吉崎洋夫 早稲田vs慶應、令和はどっちが有望? 徹底比較 永遠のライバルである早稲田大学と慶應義塾大学。ひとたびOB、OGが集まれば「早慶どちらが優れているか」で盛り上がる。私学の雄として互いに切磋琢磨してきた歴史がある。そこで今回、入試志願者数から就職率、早慶戦まで数字で徹底比較。果たして最新のデータは何を語るのか。 大学入試 3/23 週刊朝日
最後は自宅を“売る”が正解! 売却の「達人」になる十箇条 老後を迎えたときなど人生の節目で、自宅を売って住み替えたほうがいいのか、最期まで住み続けたほうがいいのか。その論争に決着をつけるため、本誌が専門家に聞いたところ、売却という見解に達した。売却の達人と、後悔しない方法を紹介する。 住宅 3/22 週刊朝日
春風亭一之輔 大学卒業後、進路決まらず…一之輔を勇気づけた恩人の一言とは? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「3月」。 春風亭一之輔 3/22 週刊朝日
延江浩 蘇る三島由紀夫の決闘 ラジオマン「映画を見て爽やかな気分に」 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は、ドキュメンタリー映画「三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実」について。 延江浩 3/22 週刊朝日
首藤由之 コロナショックを50~70代「大人女子」が救う!? 消費旺盛のワケ 60代向けのファッション誌が完売するなど「大人女子」消費が活気づいている。若々しい彼女たちを「シニア」扱いするのはご法度。むしろバブル世代の仲間入りでより活発化の傾向といい、「大人女子市場こそがこれからの消費のカギを握る」とする専門家もいる。新型コロナウイルスで落ち込む国内消費を救うのは大人女子かもしれない。 シニア 3/22 週刊朝日
山田美保子 テレワークで運動不足! 今使いたい“芸能人御用達”ライザップ商品 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「ライザップ」の「5 Dietダイエットサポートバー」と「吉野家」とのコラボ商品「ライザップ牛サラダエビアボカド」。 ダイエット山田美保子 3/22 週刊朝日
いつまで続くマスク品薄 転売禁止にも「抜け道」横行 マスクの深刻な品薄状態に目をつけ、マスクを買い占める人や「転売ヤ―」と呼ばれる転売の差額でもうけようと企てる人らがネットオークションやフリマアプリなどで高額で取引する状態が、新型コロナウイルスの拡大とともにひろがった。3月上旬には、静岡県議が大量のマスクをネットオークションに出品し高額で取引したとして謝罪する騒動もあった。 新型コロナウイルス 3/22 週刊朝日
NHK大河「麒麟がくる」裏話 “門脇麦と雛祭り”石川さゆりが明かす デビューから47年、第一線を走り続けてきた石川さゆりさん。大物歌手でありながら、演歌という枠を超え、さまざまな音楽や若手アーティストとコラボするなど、フットワーク軽く活躍の幅を広げています。放送中の大河ドラマでは、明智光秀の母という重要な役どころを熱演。作家・林真理子さんとの対談では、まずは件の“撮り直し”の話から──。 ドラマ林真理子 3/22 週刊朝日
石川さゆりが明かす「天城越え」秘話 28歳の時に「歌えません」と断っていた デビューから47年、第一線を走り続けてきた石川さゆりさん。大物歌手でありながら、演歌という枠を超え、さまざまな音楽や若手アーティストとコラボするなど、フットワーク軽く活躍の幅を広げています。放送中の大河ドラマでは、明智光秀の母という重要な役どころを熱演。作家・林真理子さんとの対談では、名曲「天城越え」の秘話も──。 林真理子 3/22 週刊朝日
市川右團次が17歳で海外歌舞伎公演した時に感じた「舞台の恐ろしさ」 気になる人物の1週間に着目する「この人の1週間」。今回は歌舞伎俳優の三代目市川右團次さん。戦前に上方で活躍した二代目市川右團次が追求し、師匠である三代目市川猿之助(現・市川猿翁)にも受け継がれた“ケレン味”を未来につなぐ架け橋にと、この春は、9歳の息子と、歌舞伎屈指の人気舞踊『連獅子』を舞った。 3/22 週刊朝日
コロナ自粛もお花見は盛況だった 満開を楽しむ注意点とは? 全国的に桜が開花し、お花見シーズンが到来している。新型コロナウイルスの感染拡大で宴会の自粛が求められているが、やっぱり年に一度のお花見を楽しみたい人は多い。東京では3月23日ごろに満開となりそうで、これから桜の名所を訪れる人の注意点を確認しておこう。 3/21 週刊朝日
ロッテに電撃入団した鳥谷敬 古巣の阪神ファンから祝福の声 昨年限りで阪神を退団した鳥谷敬内野手(38)について、ロッテは3月10日、入団を発表した。単年契約で、年俸は1軍最低保障額の1600万円。背番号は「00」に決まった。 3/21 週刊朝日
平井伯昌 平井コーチが明かす、北島の五輪「金」の裏にあった「弱気の自分に言い聞かせる言葉」 指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第12回は「ピンチはチャンス」。 平井伯昌 3/21 週刊朝日
「東大タレント」30年史 菊川怜が変えたブランドイメージ 「東大タレント」と言われて、あなたは誰を思い浮かべるか。今となっては、ゴールデンタイムに乱立するクイズ番組を中心にさまざまな顔ぶれが芸能界で活躍している。芸能界での「東大ブランド」が確立されていった経緯を見ていこう。 東大 3/21 週刊朝日
「DIY賃貸」がじわり人気 家賃2万円で自分好みに改装できる部屋も 賃貸物件を借り手が好きなように改修できる「DIY」(Do It Yourself)物件がじわりと増えている。オーナー側は、そのままでは借り手がつかない古い物件に改修費をかけずに済み、借り手側は、かなりお得な家賃で借りられる。国も空き家対策の一環として活用したい考えだ。 3/21 週刊朝日