上田耕司 【追悼】石原慎太郎さん 山崎拓「大統領制だったらトップになっていた」 「孤高の表現者」。2月1日に都内で死去した元東京都知事で作家の石原慎太郎氏の89年の軌跡を振り返ると、この言葉にたどりつく。常に世の注目を集め続けた、激動のその人生を振り返る。 お悔やみ 2/9 週刊朝日
松岡かすみ 在宅医「『焼香に来い』はありえない」 立てこもり医師死亡事件を考える 在宅医が患者家族に殺害される悲惨な事件が起こった。行き場のない歪んだ感情が医療者に向けられてしまったこの事件。患者と家族の生活の場に入っていき、生死と向き合う在宅医の仕事には、時にトラブルもつきまとう。その実態を追った。 2/9 週刊朝日
インフレに勝つ銘柄 投資すべきは大手商社、メガバンク…専門家が厳選 身の回りの食品や日用品などの値上げが相次いでいる。インフレでお金の価値が目減りするのを防ぐには、厳選した銘柄に投資するのも一つの手段かもしれない。いま投資すべき銘柄を専門家に聞いた。 2/9 週刊朝日
「007」俳優マッツ・ミケルセン クリエーター小島秀夫とゲームでコラボ 「007」シリーズなどハリウッド大作で引っ張りだこのデンマーク人俳優、マッツ・ミケルセン。ゲームのキャラクターを演じたことで日本ではゲーマーにも知られた存在だ。新作「ライダーズ・オブ・ジャスティス」について語った。 2/8 週刊朝日
宇野昌磨が北京五輪に持参した意外な「秘密兵器」 団体初の銅メダル獲得! 2月7日、北京五輪のフィギュアスケート団体で、日本勢がフィギュアの団体種目としては初となる銅メダルを獲得した。中でもチームを勢いづけたのは、開幕式のあった2月4日、最初の種目である男子シングルで好発進を決めた宇野昌磨だ。 フィギュアスケート北京2022宇野昌磨 2/8 週刊朝日
どん底から復活の宇野昌磨は「愛される人間」 非業の死、デニス・テンとの知られざる絆 男子・ショート(SP)を前に、平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨が絶好調の滑りを見せている。団体戦で日本は銅メダルを獲得したが、SPの宇野の演技で弾みがついたかっこうだ。4年前の平昌五輪で銀メダルを獲得した宇野だが、一時期は成績が低迷。北京までの道のりは平坦ではなかった。鮮やかに復活を遂げた宇野の力の源泉はどこにあるのか。 See You Againステファン・ランビエールチャーリー・プースデニス・テンフィギュアスケート北京2022宇野昌磨弟 2/8 週刊朝日
「人工光合成の家」 必要な電力をまかない、二酸化炭素も吸収する “人工光合成”をする家が、生活に必要な電力をまかなうだけでなく、生活などで出る二酸化炭素も吸収してくれるという。夢のような研究に取り組んでいるのが、大阪市立大学・人工光合成研究センターの天尾豊教授。 2/8 週刊朝日
大谷百合絵 立ち乗りモビリティー「C+walk T」 高齢者の歩行を手助け 見た目の印象は、近未来感のある電動キックボードといったところか。トヨタは昨年10月、3輪の立ち乗りモビリティー「C+walk T」(シーウォーク ティー)を発売した。「歩行をサポートする」がコンセプトで、最高時速は6キロ(熟練者向けに10キロのモードも)。 シニア 2/8 週刊朝日
「嫌いな人間ならひとは笑わない」 芸人・松元ヒロに聞くコントの醍醐味 政治を笑い飛ばし、社会問題に鋭く斬り込むことで知られる芸人・松元ヒロさん。鹿児島テレビがその活動を追ったドキュメンタリー「テレビで会えない芸人」が映画化され、話題を呼んでいる。松元さんの演じ方やコントの面白さなどを聞いた。 2/8 週刊朝日
カタカナ学部の宣伝効果は? 大学で新しい学部が増加する理由 受験生の減少が進む中、全国の大学で学部の新設が相次いでいる。「グローバル・リベラルアーツ」「データサイエンス」「社会共創」など、これまであまりなかった名称のところも多い。どんなことが学べるのか、調べてみた。 大学入試 2/8 週刊朝日
「昆虫サイボーグ」が災害時のがれきの中、行方不明者を探索する! 地震などの大規模な災害が発生すると、広範囲のがれきから行方不明者を見つけ出すのは時間との勝負になる。生存者の発見が早いほど、救出できる可能性が高まる。 2/8 週刊朝日
古賀茂明 ワクチン大失策は反面教師の誤算 古賀茂明 新型コロナのオミクロン株感染爆発が続く中、日本ではワクチンの三回目接種率が5%にも達しない。5割前後の欧州など先進国に比べ、異常なまでの遅れだ。 オミクロン株ワクチン接種岸田政権 2/8 週刊朝日
「バナメイエビ養殖」休耕地を利用して養殖、消費地に近く“生”出荷 「日本人はエビが大好きで需要がある」とみて、バナメイエビを“休耕地養殖”する会社を夫婦で始めた平野彩さん。バナメイエビは世界の食用エビの7割を占め、病気に強く、短期で収量を上げられるという。2021年11月下旬に本格出荷を開始した。 2/8 週刊朝日
「テレビで会えない芸人」松元ヒロ テレビから離れた理由は「気の弱さ」? 「テレビで会えない芸人」が、テレビの密着取材を受け、映画の主人公となって帰ってきた。政治を笑い飛ばし、社会問題に鋭く斬り込み、井上ひさしが絶賛、永六輔や立川談志に愛された芸人・松元ヒロさんは、なぜテレビを離れたのか──。 2/7 週刊朝日
乃木坂46山下美月「正統派キュンキュンヒロイン目指してがんばります」 乃木坂46としての活動だけでなく、ドラマ「着飾る恋には理由があって」「じゃない方の彼女」などに出演し、女優としても活躍する山下美月さん。グループのデビュー10周年となるいま、何を思うのか。 2/7 週刊朝日
乃木坂46山下美月「どれだけやっても緊張した」 初センターの戸惑いと責任感 乃木坂46での表題曲初センター、「あざとくて何が悪いの?」の番組内ドラマ主演、「着飾る恋には理由があって」で地上波プライム帯連続ドラマ初出演、そして「じゃない方の彼女」でのヒロイン役と、2021年に大きく飛躍した山下美月さん。どんな心境だったのか振り返ってもらった。 2/7 週刊朝日
NEW しなこが語る”自分が嫌いだった”小・中学生時代 「変わっている人と思われたくなくて、正解探しばかりしていた」〈それSnow Manにやらせて下さいSP「超人気・しなこの自宅初公開」きょう〉 しなこジュニアエラインタビューインタビュー_ジュニアエラ 1時間前 AERA with Kids+