雅子さまが園遊会でバッグから取り出した5、6枚の「猫の写真」 招待客への思いやりを込めた事前準備 東京・赤坂御苑で23日に開催された春の園遊会では、現在美術家の横尾忠則さんと天皇、皇后両陛下のあいだで「猫談義」に花が咲いた。そこには、雅子さまのきめ細かな準備があったようだ。その心配りにマナーのプロは「さすが雅子さま」と感嘆する。 雅子さま愛子さま天皇陛下園遊会皇室 4/27
雅子さま園遊会で見せた「皇后の品格」の装い デビューの愛子さまとリンクコーデは? 天皇、皇后両陛下主催の「春の園遊会」が23日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。今回が「園遊会デビュー」となった長女愛子さまを見守る母・雅子さまの装いについて、皇室の装いに詳しい専門家は「皇后の品格」があったと称賛する。そして、雅子さまと愛子さまがおそろいの場となれば、おふたりで装いを合わせる「リンクコーデ」も注目された。今回の園遊会では? 雅子さま愛子さま園遊会天皇陛下皇室 4/25
愛子さまの園遊会デビューは「遊び心」パール 清楚でフレッシュな気品にあった装い 天皇、皇后両陛下主催の「春の園遊会」が23日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。注目が集まったのは、今回が初めての参加となった両陛下の長女愛子さま。緊張の様子が見えつつも、招待客らとの懇談の時間を笑顔で過ごした。皇室の装いに詳しい専門家は、淡いピンクのスーツで「デビュー」した愛子さまの装いのなかに、「遊び心」を見て取ったという。 愛子さま雅子さま天皇陛下園遊会皇室 4/25
愛子さま初めての園遊会 「とてもいい方に恵まれて」雅子さまが明かした近況と北大路欣也さんとの思い出話 23日、東京・元赤坂の赤坂御苑で天皇、皇后両陛下主催の「春の園遊会」が開かれた。愛子さまは初めての出席で大いに注目を集めた。招待者の北大路欣也さんとの歓談の中で、雅子さまは愛子さまの近況を明かされた。 愛子さま雅子さま天皇陛下皇室北大路欣也園遊会 4/24
「お一人で」「初めて」の愛子さまに魅入られるのはなぜ? マナーのプロが感嘆したお辞儀と「はい」 最近、「お一人で」「初めて」というワードとともにニュースになることが多い天皇、皇后両陛下の長女愛子さま。しかし、伊勢神宮や明治神宮の参拝などでは堂々として、かつ気品にあふれた姿を見せ、注目が集まった。愛子さまの姿や所作からは深い心配りが感じ取られ、マナーのプロも感嘆するものだったという。 愛子さま雅子さま天皇陛下皇室 4/21
中森明菜が『TATTOO』をこう歌うのか! デビュー記念日へ向けた「始動」にプロシンガーも歓喜 5月1日にデビューから42周年を迎える中森明菜(58)。その記念日までの毎週水曜日、公式YouTubeチャンネルに動画をアップしていく予定だ。長らく表舞台に出てくることがなかったが、いよいよ動き出した気配の中森明菜。その動きを、大きな喜びと期待を持って見つめている一人が、中森明菜を目指してプロシンガーになったというKayaだ。 中森明菜BLONDETATTOO 4/16
天皇陛下と雅子さま 能登半島地震の被災地をふたたび訪問 「さらに低い姿勢」に見える“令和流” 天皇、皇后両陛下は12日、能登半島地震で被災した石川県を訪れ、被災者を見舞った。被災地訪問は3月末以来、2度目となる。象徴天皇制に詳しい名古屋大学准教授の河西秀哉氏は、被災地に足を運んで被災者と向き合う両陛下のご様子から、平成流から令和流への変化を感じるという。 天皇陛下雅子さま能登半島地震災害皇室 4/13
朝ドラ「虎に翼」好調のヒミツは寅子の「はて?」 キャッチ―すぎる決めゼリフの威力とは NHK連続テレビ小説「虎に翼」(NHK総合・月曜~土曜午前8時)が好調だ。本作は、日本初の女性弁護士で、後に裁判官を務めた三淵嘉子さん(1914~84年)の人生をモデルとしたオリジナルストーリー。主人公の猪爪寅子を俳優の伊藤沙莉が演じている。好調の理由は、あるキャッチャーな決めゼリフにあるという。 虎に翼朝ドラNHK連続テレビ小説伊藤沙莉猪爪寅子 4/11
愛子さま初めての明治神宮参拝 春の日差しに輝く白の参拝ドレスにどよめき 明治天皇の皇后、昭憲皇太后が亡くなってから11日で110年となるのを前に、天皇、皇后両陛下や上皇ご夫妻、秋篠宮さまと紀子さまが9日、明治神宮(東京都渋谷区)をそれぞれ参拝された。そして翌日、天皇、皇后両陛下の長女愛子さまも訪れ、その姿を待ち構えていた人たちから大きな歓声が上がった。 愛子さま天皇陛下雅子さま皇室 4/10
「理想の結婚は?」愛子さまは「両親がすてき」と誠実に ユーモア、キッパリ…内親王たちの結婚観の答え方 心を動かされる出会いはありましたか?――天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまが2日、日本赤十字社への入社に際して宮内記者会の質問に文書で回答し、「結婚観」についての答えが話題になった。これまで女性皇族は結婚について、ユーモアを交えたり、キッパリ自分の考えを話したり、質問の答えから人となりが垣間見える。愛子さまが生まれた2001年から皇室番組の放送作家を務めるつげのり子氏も、愛子さまの答えから「らしさ」を感じたという。 愛子さま佳子さま紀宮さま皇室 4/7