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太田裕子

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太田裕子の記事一覧

沢田研二の「究極の一曲」に寄せられたファンの“アツい声”を一挙公開 「しみる」「しびれた」「ジュリーしか歌えない」
沢田研二の「究極の一曲」に寄せられたファンの“アツい声”を一挙公開 「しみる」「しびれた」「ジュリーしか歌えない」 6月25日は、沢田研二の76歳の誕生日。AERA dot.編集部では沢田研二の「後世に残したい『究極の一曲』」についてアンケートを実施したが、そこにはファンのアツい声が数多く寄せられた。それぞれの「一曲」に向けられたファンの熱意をお届けする(アンケートは6月12~23日、AERA dot.の記事や公式SNSアカウントで実施し、1346人から回答があった)。
ファンが選んだ沢田研二「究極の一曲」に“納得” 音楽評論家スージー鈴木氏が選んだのはキーを間違えて歌った「名曲」
ファンが選んだ沢田研二「究極の一曲」に“納得” 音楽評論家スージー鈴木氏が選んだのはキーを間違えて歌った「名曲」 6月25日に76歳の誕生日を迎えた沢田研二。半世紀以上にわたる歌手活動で世に送り出してきた500を超える楽曲の中で「究極の一曲」はどれか、AERA dot.編集部がアンケートを実施。「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」「カサブランカ・ダンディ」がトップ3に選ばれた。なぜ、それぞれの曲はファンの心をつかんだのか、人気音楽評論家のスージー鈴木氏が紐解いた。
沢田研二ファンが選ぶ「後世に残したい『究極の一曲』」ランキング 「一番しびれる」名曲も入った16位~20位
沢田研二ファンが選ぶ「後世に残したい『究極の一曲』」ランキング 「一番しびれる」名曲も入った16位~20位 沢田研二の6月25日の誕生日にあわせて、AERA dot.編集部では沢田研二の「後世に残したい『究極の一曲』」をテーマにアンケートを実施。3月に実施した「好きな曲アンケート」に続き、「時の過ぎゆくままに」が堂々の1位に輝いた。多くの支持を集めた上位10曲については前編、後編に分けて発表したが、ランク外であっても並ぶのは名曲ばかり。この記事では16位~20位に挙げられた曲を発表する(アンケートは6月12~23日、AERA dot.の記事や公式SNSアカウントで実施。1346人が回答した)。
沢田研二ファンに聞いた「後世に残したい『究極の一曲』」ランキング 感動&感涙のコメントであふれた11位~15位
沢田研二ファンに聞いた「後世に残したい『究極の一曲』」ランキング 感動&感涙のコメントであふれた11位~15位 6月25日、76歳の誕生日を迎えた沢田研二。誕生日に合わせてAERA dot.編集部では沢田研二の「後世に残したい『究極の一曲』」をテーマにアンケートを実施し、「時の過ぎゆくままに」が堂々の1位に輝く結果となった。多くの支持を集めた上位10曲については前編、後編に分けて発表したが、ランク外であっても並ぶのは名曲ばかり。好みな曲が出揃った15位~11位のランキングを、ファンのアツい声とともにお届けする。(アンケートは6月12~23日、AERA dot.の記事や公式SNSアカウントで実施。1346人が回答した)。
【祝】沢田研二が76歳に ファンが選ぶ“後世に残したい究極の一曲”は「とてつもなく美しい」 衝撃の演出の名曲もそろったトップ5
【祝】沢田研二が76歳に ファンが選ぶ“後世に残したい究極の一曲”は「とてつもなく美しい」 衝撃の演出の名曲もそろったトップ5 沢田研二は6月25日、76歳の誕生日を迎えた。1967年のデビューからステージに立ち続け、今なお新たなファンを獲得している沢田研二。半世紀以上にわたる歌手活動で、500を超える曲を世に送り出してきた。その数多くの名曲のなかで、「沢田研二の曲」として後世に伝えるとしたら、どの曲なのか、AERA dot.編集部がアンケートを実施。ファンが選んだ「究極の一曲」は……「やはり」のあの曲だった。熱いコメントとともに、結果を発表する(アンケートは6月12~23日、AERA dot.の記事や公式SNSアカウントで実施し、1346人から回答があった)。
【祝】沢田研二、76歳の誕生日 ファンが選ぶ“後世に残したい究極の一曲”は? 「蠱惑的」「男の色香」の名曲が並ぶ10~6位
【祝】沢田研二、76歳の誕生日 ファンが選ぶ“後世に残したい究極の一曲”は? 「蠱惑的」「男の色香」の名曲が並ぶ10~6位 沢田研二は6月25日、76歳の誕生日を迎えた。1967年のデビューからステージに立ち続け、今なお新たなファンを獲得している沢田研二。半世紀以上にわたる歌手活動で、500を超える曲を世に送り出してきた。そのなかで、「沢田研二の曲」として後世に伝えるとしたら、どの曲なのか。AERA dot.編集部のアンケートに、熱いファンが選んだ「究極の一曲」は……。10位~6位の集計結果を、熱いコメントとともに発表する(アンケートは6月12~23日、AERA dot.の記事や公式SNSアカウントで実施し、1346人から回答があった)。
28年前、「ミッション・インポッシブルをパリで取材しませんか?」 仏女優の前でお説教された豪快な「お誘い」の顛末
28年前、「ミッション・インポッシブルをパリで取材しませんか?」 仏女優の前でお説教された豪快な「お誘い」の顛末 トム・クルーズ主演の人気映画『ミッション・インポッシブル』シリーズの第1~3作が、『金曜ロードショー』(日本テレビ系・毎週金曜午後9時)で6月7日から3週連続で放送された。第1作の公開は96年。当時の映画の宣伝にはかなりの力が入っており、日本から取材記者を「アゴアシ」つきでパリまで招くほどだった。たった15分のインタビューのためにパリまで飛んだ、当時の豪快(?)な取材の様子を振り返る。
「ロックTシャツ論争」に荻野目洋子参戦で再燃 40代女性は「着たいけどママ友の前では…」と悩み
「ロックTシャツ論争」に荻野目洋子参戦で再燃 40代女性は「着たいけどママ友の前では…」と悩み 6月中旬、アラフォー女性が「ロックTシャツ」を着ることに関して、「上品さや清潔感とは対極の位置にある」「10代~せいぜい20代前半までしか許されないアイテム」などと書かれた記事が掘り起こされ、ネット上で議論がわき起こった。さらに「ダンシング・ヒーロー」でおなじみの歌手・荻野目洋子(55)が、「ロックTシャツ」をおばあちゃんになっても着ていたいというコメントをしたことで議論が過熱した。実際のところ、オーバー40の女性たちは「ロックTシャツ」を着ることをどう感じているのか。緊急取材した。
歌う沢田研二の頬を流れる「涙の一粒一粒がとてつもなく美しい」 スージー鈴木氏が選ぶ珠玉の名場面
歌う沢田研二の頬を流れる「涙の一粒一粒がとてつもなく美しい」 スージー鈴木氏が選ぶ珠玉の名場面 現在、 全国ツアー「LIVE 2024『甲辰 静かなる岩』」で各地を駆け回っている沢田研二(75)。近年はライブに精力的だが、テレビの歌番組が全盛期だった昭和の時代、画面の中の沢田研二は本当にかっこよく、そして、美しかった。そんな沢田研二の数多くの名シーンの中から、特に「珠玉」の場面を人気音楽評論家スージー鈴木氏がセレクトした。

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