床に直角になるくらい、深々と頭を下げた。友井は文春報道を認め、「純烈を脱退し、芸能界を引退します」と涙を流した。
日産のゴーン追起訴でフランス当局がいよいよ反撃か? JOC会長を訴追で泥沼化も
日産のゴーン追起訴でフランス当局がいよいよ反撃か? JOC会長を訴追で泥沼化も 手痛いしっぺ返しを食らったのか――。勾留が続く日産自動車のカルロス・ゴーン前会長の母国フランスの検察当局が、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長を汚職に関わった疑いがあるとして訴追するという。2020年東京五輪招致をめぐって、180万ユーロ(約2億3000万円)の贈賄に関わったとされる。

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米倉涼子“女優生活20年” もっとも大変だった作品は?
米倉涼子“女優生活20年” もっとも大変だった作品は? 撮影/写真部・松永卓也、ヘア&メイク/中嶋竜司(HAPP’S)、スタイリング/野村昌司(STUTTGART)衣装協力/EZUMi/株式会社 Ri Design、Christian Louboutin/Christian Louboutin Japan、STUDIOUS×ELIN/STUDIOUS WOMENS新宿店
「悠仁さまは2回、いまの天皇を救った」元朝日新聞編集委員が思う理由
「悠仁さまは2回、いまの天皇を救った」元朝日新聞編集委員が思う理由 平成皇室の30年が終わりに近づき、皇室のあり方などが議論されている。歴史から皇室のあり方を読み解くノンフィクション作家の保阪正康氏と、宮内庁取材の第一人者である元朝日新聞編集委員の岩井克己氏は、歴史の重みが継がれていくのか語り合った。
バラマキでネガティブな印象を一掃! ZOZO前澤社長が絶賛される理由
バラマキでネガティブな印象を一掃! ZOZO前澤社長が絶賛される理由 ZOZOの前澤友作社長が、新年早々、世間を賑やかしてくれた。今回は「総額1億円お年玉」キャンペーン。1月7日23時59分までに前澤社長のツイッターの告知をリツイート(再投稿)した人の中から100人に、前澤社長がポケットマネーで現金100万円をプレゼントするというもの。8日に100人が選ばれ、既に当選者への通知は終えたという。

特集special feature

    涙なしの潔さ!引退会見の吉田沙保里「33年間レスリングをやりつくした」
    涙なしの潔さ!引退会見の吉田沙保里「33年間レスリングをやりつくした」 “霊長類最強女子”がついにその看板を下ろした。オリンピックで3連覇を果たした女子レスリングの吉田沙保里(36)は1月10日、東京都内で現役引退会見を開いた。大勢の報道陣を前に吉田は「33年間、やりつくした」と話した。世界選手権と五輪で13大会連続の世界一、個人戦206連勝と数々の伝説を残してきた。

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